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毎年恒例の集合写真。そろそろえ後ろの人が見えづらい規模に。 |
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棚橋さんと廣瀬GM、絹代さんのトークで常に会場は盛り上がっている |
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こちらは昨年救助した高校生二人組。ことしは迷わず来れたとのことで一安心だ。 |
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宇都宮のチームSpokeの皆さん |
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スタート前にずらりと並ぶゲストライダー達。何とも豪華な布陣だ |
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10人ごとのグループでスタートしていく |
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棚橋さんに見送られながらコースへと飛び出していく |
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杏寿沙さんチョイスでこのグループのリーダーが決定 |
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日本の原風景のようなロケーションを堪能できる 走ってみっぺ南会津! |
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残り3km地点から独走に持ち込んだロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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落車して泥だらけのピエール・ロラン(キャノンデール・ドラパック) |
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残り3km地点から独走に持ち込んだロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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アヌシー湖を駆け抜けるプロトン |
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コリマ 32mm MCC"S+" アスタナを支えるカーボンスポーク採用のクライミングホイール |
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コリマ 32mm MCC S+ |
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コリマ 32mm MCC S+ |
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接線方向にスポークが伸びる独特の構造 |
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UDカーボン製のスポーク |
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リムには予めスピードセンサー用マグネットが埋め込まれている |
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カムテール断面の幅広リムによってローハイトモデルながら空気抵抗を最小限に抑えている |
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3Kカーボンを表層に用いたリム |
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UDカーボン製フロントハブ。大径フランジにより剛性を高めている |
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リムの内部には発泡フォームを充填し、耐久性を高めた |
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スポークホールはラバーで埋められている |
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フロントはエアロスポークとし、空気抵抗を低減した |
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QRレバー、コルクシュー、バルブエクステンダーなどが付属する |
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付属するロゴ入りホイールバッグ |
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「軽さはもちろん、脚に優しいラグジュアリーな乗り味も魅力」上萩泰司(カミハギサイクル ) |
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コリマ 32mm MCC S+をインプレッション |
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「横剛性がしっかりしている。このスポーク本数なのに凄い」 |
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「クイックレリーズも締め付け具合を把握しやすい」 |
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Impre2016jun-1214 |
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降りだした雨のなか本能のアタック 弱ったマイヨジョーヌへの冷たい仕打ち |
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たかつえスキー場からのダウンヒル |
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ここが走ってみっぺとサボってみっぺの分かれ道 |
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夏らしい花を見ながら走り抜ける |
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唐沢峠への登りを2人で力を合わせて登っていく |
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唐沢峠のピークはこの橋が目印だ |
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ハンドサイクルでの参加者も |
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伊南川にかかる橋 |
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南郷トマトが振る舞われた |
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アスパラとトマトがとてもおいしかった |
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第2エイドは大盛況 |
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ブリッツェンのみなさんもマトン丼をいただきます! 飯野選手は既に完食 |
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屏風岩で悪魔おじさんと! |
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今年もマトン丼は健在 |
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次々に焼かれていくマトン |
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なんとトレーラーと一緒に愛犬2匹と走ってきたんだとか |
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屏風岩で記念撮影!ちなみに左の2人は新婚さんだとか |
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フェアリーと! |
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清水監督を先頭に走っていくトレイン |
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第3エイドでは草餅が振る舞われた |
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第4エイドのきらら289では大きな黒豆が |
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絹代さんイチオシのトマトアイス |
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道の駅きらら289 |
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山間の道を走っていきます |
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川沿いを遡上していく復路 |
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復路は前沢集落の前を通りました |
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最後の登りの前に山菜そばとお餅で補給 |
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皆でそばを掻きこむ |
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最後の登り、途中で休憩する人も |
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足をついて登ってもいいんです! |
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ブリッツェンのアベタカ列車 |
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もちろんグイグイ登っていく人も |
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スキー場への九十九折れを越えればそろそろゴール |
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悪魔おじさんがゴール間近で応援してくれた |
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ゴール後の抽選会でも花泉を中心に豪華な景品が用意される |
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当選をいまかいまかと待つ皆さん |
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最後はじゃんけん大会に |
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最後の閉会のあいさつはもちろん「走ってみっぺ?」「南会津!」 |
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フェアリーと記念の1枚 |
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完走証をゲット! |
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高速化した集団の中で走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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下りで縦に長く伸びた集団が田舎町を通過する |
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1級山岳コロンビエール峠を登るメイン集団 |
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逃げグループをリードするペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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雨の第20ステージを走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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メイン集団のコントロールを担ったアスタナ |
