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フォーカス IZALCO TEAM SL 2.0(写真はイメージ) |
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フォーカス IZALCO TEAM SL 3.0 |
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フォーカス2013 軽量化を果たしたハイエンドロード IZALCO TEAM SL |
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RED METAL 29 XRP : フロントハブ |
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RED METAL 29 XRP : リアハブ |
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軽量化されたクイックリリース |
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RedMet 29XRP raggi 20131348564130 |
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リムは切削加工を施し、軽量化を追求 |
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RED METAL 29 XRP フロント |
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RED METAL 29 XRP リア |
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フルクラム RED METAL 29' XRP オールマウンテン用アルミチューブレスXCホイール |
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参考出品されていたフォーミュラプロチューブレス |
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MTBで培ったブロックパターンを採用したIRCのシクロクロスタイヤ「SERACCX」 |
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斉藤亮選手のJシリーズ優勝バイクが目立っていたIRCブース |
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シュワルベのロード用チューブレスタイヤ「アルトレモZXチューブラー」 |
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転がり抵抗を低減しリニューアルした「ロケットロン」 |
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エイヴォックのバイクトラベルバッグにはポップなニューカラーが登場 |
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ゴアバイクウェアーが日本初上陸。性能に定評のある生地を使用した高機能ウェアだ |
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EPSコンポーネントを試すことができたカンパニョーロブース |
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オレンジのアラベスク塗装が美しいC59 |
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数多くのレースで使用されたバイクが並べられたコルナゴブース |
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エルネスト・コルナゴ氏が来日。サインやトークショーに忙しくしていた |
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新城選手が2011年シーズンに駆ったバイクに入れられる「絆」ロゴ |
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新城選手が2012年のツール・ド・フランスで駆ったC59 |
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ラスの新型ヘルメット「ギャラクシー」。写真はブルートゥースの通信機能を備えた参考出品モデル「」ギャラクシーBT |
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キクロスのエントリーモデル「F-EVO」。高級感のある塗装が美しい |
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レースにも供給されるプロモデルFW-PLUS |
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キクロスKマークはデュルーカの愛称であるキラーの頭文字でもある |
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カンパニョーロブースで最注目のTT用EPSコンポーネント |
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特異な形状が目を引くボーラウルトラクランク |
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カンパニョーロ・アテナEPS フロントレバーはアルミ製でコストダウンを追求 |
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カンパニョーロ・アテナEPS クランクはカーボン製で高級感のある仕上がりだ |
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カンパニョーロ・アテナEPS 上位モデルと同じ操作感が追い求められている |
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パナソニック独自のテクノロジーを凝縮して作り上げられるチタン製シクロクロスバイク「FCXT05」 |
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タンゲ・プレステージチューブを採用した「FCXC02」 |
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オリエンタルな雰囲気の塗装が魅力をより引き立てる |
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豊岡英子選手用のスペシャルマシン |
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サイクルモードで発見! 気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.5 |
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三色展開のカウベル 各1200円 |
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上位3名に贈られるトロフィーカウベル |
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ブラウンカラーの「泥Tシャツ」 |
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野辺山シクロクロスのグッズが続々登場 カウベルは三色展開 |
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形状を見直し、コンパクトに生まれ変わったシフトレバーとブラケット |
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高い操作感とストレスフリーを目指してモデルチェンジした9000系デュラエース |
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ホイールはWH-9000-C35-CL |
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ハブも肉抜き加工が施された新型に |
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2ベアリング+1ローラーのダブルピボット構造としたブレーキキャリパー |
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大きく形状を変えたフォルムがよく分かる |
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基本的な構造は同じながら、より性能を高めたリアディレイラー |
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9000系デュラエースの象徴とも言える4アームクランク |
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オールラウンドな使いやすさを誇る35mmのリムハイト |
