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今年も砂場区間はランニング大会に |
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オーガナイザーを務めたチャンピオンシステムジャパン社長、棈木亮二さん |
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「感動の量を測ること」が大会成功の秘訣と言う |
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DJを務めてくれたSさん、ISTさん、そしてKOBAさん |
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純競技志向でなく、ストリートやピストに強い層からの参加者も多かった |
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スタート前にリラックスする日本ナショナルチーム |
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レース序盤にアタックする佐野淳哉(日本ナショナルチーム)ら |
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高層化が進むドーハの街並を望む |
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オメガファーマ・クイックステップが集団をコントロール |
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スプリント4連勝を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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大会制覇を果たしたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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新たな砂漠の王が誕生 カヴェンディッシュがスプリント4連勝で幕 |
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しまなみ海道とその周辺を巡るツーリング・イベント「グランツールせとうち」 |
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しまなみ海道を巡る第1回グランツールせとうち 5月25・26日開催 |
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本場のベルギービールが多数販売された |
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スタートラインに並ぶフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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オマーンの山岳地帯に向かうプロトン |
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逃げるボビー・トラクセル(オランダ、チャンピオンシステム)と内間康平(日本ナショナルチーム) |
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首都マスカットを目指す |
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シーズンインしたブラドレー・ウィギンズ(イギリス、スカイプロサイクリング)ら |
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メイン集団を牽引するアルゴス・シマノとオリカ・グリーンエッジ |
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大集団でのスプリントを制したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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今シーズン初勝利を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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日本人9名出場のオマーン開幕 内間康平が逃げ、キッテルが初戦を制す |
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森本誠、山本和弘加入のキャノンデール・チャンピオンシステム 2013年チーム体制を披露 |
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特に山岳で強さを発揮する森本誠 |
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ベルギーを中心に海外レース経験を持つ大場政登志 |
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MTBから転向した山本和弘は大きな注目を集める存在 |
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現役高校生ライダーの岡篤志 |
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シエルボ奈良から加入した澤田賢匠は独創力に秀る |
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プレゼンテーションで披露されたキャノンデール・チャンピオンシステムの陣容 |
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鹿屋体育大学から加入した高宮正嗣。4kmチームパーシュートで学生記録を保持する |
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チームバイクとして供給されるキャノンデール SUPERSIX EVO |
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チームカラーに彩られたSRAM RED |
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佐藤成彦ゼネラルマネージャー |
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ホイールはマヴィック。コスミックSLRを中心に使用する |
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キャノンデールオリジナルのSiSL2クランク。チェーンはグリーンカラーの特別品 |
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チームバイクとして供給されるキャノンデール SUPERSIX EVO |
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キャメルバッグ CHARGE 10 LR |
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キャメルバッグ CHARGE 10 LR |
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キャメルバッグ VOLT 13 LR |
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キャメルバッグ CHARGE 10 LR |
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キャメルバッグ VOLT 13 LR用スペアリザーバー |
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超軽量ハイドレーションバッグ キャメルバッグ CHARGE 10 LR、VOLT 13 LR |
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C3A 優勝の竹本颯太(TeamBSC/K&b) |
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CU17 優勝の日野竜嘉(ボンシャンス飯田) |
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CM2 優勝の西野順一(チームスクアドラ) |
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C3 表彰 |
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CM2 表彰 |
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CU17表彰 |
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C3B 2位の磯田竜介(Tyrell Kagawa Racing) |
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CL2 優勝の山口裕子(スクアドラ/SOLEIL FLIEGER) |
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CM2 優勝の河本悟(イナーメ・アイランド信濃山形) |
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C3B 優勝の眞砂英作(高松工芸高校) |
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C3B 表彰 |
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CM2 表彰 |
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CL2 表彰 |
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豊岡英子(パナソニックレディース)のマシンには、まだお台場の砂が |
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「ひうら」の骨付鳥。親と雛、どちらが好み?これは親です |
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「こがね製麺所」で讃岐うどんをふるまう辻浦圭一氏。腕さばきはプロの領域 |
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貫禄が感じられる竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)。ここ数日は怒涛のスケジュール |
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C1 スタート |
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C1 序盤から先頭に立つ竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 ブース出店しつつレース参加の岡崎和也 |
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C1 6位の梶田晋(Euro Works) |
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C1 スリップしやすい芝生をクリアする竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 シケイン越えは別格の速さの竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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CJ 同時出走C1の中ほどを走る、優勝した岡野樹(Team RINGOROAD/のぼこん) |
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C1 8位の佐々木恒輔(イナーメ・アイランド信濃山形) |
