開催日程 レース/イベント名 WEB
3段階の負荷機能付き。最大負荷はかなり負荷がかかる
ホイールベースにあわせてローラー台の前後幅調整ができる
E-motion
「数値に表れない部分を鍛えられるのがE-motionだろう」鈴木祐一
脱輪の危険性を軽減するサーモプラスチック製「つづみ型ローラー」を採用
Ayano2010TDFpresen-39
Ayano2010TDFpresen-47
シルヴァン・シャヴァネル(フランス、クイックステップ)
Ayano2010TDFpresen-55
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)
ビャルヌ・リース監督
フランク・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)
フランク&アンディ・シュレク(サクソバンク)とビャルヌ・リース監督
ビャルヌ・リース監督とアンディ・シュレク(サクソバンク)
ファビアン・カンチェラーラ(サクソバンク)
質問攻めのファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)
フランク・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)
サクソバンク記者会見「チームは過去最高に強い。勝つためにツールに来た」
新城幸也ツール開幕直前共同記者会見ムービー 「2年連続の完走とステージ優勝を目指す」
スマートなチェーン脱落防止パーツ K-Edgeクランプアダプター
K-Edge クランプアダプター カラーは5色
チェーンキャッチャー付属のK-Edge クランプアダプターSLキット
K-Edge クランプアダプター
スイスより到着した確かな精度のアルミパーツ POPプロダクツ
ヘッドキャップ
ロックリング
リアディレイラー H/Lボルト
リアディレイラーテンションボルト
フロントディレイラー固定ボルト H/Lボルト
パーツのアクセントとなる
2位に10秒もの差をつけプロローグを制したファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)
アルカンシェルのファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)がスタート
濡れたコースを駆け出して行くファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)
トップタイムを大幅に更新する走りを見せたファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)
トップタイムを大幅に更新する走りを見せたファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)、最後まで勢いを止めない
長時間に渡って暫定トップを維持したトニ・マルティン(ドイツ、チームHTC・コロンビア)
スタートするランス・アームストロング(アメリカ、レディオシャック)
ステージ4位に入ったランス・アームストロング(アメリカ、レディオシャック)
ステージ4位に入ったランス・アームストロング(アメリカ、レディオシャック)
最終走者のアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)がスタート
カンチェラーラから27秒遅れのステージ6位に入ったアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)
カンチェラーラから27秒遅れのステージ6位に入ったアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)
ステージ8位・28秒遅れのリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、レディオシャック)
ステージ10位・35秒遅れのリーナス・ゲルデマン(ドイツ、チームミルラム)
ステージ11位・35秒遅れのブレント・ブックウォルター(アメリカ、BMCレーシングチーム)
ラボバンクの選手には熱い声援が飛ぶ
ステージ25位・40秒遅れのデーヴィット・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・トランジションズ)
ペタッキがロングスプリントで落車連発のゴールスプリントを制す
ステージ77位・56秒遅れに終わったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ステージ85位ホセイバン・グティエレス(スペイン、ケースデパーニュ)
ステージ174位で初日を終えた新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
ステージ7位・27秒遅れのタイラー・ファラー(アメリカ、ガーミン・トランジションズ)
傘をさした観客たちが選手を見守る
ツール・ド・フランス公式雨合羽を着て応援
ロッテルダム市内を駆け抜ける8.9kmのコース
ロッテルダム市内のオレンジフラッグはサッカーワールドカップの影響
スタートを待つルイ・コスタ(ポルトガル、ケースデパーニュ)
スタートを待つセバスティアン・テュルゴー(フランス、Bboxブイグテレコム)
観客が詰めかけた8.9kmのコースを駆け抜ける
ステージ68位ジョージ・ヒンカピー(アメリカ、BMCレーシングチーム)
ステージ75位サムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)
ステージ20位・38秒遅れのロマン・クロイツィゲル(チェコ、リクイガス)
ステージ13位・35秒遅れのヤネス・ブライコヴィッチ(スロベニア、レディオシャック)
ステージ122位に終わったアンディ・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)
スタートするカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
ステージ140位に終わったダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ)
ステージ74位・56秒遅れのデニス・メンショフ(ロシア、ラボバンク)
ステージ157位に沈んだトル・フースホフト(ノルウェー、サーヴェロ・テストチーム)
ステージ22位・39秒遅れのルイスレオン・サンチェス(スペイン、ケースデパーニュ)
ステージ110位・1分06秒遅れのニコラ・ヴォゴンディ(フランス、Bboxブイグテレコム)
ステージ23位・39秒遅れのカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
ステージ14位・35秒遅れのマイケル・ロジャース(オーストラリア、チームHTC・コロンビア)
ステージ72位・55秒遅れのイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス)
アップする新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