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「ライバルメーカーを完全にリードした。11sという点を忘れてしまうぐらいの軽さがある」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
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よりコンパクトで握りやすくなったブラケット |
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シフトレバーを操作した状態「気づいたら変速していた、と思うほど軽い」 |
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シフトアップレバーを操作した状態 |
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「従来のゴチッとした感覚が皆無で、剛性感と軽さあふれる操作感」諏訪孝浩(BIKESHOP SNEL) |
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「従来のゴチッとした感覚が皆無で、剛性感と軽さあふれる操作感」諏訪孝浩(BIKESHOP SNEL) |
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アームを伸ばし、軽さを求めたフロントディレイラー |
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関係者打ち上げでネタを繰り出す団長。私は撃沈しましたが、楽しかったですね...(写真はここまで・笑) |
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船に自転車を固定して、西表島アースライドへ出発! |
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途中で鳩間島を散策。テレビ等に取り上げられて観光客も増えたそうだ |
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鳩間島の住宅には昔ながらの石垣が残る |
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鳩間島のフェリー待合室前で記念撮影! |
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島と島を結ぶ高速貨物フェリー。皆が静になるほど激しく揺れました |
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参加者みんなで自転車をリレーして降ろしていく |
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西表島アースライドのスタート!みんな笑顔いっぱいです |
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ママチャリで参加した方を押す白戸さん |
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全国さまざまなイベントにお二人で参加しているご夫婦。西表島の大自然に感動していた様子 |
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小道を抜け、星の砂で有名なその名も「星砂の浜」へ到着 |
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シューズを脱いで水遊び。こんなゆったり感こそアースライドの良いところ |
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星砂見つけられましたか? |
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星砂集めに熱中する白戸さん(笑) |
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「あそこの漁師さんはロケで訪ねたことがあるんやで~」と団長 |
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海の漢になる団長。遊覧船ですけど。 |
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豪快な西表島の自然を見ながらクルージング |
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およそ20分のクルージングで船着場に到着。ここから滝を目指してトレッキング |
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マリユドゥの滝が見える展望台で記念撮影。白戸さん率いるAチームはトレラン中 |
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水を見るとトライアスリート魂に火がつく白戸さん |
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ワイルドなままの白戸さん |
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特製のお弁当が用意されました。まーさん(美味しい)! |
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マングローブ林を一望できる展望台でお昼休憩。なんだか修学旅行みたい |
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穏やかな船浦港を横目に見つつペダルを回す。素晴らしく爽快だ |
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西表島ならではのたて看板。実物は見ることができませんでした |
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ありがとう西表島。来年また是非! |
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原始から残るジャングルの中をトレッキング |
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石垣島アースライド2日目 船で、バイクで、トレッキングで。西表島の大自然に触れる旅 |
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トレック プロジェクトワン |
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トレックがプロジェクトワンサイトをリニューアル 500%高速化で快適な閲覧が可能に |
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9年間のプロサイクリストを終えた片山梨絵(SPECIALIZED) |
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ロード選手へと転向する山本和弘(キャノンデールレーシングチーム) |
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アジア選手権でワンツーフィニッシュを果たした山本兄弟 |
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MTBレースから次のステップへ KAZUとRIEに聞く「今までとこれから」 |
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ウェルドワン MR-29FS |
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ウェルドワン OGRE RS-01KD |
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ウェルドワン OGRE RS-01KD、MR-29FS 焼き色と溶接痕にこだわったチタンバイク |
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BBB イカロス カラーバリエーション |
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エアフロークーリングシステムデザインで、徹底的に通気性を追求 |
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直線的でシャープなイメージ |
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BBB イカロス(ホワイト/ブルー) |
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BBB イカロス プロチームも採用する新型ハイエンドヘルメット |
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チネリ MASH CXSS フレームセット |
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チネリ MASH CXSS(完成車イメージ) |