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C1 4位の加藤俊介(Tyrell Kagawa Racing) |
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C1 2番手を走る中原義貴(cannondale) |
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C1 3番手を走る古崎潤(チームスクアドラ/DECOJA) |
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C1 スリップしやすい芝生を攻める竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 シケイン越えは別格の速さの竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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CJ 同時出走C1の中ほどを走る、優勝した岡野樹(Team RINGOROAD/のぼこん) |
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C1 2番手を走る中原義貴(cannondale) |
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C1 3位の古崎潤(チームスクアドラ/DECOJA) |
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C1 東京CXから連戦の安藤広行(Salata Bianca Kobe Esquina) |
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C1 強豪選手をラップする竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 独走を続ける竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)。会場は讃岐富士がよく見える |
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C1 竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)が圧倒 |
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CJ 表彰 |
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C1 表彰 |
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CM1 スタート |
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C2 スタート |
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CM1 レースをリードする羽鳥和重(cycleclub3UP) |
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CL1 先頭を走る豊岡英子(パナソニックレディース) |
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CM1 優勝の山本雅一(on mac壮年部) |
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CL1 2位の埜間賢美(Team クルーズ) |
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C2 1分前スタートCM1全員を抜いてトップを走る小橋勇利(ボンシャンス飯田) |
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CL1 CM1選手をパスしていく豊岡英子(パナソニックレディース) |
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CL1 3位の三家丸裕子(masahikomifune.com) |
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C2 優勝の小橋勇利(ボンシャンス飯田) |
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CL1 優勝の豊岡英子(パナソニックレディース) |
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CM1 表彰 |
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C2 表彰 |
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CL1 表彰 |
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ペダルはUSAカラーのクランクブラザース |
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XC用のEA90ハブとロード用EC90リムの組み合わせ。ローター径は160mmだ |
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デュガストの33mmを使用。空気圧は1.2前後で調整したという |
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UCI CATEGORY ONEとレターの入るA.リンカーンのステッカー |
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プロトタイプのSRAM RED油圧ディスクブレーキを組み込んだSUPERX |
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通称タワーと呼ばれるシリンダーを組み込んだ特徴的なブラケット |
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ルイス・ラトリー(オーストラリア、ジャイアントオーストラリア)のジャイアント TCX ADVNCED SL |
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ネオプレン製のチェーンステーガードを装着してレースを走った |
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ジャイアント製パーツで固められるハンドル周り |
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ブレーキはAvidのShorty Ultimateを使用する |
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ホイールはZIPPの303、タイヤはFMBの32mmをチョイス |
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バリー・ウィックス(コナシクロクロスチーム)のコナ MAJOR JAKE |
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コンポーネントはSRAMのFORCEをアッセンブルする |
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ブレーキはTRPのVブレーキに換装してストッピングパワーを高める工夫 |
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「TEAM EDITION ONLY」のロゴが入るチャレンジのグリフォ33 |
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クランクブラザースのキャンディペダルを採用する |
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ティモシー・ジョンソン(キャノンデールpbシクロクロスワールド.com)のキャノンデール SUPERX HI-MOD DISC |
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チームカラーのグリーンに彩られるSRAM RED |
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タイヤはデュガストの32mmmをチョイス。リムはZIPPの303だ |
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マッシブなディスクブレーキ用フォーク。タイヤクリアランスも大きい |
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AvidのBB7 Road SLブレーキで、ローター径は前後とも140mm |
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ジェレミー・パワーズ(アメリカ、ラファ・フォーカス) のフォーカス MARES CX |
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竹之内、豊岡、小橋が魅せたうどんクロス |
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シクロクロス東京を走った海外招待選手のプロCXバイク |
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あらゆる自転車ジャンルで一同に対決! みんなが楽しめるダートクリテリム "クリフォード" |
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快晴の下、クリフォードがスタート |
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女子高生が華麗にジャンプを舞う? |
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ショッカーも負けじとジャンプ! |
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ショートコースなので選手同士の競り合いが頻繁に見られる |
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シクロクロスバイクだとコブを登るのは難しいのだ |
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バンプトラックなのでコースが見渡せるので観戦しやすい |
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C1でトップを快走する平賀源内(SSSS) |
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C1で嬉しい勝利を獲った平賀源内(SSSS) |
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シクロクロスクラスも接戦のレースとなった |
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シクロクロスで颯爽と走る! |
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シケインでのジャンプがマリオにそっくり |
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シクロクロス上級クラスはスタートのスピードは速い |
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自分の製作したシケインを飛ぶの筧太一(BUCYO CLT IX) |
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初のバンプトラックでのシクロクロスレース |
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上級クラス2位争いは熾烈 |
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優勝は筧太一(BUCYO CLT IX) |
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自ら焙煎するコーヒーを手にしての勝利 |