アップする新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
アップする新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
日本のファンも日の丸を掲げて応援
日本のファンも日の丸を掲げて新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)を見守る
アップする新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
UCI会長のパトリック・マッケイド氏
長く暫定トップに君臨したトニ・マルティン(ドイツ、チームHTCコロンビア)
スタートを待つクリスチャン・ヴァンデヴェルデ(アメリカ、ガーミン・トランジションズ)
スタートするエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)
ノルウェーTTチャンピオンのエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)
デーヴィット・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・トランジションズ)がスタート
スタート前に大あくびをするデーヴィット・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・トランジションズ)
アメリカTTナショナルチャンピオンのデーヴィット・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・トランジションズ)
スタートを待つブラッドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ブラッドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)がスタート
スタート台に立つ新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
スタート直前の新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
2010ツールへのスタートを切る新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
集中を高める新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
集中を高める新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
スタートを集中した面持ちで待つ新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
スタート前の新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
ステージ7位に食い込んだタイラー・ファラー(アメリカ、ガーミン・トランジションズ)
タイラー・ファラー(アメリカ、ガーミン・トランジションズ)はステージ7位に
ステージ8位、リーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、レディオシャック)
リーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、レディオシャック)は区間8位
選手の走りに一喜一憂する観客たち
アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ)、ステージ19位
スタートを待つアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ)
オランダの熱心なファンが選手を待ちかまえる
スタート前に会話するダニーロ・ホンド(ドイツ、ランプレ・ファルネーゼヴィーニ)とイェンス・フォイクト(ドイツ、サクソバンク)
リクイガスのエアロスーツはディンプル加工済み
気合いの入った表情を見せるラース・ボーム(オランダ、ラボバンク)
雨が降り続くプロローグとなった
雨の中選手を待つ観客たち
お目当ての選手がきた!?
ガーミン・トランジションズのバイクに採用されたデュラエース
集中を高めるデーヴィット・ミラー(イギリス、ガーミン・トランジションズ)
チームスカイのピナレロ ハンドル周り
レースを見守るヨハン・ブリュイネール監督(レディオシャック)
写真!写真!写真!
オランダ期待のロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク)は51秒遅れの56位
お手製雨合羽でレースを見守る観客たち
長身のオランダのファンに囲まれてもこれならよく見える!?
15回目のツール・ド・フランス出場を果たしたジョージ・ヒンカピー(アメリカ、BMCレーシング)
ベルギーTTチャンピオンのマキシム・モンフォール(チームHTCコロンビア)
ヤネス・ブライコヴィッチ(スロベニア、レディオシャック)
鬼気迫る表情を見せるアンディ・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)
デニス・メンショフ(ロシア、ラボバンク)は56秒遅れ74位
フランスTTチャンピオンのニコラ・ヴォゴンディ(Bboxブイグテレコム)
集中するリーナス・ゲルデマン(ドイツ、チームミルラム)
ステージ10位に入ったリーナス・ゲルデマン(ドイツ、チームミルラム)
バイクのチェックが厳しくなった今大会
ランス・アームストロング(アメリカ、レディオシャック)がスタートへ向かう
スタートを待つランス・アームストロング(アメリカ、レディオシャック)
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)のヘルメットは五輪覇者&世界チャンピオンをアピール
アルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)は27秒遅れの6位にまとめた
マイヨ・ジョーヌに袖を通したファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)
マイヨ・ブランは区間2位のトニ・マルティン(ドイツ、チームHTCコロンビア)
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)の勝利を喜ぶファン
長く暫定トップをキープしたトニ・マルティン(ドイツ、チームHTCコロンビア)
スタートに向け集中を高める新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)
デーヴィット・ミラー(イギリス、ガーミン・トランジションズ)はステージ3位に
区間勝利を挙げ、マイヨ・ジョーヌに袖を通したファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)
カンチェラーラが他を寄せ付けない走りで圧勝しマイヨジョーヌ獲得
カンチェラーラ「エンジンはカラダの中に搭載されている」
天候の変化が変えた運。気持ち新たにツールに挑戦するユキヤの喝!