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ジレを着てダウンヒルをこなすクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨブランを着るアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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アスタナがコントロールするメイン集団が山岳地帯を進む |
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1級山岳ラマ峠で独走するトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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逃げに乗ったイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)とピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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雨降りしきる超級山岳ジュー・プラーヌ峠を登るヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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先頭パンタノらを追走するウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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追走グループの中から飛び出したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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超級山岳ジュー・プラーヌ峠を登るヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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ザッカリンのサポートを受けて超級山岳ジュー・プラーヌ峠を登るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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超級山岳ジュー・プラーヌ峠を通過したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)ら |
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先頭でフィニッシュまでのダウンヒルに向かうヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)ら |
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超級山岳ジュー・プラーヌ峠をクリアしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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超級山岳ジュー・プラーヌ峠を越え、ダウンヒルに向かうメイン集団 |
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ライバルたちから5分以上遅れてしまったバウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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雨に濡れた超級山岳ジュー・プラーヌ峠を走る |
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超級山岳ジュー・プラーヌ峠で失速し、17分以上遅れたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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30分遅れでフィニッシュに向かう新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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30分遅れでフィニッシュに向かう新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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フィニッシュへのダウンヒルに差し掛かるグルペット |
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下りでニーバリとパンタノを振り切ったヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター)が勝利 |
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リスクを負わずに下りをこなしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が笑顔でフィニッシュ |
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雨のアルプス最終山岳でイサギーレ勝利 フルームが3度目の総合優勝に王手 |
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昨日のアダム・イェーツのペナルティに対し抗議するオリカ・バイクエクスチェンジの監督たち |
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かつての山岳王リシャール・ヴィランク |
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AG2Rラモンディアールのバスはバルデのおかげで超人気だ |
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フルームのホイールは今日もネームタグつき |
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チーム総合の表彰を受けるモビスター |
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ナイロ・キンタナのシューズに見まごうシューズカバー |
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リラックスしてスタートに向かうナイロ・キンタナ(モビスター) |
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子どもたちにも大人気のロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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フランスとロメン・バルデ(AG2Rラモンディアール)の応援をする観客たち |
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橋の上には自転車のデコレーション |
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きぐるみを着て応援 |
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屋根の上のメッセージは「太陽のお祭りツール」だが、雨が降りだした |
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アラヴィ峠でアタックしたトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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アラヴィ峠で絞られた30名の逃げ集団 |
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新城幸也(ランプレ・メリダ)はアラヴィ峠をほとんど最下位で通過する |
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アラヴィ峠を集団内で登るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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2級山岳コル・デ・アラヴィ(6.7km/平均7%)を登るメイン集団 |
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ロメン・バルデへの応援メッセージが沿道に溢れる |
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悪魔おじさんのクルマには「SAITAMA」の文字が!? |
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SAITAMA.jpをPRする悪魔おじさん。さいたまクリテリウムに来るのだろうか? |
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ジュー・プラーヌ峠を闊歩する恐竜コスプレの3人衆 |
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ゲラント・トーマスらチームメイトに守られてジュー・プラーヌ峠へ向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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アタックしてジュー・プラーヌ峠手前1kmを独走するヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)を追うヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
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ニーバリ、パンタノに続いてジュー・プラーヌ峠を登るヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター) |
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ジュー・プラーヌ峠でライバルに対しアタックを成功させたロマン・クロイツィゲル(チェコ、ティンコフ) |
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今日も果敢に攻めたトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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ゲラント・トーマスらチームメイトに守られてジュー・プラーヌ峠へ向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ジュー・プラーヌ峠へ向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ジュー・プラーヌ峠で大きく順位を落としたバウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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ジュー・プラーヌ峠でクラックした ファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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ジュー・プラーヌ峠でクラックした ファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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マイヨヴェールを確定させているペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) がジュー・プラーヌ峠を登る |
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雨のジュー・プラーヌ峠を登る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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レース後のモルジヌで開かれたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) の優勝記者会見 |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) の優勝記者会見 |
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質問に答えるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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質問に答えるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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質問に答えるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) の優勝記者会見 |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) の優勝記者会見 |