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クリフォード主催者の丸山由紀夫 |
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またクリフォードでお会いしましょう! |
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BUCYO CAFEブースでは暖かいスープスパゲティが提供された |
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集団内で走るクリス・フルームとブラドレー・ウィギンズ(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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アスタナジャージでシーズンインしたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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逃げる木下智裕(日本ナショナルチーム)とボビー・トラクセル(オランダ、チャンピオンシステム) |
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オマーン内陸部の山岳地帯を進む |
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後続を振り切ってゴールするペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング) |
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2位争いのスプリントはトニー・ギャロパン(フランス、レディオシャック・レオパード)に軍配 |
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登りに向かってメイン集団を牽引するスカイプロサイクリング |
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アラビックな建物の中からプロトンを眺める |
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アジアU23王者の木下智裕がエスケープ 今季初勝利のサガンが総合首位に |
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マルチジャンルのダートクリテリウム ”クリフォード” で見つけた個性溢れるカスタムバイクたち |
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菅本貴生さんのブラックマーケット・NSF |
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細身のパナレーサーのグリップがお気に入り |
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ブレーキ台座を自作、太いタイヤに合わせてプレートを削っている。ブルース・ゴードンのスキンカラーのタイヤが黒いフレームによく似合う。 |
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丸山喬嗣さんのリッチー・P-TEAM |
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1インチヘッドに拘ったリッチーらしく1-1/8インテグラルヘッドより細いヘッドチューブ。ステムやハンドルもリッチーで揃えられるのもポイント。フォークのクラウンに付いたダイヤル等にぶつからないように曲がるダウンチューブも特徴だ。 |
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復活したリッチーのフレームは復刻ではなく、弧を描くシートスティやチェーンステイに取り付けられたディスク台座といった現代にあわせてリファインされている。 |
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武井怜緒奈さんのメリダ・NINETY-NINE Carbon |
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リンクまでカーボンのフレームに、カーボンボディのDTスイスのユニットで9.2kgとフルサスバイクでは驚異的な軽さを誇る。 |
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短くした下がりのステムがセッティングの特徴。ハンドルには前後のサスペンションの設定を変えるレバーが付く。 |
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別所シンジさんのリッチー・スイスクロス |
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クラシックな雰囲気なので、古いデュラエースのクランクやXTRのリアディレーラーで組んでも違和感が無い。 |
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フォークはOne by ESUに交換して乗り味を変えている。今でも実戦で多数使用されている初代XTRカンチブレーキ。 |
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服部一宏さんのミュラー・シクロクロス |
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スギノのXCDクランクに、歯数がアウター44TのためMTBのフロントディラーで変速。チェーンスティの穴はDi2のケーブル用。 |
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アメリカはオレゴン州ポートランドで製造されるレトロシフト。ダウンチューブに付けるシフトレバーをブレーキレバーと合体させたアイデアパーツ。一気変速ができる上に泥や砂といった状況にも強いのが特徴。 |
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筧太一さんのジャイアント・TCX |
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高額で話題騒然のゴキソのバブを使ったカーボンホイール。精密かつ特殊な構造で性能は他のハブとは一線を画する。全日本チャンプとマスターチャンプの走り貢献した事で証明された。 |
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カーボン製のステムに穴を開けてブレーキワイヤーのルーティングを確保。こういった加工は信頼しているメカニックによって行われている。 |
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エリート アリオン AL13 |
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折りたたんで自立するためコンパクトに収納できる |
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3段階の負荷切り替え装置 |
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アルミローラーで抜群の安定感 エリート アリオン AL13 3本ローラー |
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サイクルエイドジャパン2013コースマップ |
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被災地の今を走り、知ることで震災の風化を防ぐ狙いがある |
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豊かな自然の多く残る東北地方を走る |
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今年は2400人参加の大会規模を想定している |
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優木まおみさん |
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伊達みきおさん |
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富澤たけしさん |
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水谷利之 自転車協会常任理事 |
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「道路も綺麗になり、走りやすい環境だと思う。イベントを通じて震災の風化を防ぎたい」 |
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「海産物も取れるようになり、地元の美味しい食べ物も楽しんで欲しい」 |
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「自転車は自然に優しい乗り物。サイクリストと現地の方のふれあいが生まれると良いと思う」 |
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スペシャルサポーターを務めるサンドウィッチマンと優木まおみさん |
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自転車会館で行われたプレス発表会。多くの報道陣が詰めかけた |
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バレンタインデー前日のタイミングで、大会ロゴ入りのチョコレートも登場した |
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左から伊達みきおさん、水谷利之さん、優木まおみさん、渡辺恵次さん、富澤たけしさん |
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伊達みきおさん、優木まおみさん、富澤たけしさん |
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まんま-AO・HANI Cycling Teamが始動。特別の許可を得て東大寺境内で撮影 |
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日本初の社会福祉法人が母体の実業団チーム "まんま-AO・HANI" が奈良に誕生 |
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被災地を走り東北の今を見るCYCLE AID JAPAN 優木まおみさんらが参加呼びかけ |
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締め切り2月15日まで シマノレーシングら参加のサイクルフェスタin桜島 |
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内間と木下に続いて畑中勇介がエスケープ 総合首位サガンが2連勝 |
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那須ブラーゼンが始動 那須高原から風を巻き起こす地域密着型チーム |
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プロトンがオマーンの内陸部を走る |
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表彰台に上がるペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)ら |
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ラクダを横目に逃げる畑中勇介(日本ナショナルチーム)ら |
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リーダージャージを着るペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)が勝利 |
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