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ファーストアタックを仕掛けた與那嶺恵理(POITOU-CHARENTES.FUTUROSCOPE.86)は86位 |
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2位キルステン・ウィルド(オランダ)、1位アマリー・ディデリクセン(デンマーク)、3位ロッタ・レピスト(フィンランド) |
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アルカンシェルを手にしたアマリー・ディデリクセン(デンマーク) |
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接戦スプリントでディデリクセン勝利 與那嶺が逃げ、吉川21位、梶原64位 |
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速報!スプリントでカヴとボーネンを下したサガンが大会連覇を達成 |
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スプリント勝利を飾ったペーター・サガン(スロバキア) |
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2日目は122kmのロードレース |
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スタート直後にペースアップするオスカル・プジョル(チーム右京) |
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1周目に5人の逃げができる |
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1周目後半、メイン集団はブリヂストンアンカーがコントロール |
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4周目、メイン集団はマトリックスパワータグがコントロール |
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5周目後半、逃げ続ける先頭の3人 |
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5周目後半、メイン集団はマトリックスパワータグがコントロール |
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8周目へ、先頭はオスカル・プジョル(チーム右京)単独になる |
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8周目、メイン集団はシマノレーシングとブリヂストンアンカーがコントロール |
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8周目後半、逃げていたオスカル・プジョル(チーム右京)の背後にメイン集団が迫る |
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9周目へ、先頭のオスカル・プジョル(チーム右京)に数人が合流する |
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9周目、メイン集団から3人が抜け出す |
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10周目へ、逃げ続ける先頭5人 |
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10周目、先頭グループはオスカル・プジョル(チーム右京)が積極的に引く |
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ラスト700m、オスカル・プジョル(チーム右京)が先頭を引いてフィニッシュへ |
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ベンジャミ・プラデス(チーム右京)が連覇達成 |
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大健闘の雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン) |
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P1クラスタ表彰 |
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E1クラスタ 岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
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Fクラスタ 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
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ベンジャミ・プラデスが2連覇 雨澤毅明が大健闘の3位 |
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スタート地点の待機エリアに向かう別府史之(トレック・セガフレード) |
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出走サインする新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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出走サインする別府史之(トレック・セガフレード) |
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スタートの準備が整った別府史之(トレック・セガフレード)と新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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出走サインするペーター・サガン(スロバキア) |
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日傘で太陽から逃れるヨアン・オフルド(フランス) |
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アイスベストを着て登場したトム・ボーネン(ベルギー) |
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アスパイアゾーンをスタートしていく選手たち |
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真剣な表情でスタートにやってきたペーター・サガン(スロバキア) |
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スタートしていく新城幸也(ランプレ・メリダ)と別府史之(トレック・セガフレード) |
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序盤に形成された7名の逃げグループ |
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砂漠を北上するメイン集団 |
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第1集団に入ったペーター・サガン(スロバキア)やマイケル・マシューズ(オーストラリア) |
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トム・ボーネン(ベルギー)率いる第1集団が後続を引き離す |
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「ザ・パール」の周回コースに入った第1集団 |
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「ザ・パール」の周回コースに差し掛かる |
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「ザ・パール」の周回コースに差し掛かる |
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第1集団で周回をこなすペーター・サガン(スロバキア) |
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第2集団を率いるマルセル・キッテル(ドイツ) |
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第2集団内で周回を重ねる新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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第3集団内で走る別府史之(トレック・セガフレード) |
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第3集団内で走る別府史之(トレック・セガフレード) |
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「ザ・パール」の周回コースでリードを広げる第1集団 |
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「ザ・パール」の周回コースを走る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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「ザ・パール」の周回コースを走る |
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ベルギー勢が積極的にペースアップを続ける |
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第1集団を牽引するイェンス・ケウケレール(ベルギー)やダニエーレ・ベンナーティ(イタリア) |
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チームメイト2人とともに第1集団内で走るアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー) |
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ベルギー、イギリス、イタリアの3カ国がレースをリードする |
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第2集団を牽引するマルセル・キッテルとジョン・デゲンコルブ(ドイツ) |
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スプリントに向けてコマを進めるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス)とトム・ボーネン(ベルギー) |
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ヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー)率いるメイン集団 |
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イタリアとベルギーを先頭に最終周回に入る第1集団 |
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最終周回に入るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス) |
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ノルウェーとイタリアが第1集団を率いて残り10km |
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ユルゲン・ルーランズ(ベルギー)にサポートされるトム・ボーネン(ベルギー) |
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穴田マッサーからボトルを受け取る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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最終周回に入った新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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フェンス際から先頭に上がるペーター・サガン(スロバキア) |
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緩斜面のスプリントでペーター・サガン(スロバキア)が先頭に立つ |