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スタート前にマイヨジョーヌはじめ各賞ジャージが勢揃いする |
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逃げグループを率いるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)が下りを攻める |
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緑深い地域を走り抜けるプロトン |
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華麗なダウンヒルテクニックを披露したヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
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雨降りしきる超級山岳ジュー・プラーヌ峠を登るヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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雨降りしきる超級山岳ジュー・プラーヌ峠を登るヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ優勝を挙げたヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター) |
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敢闘賞はヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)の手に |
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雨降りしきるモルジヌでステージ優勝を挙げたヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター) |
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記者会見に応える総合2位ロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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イサギーレ「チームにとって良い日になった」フルーム「来年以降も総合を狙い続ける」 |
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雨に濡れた峠の危険なダウンヒル 二兎を追ったアスタナの作戦は結実せず |
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2年連続3度目の総合優勝を果たしたクリス・フルーム(イギリス)と快挙を支えたチームスカイ |
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オリカ・バイクエクスチェンジもPRO製品を愛用するチームだ |
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黄色いマスタングと記念撮影するクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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パリ郊外のシャンティイをスタート |
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ポケットにビールを入れてチームメイトのもとに走る |
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チームメイトたちと乾杯するクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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パリの凱旋門を通過するプロトン |
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チームスカイを先頭にシャンゼリゼの周回コースに入る |
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チームスカイを先頭にシャンゼリゼの周回コースに入る |
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シャンゼリゼの空に三色が描かれる |
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凱旋門に向かってシャンゼリゼを駆ける |
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マイヨジョーヌを着て凱旋したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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逃げるルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)ら |
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コンコルド広場からシャンゼリゼ通りに入る |
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マイヨジョーヌを着て走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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最終ステージを走る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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高速化した集団が最終周回に突入 |
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スプリントを繰り広げるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)とアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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ハンドルを投げ込むペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)とアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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最終日パリで1勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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集団中程でフィニッシュする新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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チームメイトたちと並んでフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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息子を抱くクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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6度目のツールを走り終えた新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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最終日パリで勝利したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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総合優勝を果たしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)がステージに上がる |
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総合トップスリー、2位ロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)、1位クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)、3位ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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マイヨヴェール、マイヨジョーヌ、マイヨブラン、マイヨアポワがステージに上がる |
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スタッフを含めて全員でステージに上がるチームスカイ |
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最終日パリでグライペルがスプリント勝利 フルームが3度目の総合優勝 |
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ピナレロ DOGMA F8(PARIS 2016 with Rhino) |
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ピナレロ DOGMA F8(PARIS 2016) |
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ピナレロ DOGMA F8(Team Sky Edition with Rhino) |
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ピナレロ DOGMA F8(Team Sky Edition) |
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ピナレロ DOGMA F8(Chris Froome Bike - before Yellow Jersey) |
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ピナレロ DOGMA F8(Team Sky BOB Edition with Rhino) |
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ピナレロ DOGMA F8(Team Sky Red Edition with Rhino) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(Team Sky Xlight Bike - PARIS) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(Chris Froome Xlight Bike - Rhino) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(Chris Froome Xlight Bike - Red Edition) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(Chris Froome Xlight Bike - before Yellow Jersey) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(Xlight BOB) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(Xlight BOB with Rhino) |
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スペシャライズド VENGE DISC ViAS 空力を追求したエアロロードのディスクブレーキモデル |
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グライペル「このために3週間走り続けてきた」フルーム「息子ケランに勝利を捧げる」 |
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スペシャライズド S-WORKS VENGE DISC ViAS FRAMESET(GLOSS METARLLIC WHITE/SATIN CARBON/BLACK ) |
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