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近年のチネリらしい、アート性の高いペイントが魅力。内蔵式リアブレーキケーブルもルックスと性能向上に貢献 |
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チネリ MASH CXSS ピストベースのアルミ製シングルスピードCXフレーム |
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シマノ 9000系デュラエース STIレバー |
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ペダリングの踏力の特性を考慮して設計されたチェーンホイールセット |
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PCD110ですべてのギア歯数をカバーしてしまう。コンパクトやノーマルといった区分はない |
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STIレバーはテの小さな人にも握りやすい形状だ |
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アームが長く伸びたフロントディレーラー 力効率を計算し尽くした結果軽い引きが実現できた |
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11スピードのスプロケット シマノの現行10スピードカセットハブ仕様ホイールには取り付けられない |
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驚異的な変速の軽さは抵抗の少ない新開発ワイヤーの賜物。このワイヤーは10スピードモデルに使用することはできないという |
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コンパクトに生まれ変わったシフトレバーとブラケット 内側からのアングル |
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フロントディレーラーは引きを軽くするために長く伸びたアームが特徴的だ |
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BMC granfondo GF02 105 |
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BMC granfondo GF02 105 |
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TCCコンセプトを導入したカーボンフォーク |
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1-1/8、1-1/4の上下異型テーパーヘッドチューブを採用する |
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フォーク先端に屈曲を設け、路面からの衝撃吸収を狙っている |
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トップチューブに奢られるスイスデザインの証 |
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BMCのアイデンティティとも言えるシート集合部の造形を受け継ぐ |
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105完成車にアッセンブルされるイーストンのアルミハンドルとステム |
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スッキリとしたトップチューブ周り。溶接痕の処理に一手間加えられている |
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溶接痕も滑らかなリアエンド。Di2ケーブルを引き出す穴も確認できる |
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エンドに屈曲を持たせることで振動吸収をねらったチェーンステーの造形 |
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コンパクトなリアバックの形状。シートステーは扁平加工が加えられ、乗り心地に貢献している |
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カーボンの積層がコントロールされ、しなやかな乗り味を演出する専用シートポスト。オフセット量の異なる3種類が用意される |
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リアブレーキ周りの造形を見る。ブレーキアーチ部分は曲げられる |
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BMC granfondo GF02 105 |
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「何にでも対応できる懐の広さがある。ロードバイクらしいダイレクト感を楽しめる」三上和志(サイクルハウスMIKAMI) |
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「カーボンバイクと普通のアルミバイクの中間のような滑らかな乗り心地。非常にしっかりとした乗り味が特徴」藤野智一(なるしまフレンド) |
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BMC granfondo GF02 振動吸収性能とダイレクトな乗り味を兼備するアルミバイク |
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徹子の部屋に益子直美・山本雅道さん夫妻が登場 11月19日放送 |
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BB BORO Airlift HPM G |
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BB BORO Metal Road LG |
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BB BORO Mini FPP G |
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空気圧ゲージが装備されたBB BORO ポンプのホース部 |
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空気圧ゲージ付きのスタイリッシュなメタルボディ携帯ポンプ BB BORO |
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自転車トレーニング理論の第一人者 柿木克之氏トークショー 12月16日伊勢原市で開催 |
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最新モデルに乗れる2千人の試乗イベント Sports Bike Demo 荒川・彩湖で12月1日開催 |
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Sports Bike Demo イメージ |
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レイノルズ AERO 58 |
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レイノルズ AERO 72 |
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レイノルズ AERO 90 |
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レイノルズ シャドウ |
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レイノルズ ソレイス |
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レイノルズ ストーム |
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レイノルズ ソレイス |
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レイノルズ ストーム |
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レイノルズ AEROシリーズ 最上級モデルの性能を受け継ぐディープリムホイール |
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マヴィック スクリー |
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マヴィック スクリー(ソール) |
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マヴィック ドリフト |