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競り合うペーター・サガン(スロバキア)やトム・ボーネン(ベルギー)、マーク・カヴェンディッシュ(イギリス) |
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集団スプリントを制したペーター・サガン(スロバキア) |
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大会連覇を達成したペーター・サガン(スロバキア) |
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トム・ボーネン(ベルギー)の肩に手を伸ばすペーター・サガン(スロバキア) |
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コラーと勝利を喜ぶペーター・サガン(スロバキア) |
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駆けつけた奥さんとキスするペーター・サガン(スロバキア) |
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35位でレースを終えた新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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頭から水をかぶる新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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銅メダルを獲得したトム・ボーネン(ベルギー) |
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銀メダルを獲得したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス) |
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タイトル防衛に成功したペーター・サガン(スロバキア) |
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表彰台に上がったトップスリーにレンズが向く |
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2位マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)、1位ペーター・サガン(スロバキア)、3位トム・ボーネン(ベルギー) |
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砂漠に吹く風が勝負を決めた世界タイトル争奪戦 サガンが史上6人目の大会連覇 |
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ウィギンズからのメッセージ |
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チネリ 2 CRIT COPPA AGOSTONI CINELLI CAP |
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チネリ ANA BENAROYA 'POSEIDON' CAP |
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チネリ MASH PARALLAX CYANOTYPE BAR TAPE |
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白ベースに水色のアクセントが入れられ、爽やかな雰囲気とされている |
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ライトブルーのラインがアクセントだ |
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チネリ 2016 NEW YORK NACCC CAP |
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ユーロバイクフォトレポートPart.7 世界最大のエキスポでチェックした最新バイクトレンド |
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有名デザイナーのポップなデザイン チネリ定番の数量限定キャップシリーズ |
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ファンアールトとのスプリントを制したファンデルポール 砂のSP第2戦で2連勝 |
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砂の下りを行くマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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徐々に先頭2名に近づくローレンス・スウィーク(ベルギー、エラリアルエステート) |
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序盤に追走を試みたトム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア)は沈む |
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砂の登りでリードするマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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ランニング区間のスピードが光ったワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス)とマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)が砂区間を行く |
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つばぜり合いを繰り広げるマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)とワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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最終ストレートに入るマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)とワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)がワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス)を下して勝利 |
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ゴール後に倒れこむマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)がスタッフに介抱される |
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2位ワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス)、1位マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)、3位ローレンス・スウィーク(ベルギー、エラリアルエステート) |
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大群衆が詰めかけたスーパープレスティージュ第2戦 |
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アンカーメカニックが語るDURA-ACE 最新の環境へ適応するコンポーネントへ |
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ユーロバイクフォトレポートPart.8 世界最大のエキスポでチェックした最新バイクトレンド |
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Fundacion Contador Teamと共同で開発が行われたFundacion Contador Team |
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優れた撥水性と防風性を備えたrh+ Shark Jacket |
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rh+ Shark Jacket |
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rh+ Shark Jacket(背面) |
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rh+ Shark Bibtight |
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SharkコレクションのキーとなるPolartec |
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手のひらにグリッパーとクッションが備えられる |
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rh+ Shark Neo Glove |
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Power Shield Proの機能紹介 |
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裏地は起毛素材とされているPower Shield Pro |
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rh+ Sharkコレクション 通気性と撥水性を兼ね備えたハイパフォーマンスウェア |
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リアディレイラーの取り付け時にはしっかりとエンドにツメが当たっているか確認が必要だ |
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STIレバーの構造は変わらず、取り付けも従来通りで問題ない |
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ブレーキキャリパーの開放ダイアルは空気抵抗削減のためにデザインされた |
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ブリヂストンアンカーのメカニックを務める中山さん |
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完全に新構造となったリアディレイラー |
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前作よりも一回り大ぶりになったブレーキキャリパー |
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複雑なリンクを持つフロントディレイラー |
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リアディレイラーに使用される新型のアウターワイヤー「OT-RS900」 |
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ブレーキキャリパーには補強用のサポートプレートが設けられた |
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ブリヂストンアンカーのメカニックをと務める中で様々なノウハウを有する中山メカニック |
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アウターワイヤーの長さはこれまでとは異なる決め方が必要となる。写真は長すぎる例。 |
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ブレーキアウターの表面処理み変更が加えられ、より滑りやすく傷をつけづらくなった |
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OT-RS900はライナー管が溶着されていない |
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ブレーキワイヤーと同様の構造となるOT-RS900は端面の処理が必要だ |