ロングスプリントを決めたアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ・ファルネーゼヴィニ)がステージ優勝
独走勝利を決めたシャヴァネルが喜びのマイヨジョーヌをフランスにもたらす
ヴィラージュで連日振る舞われているフルーツ
ローラー台を試すマイヨアポワとマイヨヴェール
ヴィラージュで振る舞われた串付きのワッフル
ヴィラージュを盛り上げるエンターテーナー
パリ・シャンゼリゼまで残り3633km
袖口に赤いラインが入った新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)の新ジャージ
レース前にRAIのインタビューに応じるイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス)
スタート地点に登場したトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップ)
インタビューに応えるニコラ・ヴォゴンディ(フランス、Bboxブイグテレコム)
BboxブイグテレコムはOGKのレジモスを着用
6週間オランダに滞在してレースに出場しているReady Go Japanの松田千裕と堀友紀代
ロッテルダムのスタート地点に登場した新城幸也(Bboxブイグテレコム)
出走サインに向かう新城幸也(Bboxブイグテレコム)
名MCのダニエル・マンジャス氏と握手する新城幸也(Bboxブイグテレコム)
出走サインを済ませた新城幸也(日本、Bboxブイグテレコム)が補給食を選ぶ
ゼッケンナンバー1をつけるアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)
リアブレーキを確認するアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)
スタートラインに並んだブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
スタート前に話し込むアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)
マイヨジョーヌ一色のファビアン・カンチェラーラ(スイス、サクソバンク)
スタート前に質問攻めにあうアンディ・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)
スタートラインに並んだ新城幸也(Bboxブイグテレコム)
ジロでステージ優勝を飾ったジェローム・ピノー(フランス、クイックステップ)と新城幸也(Bboxブイグテレコム)が握手
厳重なガードの中登場したランス・アームストロング(アメリカ、レディオシャック)
堤防の上に敷かれた真っ平らな直線路
逃げグループを形成するマールテン・ワイナンツ(ベルギー、クイックステップ)
アスタナがコントロールするメイン集団
風力発電の巨大なプロペラが選手たちを見下ろす
アスタナがコントロールするメイン集団が横風のきつい海沿いの堤防道路を進む
レース通過後、帰路につく観客たち
サクソバンクがコントロールするメイン集団
オランダからベルギーに向かう選手たち
サクソバンクがコントロールするメイン集団
サクソバンクがコントロールするメイン集団
マシントラブルのランス・アームストロング(アメリカ、レディオシャック)が後退
アスタナのチームカーが牽く第2集団
上り基調の最終ストレートに選手たちがやってきた
最終ストレートで先頭に立つアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ)
柵のギリギリ近くを突き進むアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ)
アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ)にトル・フースホフト(ノルウェー、サーヴェロ・テストチーム)が対抗
フースホフトらの追撃をかわしてゴールするアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ)
両手を挙げてゴールするアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ)
トップタイムをたたき出したファビアン・カンチェラーラ(サクソバンク)
何度もガッツポーズするアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ)
落車を免れ、バリーに感謝するエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)
落車の影響で遅れてゴールするアルカンシェルのカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
ジェローム・ピノー(フランス、クイックステップ)に落車発生時の状況を伝える新城幸也(Bboxブイグテレコム)
沿道からの声援に手を挙げて応える新城幸也(Bboxブイグテレコム)
第1ステージを走り終えた新城幸也(Bboxブイグテレコム)
落車の影響で遅れてゴールするアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)
落車に巻き込まれること無くゴールするランス・アームストロング(アメリカ、レディオシャック)
歩いてゴールに向かうタイラー・ファラー(アメリカ、ガーミン・トランジションズ)
落車の影響で遅れてゴールするフランク・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)
痛々しい姿でゴールしたロイド・モンドリー(フランス、アージェードゥーゼル)
ステージ優勝を飾ったアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ)が登壇
7年ぶりにツールでステージ優勝を飾ったアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ)