開催日程 レース/イベント名 WEB
マイヨジョーヌを擁するアスタナは今日も手堅く集団をコントロール
山岳をこなすトマ・ヴォクレール(ユーロップカー)
山岳へ向かうプロトンを応援する地元のファン
ランタンルージュのジ・チェン(ジャイアント・シマノ)が後方で苦しむ
VIVE LE TOUR(ツール万歳!)
ダニエル・オス(BMCレーシング)率いる逃げグループが一定ペースで走る
ひまわり畑をいくプロトン。グルノーブルに向かうにつれて陽射しは強くなる
プロトンに手を振って応援するファン
ティンコフ・サクソのジャージを着てシャムルースを登るオレグ・ティンコフ氏
ノルウェーのファンは今日もグループでコース脇の特等席を確保
超級山岳シャムルースの山頂フィニッシュで独走勝利を決めたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
超級山岳シャムルースの山頂フィニッシュで独走勝利を決めたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
レオポルド・ケーニッヒ(ネットアップ・エンドゥーラ)とラファル・マイカ(ティンコフ・サクソ)が10秒遅れでニーバリに続く
ティボー・ピノ(フランス、FDJ.fr)がアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)を率いてシャムルースを登る
ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)とロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)は1分23秒遅れで登る
マイヨブランを着たロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)
ローレンス・テンダム(オランダ、ベルキン)が1分36秒遅れの8位
9位集団を率いて登ったユルゲン・ファンデンブロック(ロット・ベリソル)
ジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2Rラモンディアール)が9位
フランク・シュレク(ルクセンブルク、トレックファクトリーレーシング)が10位フィニッシュ
ピエール・ロラン(フランス)は3分1秒遅れの14位
ルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)は15位
遅れてしまったリッチー・ポルト(オーストラリア、チームスカイ)がアシストに引かれてフィニッシュに向かう
アシストに引かれてフィニッシュに向かうリッチー・ポルト(オーストラリア、チームスカイ)
フランスの人気者シルヴァン・シャヴァネル(IAMサイクリング)
定番の変な顔をして通り過ぎるアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ベリソル)
新城幸也(ユーロップカー)は19分35秒遅れの44位でゴール
19分35秒遅れの44位でゴールする新城幸也(ユーロップカー)がカメラマンをみつけてお土産のボトルをドロップ
マイヨアポアをニーバリに奪われたホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
アルノー・ジャネソンに引かれてゴールするジェレミー・ロワ(FDJ.fr)
落車・転倒の負傷が痛々しいヤコブ・フグルサング(アスタナ)
シャムルースのゴールに辿り着いたグルペット集団。大きなタイム差がついた
ヨハン・ファンスーメレン(ガーミン・シャープ)が疲労困憊でゴールに向かう
序盤から大きく遅れたマルセル・キッテルをアシストしたアルバート・ティマーたち
マイヨジョーヌを着るヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)が独走でフィニッシュ
バルベルデやピノを振り切るヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
懸命に追走するロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)
ニーバリを追うアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とティボー・ピノ(フランス、FDJ.fr)
独走で超級山岳シャムルースを駆け上がるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
トーマスに感謝するリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)
積極的にペースを上げるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
1級山岳パラキ峠でメイン集団のペースを上げる新城幸也(ユーロップカー)
ヒマワリ畑とプロトン
アルプスでニーバリが貫禄のステージ3勝目 総合2位ポートは失速
ニーバリ「マイヨジョーヌでの象徴的な勝利」バルデ「サハラ砂漠を走るなんて聞いてない!」
アンカー RL8で夏のロングライドに出かけよう! 田代恭崇さんがその魅力を語る
田代恭崇さん(リンケージサイクリング)
田代恭崇さん(リンケージサイクリング)
シマノ ACCU3D ショートスリーブジャージ(ホワイト/レッド)
シマノ ACCU3D ショートスリーブジャージ(ホワイト/ブラック)
シマノ ACCU3D ショートスリーブジャージ(ブラック/コバルトブルー)
シマノ ACCU3D ショートスリーブジャージ(ブラック/コバルトブルー、背面)
シームレス加工で快適な着用感があるスマートアームホール
ジッパー付きの耐汗性のバックポケット。貴重品を入れるのに便利だ。
体にピタリと貼り付くタイトなフィット感
シマノ ACCU3D ビブショーツ(ブラック/レッド)
シマノ ACCU3D ビブショーツ(ブラック)
シマノ ACCU3D ビブショーツ(背面)
縫い目が外側に出るチューブ状のビブ
シームレス加工で快適な着用感があるスマートレッグホール
開発にはシマノレーシングの選手や監督が携わる
なめらかな肌当たりが特徴のレーシングパッド
モノの出し入れがしやすいイージーアクセスバックポケット
プロ選手と共同開発した高機能レーシングウェア シマノ ACCU3Dシリーズ
11速化した新型の105。ブレーキのタッチや変速性能も格段に進化している
アンカー RL8 EQUIPE
新型105を搭載したRL8 EQUIPE(レーシングレッド)