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マヴィック ドリフト(ソール) |
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ゴアテックス採用の防水MTBシューズ マヴィック・ドリフト、スクリー |
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当選した3名に購入金額全額を返金 トレック プロジェクトワン全額キャッシュバックキャンペーン |
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トレック プロジェクトワン全額キャッシュバックキャンペーン |
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レーシングクアトロ CXに採用されるダブルシールハブ。耐久性の向上を図っている |
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独自のクローズドシステムを用いたアルミ製レバー |
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フルクラム レーシングクアトロ(フロント) |
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フルクラム レーシングクアトロ CX(フロント) |
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フルクラム レーシングクアトロ CX(リア) |
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ドライブ側のフランジをオーバーサイズとし、剛性の強化を図っている |
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フルクラム レーシングクアトロ(リア) |
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35mmのリムハイトとしたアルミ製リム。エアロダイナミクスに貢献する |
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整備性の高い外出し式アルミニップル |
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フルクラム レーシングクアトロ&CX 35mmハイトのエントリーロード/CXホイール |
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A61D102M Biemme Winter Gloves(ホワイト) |
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A61D102M Biemme Winter Gloves(ブラック) |
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A61D104M Biemme MTB Winter Gloves |
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フィジーク トルクレンチ2-16N.M |
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ハードアノダイズド加工とシリアルナンバーがエッチングされた本体。こだわりを感じる部分だ |
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内部をEVAフォームとし、レンチを衝撃から守るアルミ製収納ケース |
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フィート-ポンド、インチ-ポンド換算表が記載される |
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オン&オフの冬のライドに最適な ビエンメ ウィンターグローブ |
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フィジーク トルクレンチ2-16N.M 自転車組み付けに特化した小型プリセット型トルクレンチセット |
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ホノルルセンチュリーライド2012ムービー&フォトギャラリー 動画と写真で振り返る 楽園ライドの一日 |
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ピナレロ2013モデル 徹底分析&乗り比べインプレッション |
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ドグマ65.1Think2 さらにレーシーに進化したマイヨジョーヌ獲得バイク |
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トップチューブには、東レ65トンカーボンを使用している証が。ピナレロのトップモデルだけに許されるロゴである |
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ヘッドチューブのフィンはピナレロカーボンフレームの特徴の一つ。機械式コンポ用の台座も用意されている |
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シートチューブは翼断面形状。シートピラーも専用となる。インテグラルピラー非採用でサドル高の微調整が可能 |
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ピナレロが取り入れる左右非対称設計。このシートステーも左右で形状や太さが異なっている |
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電動コンポーネント用のバッテリーは、使い勝手を考慮してボトルケージの邪魔をしないBB下部に装着される |
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フォーククラウン部をフィン状としてダウンチューブとの隙間を埋め、乱流の発生を防いで空力性能の向上を狙う |
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ヘッドチューブには上:1-1/8インチ、下:1-1/2インチの上下異径タイプを採用し、ピナレロらしい正確なハンドリングを実現 |
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ピナレロ ドグマ65.1 think2 |
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完走ディナーパーティーはウィローズで!夜の空気と相まってハワイの雰囲気あるレストラン |
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ズラリ並んだアンカーグッズ 参加者全員が受け取れるほど |
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雰囲気のあるレストランでのパーティはハワイならでは |
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和やかに、豊かな時間が過ぎていきます |
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テーブルに並んだ皆さん。完走で日焼けの勲章もバッチリ |
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家族や仲間で夜のパーティを楽しみます |
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ホノルル郊外のウィローズは、古き良きハワイの雰囲気あるレストランで |
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結婚パーティに用意されたケーキにキャンドルライトが灯る |
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前回のアンカーツアーで知り合ったおふたりが結婚 |
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暖かな拍手の中、キャンドルを吹き消す |
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ずらりと並んだ景品を用意してくれたアンカーさんには脱帽 |
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じゃんけんにも熱がこもる! |
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アンカーキャップにサインをしてくれた飯島誠さん |
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じゃんけん大会に勝ち残り、藤田さんよりオーダーシートを受け取ります。 来年のホノルルセンチュリーライドは、こちらのRL8でご参加でしょうか? |
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