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フロントディレイラーを取り付けた後、サポートボルトをフレームに当たるまで締めこむ |
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インナーワイヤーを固定する |
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ワイヤーの張り調整の目安となるインジケーター |
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ケーブル調整ボルトによってワイヤーの張りを調整する |
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インジケーターが適正になった状態 |
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OT-RS900のカット時はシマノロゴの反対側から |
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RD-R9100のワイヤー取り付けボルトはフレーム側となる |
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インナーワイヤーの出代は30mm以下となるように |
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組み付け完了したドライブトレイン |
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変速の調整は従来通りだ |
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手前がロー側調整ボルト、奥がトップ側調整ボルトとなる |
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余ったケーブルはリンクカバーに通し、固定する。この際にケーブルがきちんと溝に通っているかをチェックしよう |
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ブリヂストンアンカーでメカニックを引き受ける中山さん |
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RD-R9000 |
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フロントクランクをインナーに入れている状態 |
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フロントをアウターへ入れてもパンタグラフやアウターワイヤー受けの位置は変わらない |
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よりマッシブになったFC-R9100 |
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6種類ものカーボンを使用し、走行性能を高めた新型ロードバイク「EUREKA DX50」 |
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EUREKA DX50は写真のイタリアンブルーやネオンイエロー、レッドの3カラーが用意される |
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シートチューブをまたぎ、シートステーがトップチューブに直接繋がる |
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CCCスプランディ・ポルコウィチェがメインバイクとして使用する「EUREKA SHM50」 |
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創業50周年を記念して開発された「EUREKA SHM50」。一切継ぎ目の無いモノコック構造を持つ |
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シクロクロスモデルの「LEMBEEK DISC」。イタリア王者のジョエーレ・ベルトリーニが使用する |
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PEO処理を施したリムによりブレーキング性能と耐摩耗性を高めたPR1400 DICUT OXiC |
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カーボンのように精悍で高級感あるなルックスも特徴。チューブレスタイヤにも対応する |
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フランジをダイヤモンドの様な形状とすることで強度を高めた「DiCUT」デザインのハブ |
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チューブレスレディホイールとしては世界最軽量級の「RC 38 SPLINE C MON CHASSERAL」。38mmハイトながら、1,295gに仕上がっている |
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ニノ・シューター(スイス)の五輪&世界選手権制覇を支えたMTBクロスカントリー用サスペンション「OPM O.D.L 100 RACE」 |
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山本元喜がキナンサイクリングチームへ移籍 |
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左右非対称デザインの「ハーフ」 |
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漫画の一コマのような「コミックス」 |
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WAVE ONE,Lab 1着から発注可能なオーダーシステムに2種類の新デザインが追加 |
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ジロが発表した超軽量シューズ「PROLIGHT TECHLACE」。実測重量は136gをマーク! |
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見た目にも、その薄さが伝わってくるアッパー |
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シューレースをモチーフとした新開発のフィッティングシステム「TECHLACE」を採用する |
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TECHLACEとBOAクロージャーを組み合わせ、快適性と使いやすさを両立したロード用シューズ「FACTOR TECHLACE」 |
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MTBエンデューロに最適な、ビブラムソール採用のミッドカットシューズ「TERRADURO MID」 |
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シューレース採用のEMPIREシリーズには、スタイリッシュな新色が追加された |
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カチューシャとの共同開発によって高性能化を図ったHRcソックス |
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ブースに並べられたサポートチームカラーのSYNTHE |
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SYNTHEの流れを汲む新型ミドルグレード「CINDER/EMBER MIPS」 |
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ハイエンドモデルSYNTHE MIPSのニューカラー |
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「FACTOR TECHLACE」と共通構造のフィッティングシステムを採用する弟分の「SENTRIE TECHLACE」 |
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スリークなデザインを持つステム一体型ハンドルのコンセプトモデル |
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CSFバルディーニが使用するカーボンホイール群は、ラインアップを拡大中 |
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「Gabbia」という名のカーボンボトルケージが新登場 |
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ロード用ハイエンドモデルのSUPERLEGGERAハンドルと、SUPERLEGGEROステムに限定カラーが登場 |
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両アイテムの特徴である軽量性を更に引き立たせたるマットブラック仕上げ |
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デダチャイ・ストラーダの新型TTバイク「FLASH 2」。ヒンジタイプのフロントフォークなどにより、空力性能を向上させた |
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シマノR9100系DURA-ACE |
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シマノ FC-R9100 |
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シマノ FC-R9100 |
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大きな変更点の一つであるブレーキ開放レバー |
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ブーストプレートが設置されることでたわみを抑える設計 |
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シマノ BR-R9100 |
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シマノ ST-R9100 |
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ブラケットフードにはパターンが刻まれる |
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シマノ CS-R9100 |
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チタンとカーボン、アルミを駆使した設計だ |
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シマノ FD-R9100 |
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複雑なリンク構造で軽いアクションを実現する |
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シマノ RD-R9100 |
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ダイレクトマウントに対応する取り付け部 |
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シマノ PD-R9100 |
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クリートの接触面が更に幅広くなった |
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クリート取り付けボルトまで肉抜きする徹底的な軽量化へのこだわりを見せる |
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ダイレクトマウント式チェーンリングを採用するロード/CX用カーボンクランク「EC90SL KURBEL」 |
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チェーンリングはレースフェイスと互換性を持つ |
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ケモとしては初となる金属素材のロードバイク「KE-RA」 |
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