ワイヤー類は全てフレーム内部に収められている
僅かに湾曲し、板バネのように衝撃を吸収するトップチューブ。非常に薄い仕上がりだ
振動吸収性とナチュラルなハンドリングに貢献するフロントフォーク
リア三角も振動吸収性に振った造り。シートステー上部はかなり扁平した造形だ
ダウンチューブの外径をRIS9よりも小径化し、ハンガー部の横剛性を抑えている
AYA 4474
「ある程度走っていても、まだまだ先へ進みたくなるバイク」田代恭崇さん(リンケージサイクリング)
「三浦半島を巡るような、100km前後のライドにはうってつけ」
「新型の105はブレーキのタッチが非常に良くなった。当て効きもしやすい」
細身のシルエットは街中のライドにも馴染む
「30km/h前後ではとても気持ち良いフィーリング。遠乗りしたくなる」
振動吸収性の高さゆえに、踏切や石畳など道の悪いところでも安定している
「登りも軽快にこなしてくれるから、アップダウンが楽しくなる」
「途中美味しいものを食べて、たまに頑張る。そういうスタイルに合ってますね。」
アンカー RL8 EQUIPE 新型シマノ 5800系105を搭載した軽量フルカーボンロード
アンカー RL8 EQUIPE(レーシングネオンイエロー、フレームは同じ)
アッセンブルされているサドルはアンカーオリジナル
日東のハンドルとステムが標準装備される
幅広い速度域でも対応できるリア11速となった新型105。
BB側が角型に成型されたチェーンステー。複雑な形状でペダリング効率を高める。
アンカー RL8 EQUIPE(レーシングホワイト)
タイヤは信頼性が高いブリヂストン エクステンザ
フランス人の表彰台の可能性に沸くツール バルベルデとのバトルに不満のピノ
1級山頂フィニッシュでティンコフのマイカが逃げ切り勝利を飾る
27.5インチ化し、新たに生まれ変わったオーバーマウンテン ジキル&トリガー
ニコラ・エデ(コフィディス)らが引く16人の逃げグループが決まる
ロータレ峠のつづら折れを行くメイン集団
ロータレ峠を行くメイン集団。前方はマイヨジョーヌ擁するアスタナが固める
リズール山頂ゴール手前250mでヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)がジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2Rラモンディアール)と競り合う
1855mのリズール山頂ゴールに到着したグルペット集団
リズール山頂ゴールに到着したグルペット集団
リズール山頂ゴールに到着したグルペット集団
リズール山頂ゴールに到着したグルペット集団
馬の群れが見守るなか16人の逃げ集団がロータレ峠を行く
クリストフ・リブロン(AG2Rラモンディアール)が引く逃げ集団がロータレ峠を行く
クリストフ・リブロン(AG2Rラモンディアール)が引く逃げ集団がロータレ峠を行く
ロータレ峠のつづら折れを行くメイン集団
ロータレ峠を行くメイン集団。前方はマイヨジョーヌ擁するアスタナが固める
密集してロータレ峠へと向かうプロトン
ビール、女装、原始人、バナナ、海賊のコスプレで応援
独走でリゾルに向かうラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2Rラモンディアール)の2位争い
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2Rラモンディアール)の2位争い
4位争いのティボー・ピノ(FDJ.fr)、ロメン・バルデ(AG2R)、ティージェイ・ヴァンガーデレン(BMC)、フランク・シュレク(トレック)
10位に沈んだアレハンドロ・バルベルデ(モビスター)
4分46秒遅れの24位でフィニッシュするルイ・コスタ(ランプレ・メリダ)
ステージ26位と脱落したユルゲン・ファンデンブロック(後/ロット・ベリソル)
5分16秒遅れの27位でフィニッシュするリッチー・ポート(チームスカイ)
46位でフィニッシュに向かうミカル・クヴィアトコウスキー(中/オメガファーマ・クイックステップ)
新城幸也(ユーロップカー)を含むグルペットがゴールに向かう
27.5インチ化を果たしたジキル
ドロッパーシートポストがアッセンブルされる
シートステーとリアエンドのリンクにはベアリングが二つ並列で配置されている
2つのサスペンションモードを持つDYADショック
短めのステムを使用し、ハンドリングを向上させる
幅広のリンクを採用する
完全に新設計されたトリガー
27.5インチ専用設計のレフティスーパーマックス2.0
140mm/85mmトラベルのDYADショックを持つ
マグラの油圧ブレーキを採用
15mmスルーアクスルを使用し、高い剛性を持つリンク部
シートステーとリアエンドのリンクにはベアリングが二つ並列で配置されている
何をしても安心できる懐が深いバイク
みっちりと八ヶ岳のトレイルを乗り込んだ
試乗に向かう
MTBの楽しみの原点に立ち返ったようなバイク
多くの試乗車が用意された
泥詰まり対策もしっかりとされている
前日2位のマイカが有言実行のプロ初勝利 バルベルデ失速で総合2位争いは切迫
独走でフィニッシュするラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
24秒遅れでフィニッシュするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
いくつものトンネルを抜けて超級山岳イゾアール峠を目指す
1級山岳ロタレ峠を登るプロトン
1級山岳ロタレ峠を登るプロトン
超級山岳イゾアール峠の下りに広がる荒涼とした風景「カス・デゼルト」
逃げグループを形成するシリル・ゴティエ(フランス、ユーロップカー)ら17名
1級山岳リゾルを登るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
独走するラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
懸命にマイカを追うホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)とアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、キャノンデール)
ペローを引き連れて1級山岳リゾルを登るヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
追走グループを形成するティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)ら
マイカ「コンタドールに勝利を捧げたい」ニーバリ「ダブルツールも不可能ではない」
エース不在のティンコフに光を取り戻したマイカ 諦めないベテランのペロー
中間スプリントポイントを獲得したマイヨヴェールのペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール)
この日も沿道に姿を現した悪魔おじさん
ニーバリの後方でジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2Rラモンディアール)が必死に食らいつく
バッド・デイをタイム差無しで終えたティボー・ピノ(フランス、FDJ.fr)
地面に座り混んで疲れきった表情を見せるロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)
ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)と談笑するヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
表彰台に立つラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
独走でゴールを目指すラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
スタート前に笑顔を見せるゼッケン1、中込由香里(team SY-Nak)
ゼッケンNo.0をつける與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)
男子U23がスタート。沢田、中原、前田が横並び
スタート前に集中する與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)
女子クラスがスタート。エリートとジュニア、ユースの混走だ
與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)は2周目の序盤には既に独走状態を築いた
中原義貴(Cannondale)を突き放し独走状態に持ち込んだ沢田時(ブリヂストンアンカーサイクリング チーム)
余裕の表情で先頭をひた走る與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)
2位を走る末政実緒(Unior Tools LITEC)。やはり前日の疲れがあった
パンクし、フィードゾーンで修理を受ける沢田時(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
女子エリート先頭の與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)と、男子U23先頭の沢田時(ブリヂストンアンカ ーサイクリングチーム)
独走で2年連続のU23勝利を飾った沢田時(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
中込由香里(team SY-Nak)と末政実緒(Unior Tools LITEC)がデッドヒートを繰り広げる
3位でフィニッシュする前田公平(TEAM SCOTT)
圧巻の独走勝利を飾った與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)
沢田時(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)と中原義貴(Cannondale)が互いの健闘を称える
ゴール後にしゃがみ込む中原義貴(Cannondale)。こみ上げてくるものを隠せなかった
怪我を乗り越えて5位フィニッシュした山本兆(BIKE RANCH)
コーチである武井享介(チーム・フォルツァ!)とガッチリと握手する與那嶺恵理(サクソバンクFX証券 )
與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)と中込由香里(team SY-Nak)が互いの健闘を称えあう
追い込み倒れ込んだ末政実緒(Unior Tools LITEC)
レースを振り返る沢田時(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
U23表彰台
U23ワン・ツー・スリー。互いに良きライバルであり、良き友だ
「6年後の東京五輪を目指す」と強く語る與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)
女子エリート表彰台
テクニカルな下りを行く沢田時(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
スムーズなダウンヒルで周回をこなす末政実緒(Unior Tools LITEC)
スムーズなダウンヒルで周回をこなす末政実緒(Unior Tools LITEC)
末政実緒(Unior Tools LITEC)を追い上げる中込由香里(team SY-Nak)
全日本MTB選手権 女子エリートで與那嶺恵理が圧勝 U23は沢田時が2連覇を達成
沢田時(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)を追う中原義貴(Cannondale)
残り100mで逃げ吸収 カチューシャのクリストフがスプリント2勝目
男子エリートがスタート。山本幸平(SPECIALIZED RACING TEAM)佐藤誠示が好ダッシュを見せる
小野寺健(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)と山本幸平(SPECIALIZED RACING TEAM)が先頭で1周目後半を行く
鈴木祐一(Rise Ride)と斎藤朋寛(GIANT)。かつてのトップ選手が共に走る
順調な滑り出しでレースを進めた平野星矢(チーム・ブリヂストンアンカー)
斉藤亮(BRIDGESTONE ANCHOR CYCLING TEAM)が恩田祐一(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)を従えて走る
トップを独走する武井亨介(チーム・フォルツァ!)
30秒差で武井亨介(チーム・フォルツァ!)を追う山本幸平(SPECIALIZED RACING TEAM)
粘りの走りを見せた小野寺健(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
徐々に順位を上げる竹谷賢二(SPECIALIZED)