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49秒遅れの99位でフィニッシュした萩原麻由子(ウィグル・ハイファイブ) |
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ローター 2INPOWER |
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新構造のリアサスがもたらす新次元のライドエクスペリエンス 充実のMTBラインアップ |
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ケーブル類は全てフレーム内に内蔵される |
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左右一体型のスイングアーム。剛性を保ちながら、軽量化に貢献している |
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スイングアームにアダプターと装着することで、FDが取り付け可能となる |
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メインフレームはカーボン製。オールマウンテンとしては軽量なフレーム重量2,060gに仕上がっている |
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新開発のリアサス機構「F.O.L.D.」によって、よりアグレッシブなライディングが可能に |
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ショックユニットの上部に2つのリンクを設けた |
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リンクとサスペンションユニットの全てをフレームの中心に位置させることで低重心化を実現 |
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軽さと剛性を兼ね備えたカーボン製スイングアーム |
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FD台座を取り付けるためのブリッジ。1xを標準としながらも、オプションで2xにも対応する |
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ケーブル類は全て内蔵。XCバイクながら、ドロッパーシートポスト用のケーブルも内蔵可能だ |
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Boost規格採用により拡幅されたリアエンド |
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フォーカス O1E |
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トップチューブにすっぽりと収まるバッテリー |
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アシスト機能の操作は左グリップ横に設けられたスイッチで行う |
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自社製のモーターユニットを搭載する |
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ピレネーの玄関口にあたる美しいポーの街を走り出していくプロトン |
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ティボー・ピノ(フランス、FDJ)とラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)らが早めに動く |
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トゥールマレー峠へと向かうプロトン |
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難関山岳トゥールマレー峠へと向かうプロトン |
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トゥールマレー峠ではチームスカイ5人が集団前方を固めた |
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昨日の遅れを取り戻そうと酷暑の中逃げたティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
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バニェール・ド・リュションで独走フィニッシュを飾ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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バニェール・ド・リュションで独走フィニッシュを飾ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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チームスタッフと喜びをわかちあうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ優勝とマイヨジョーヌを早くも手にしたバニェール・ド・リュションで独走フィニッシュを飾ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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新たな能力を披露したフルーム 後方で耐えたモルコフとカヴの闘い |
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アンダー1kgのジャイアント史上最軽量アルミレーサー TCR SLR |
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「振動吸収性が非常に高い。カーボンモデルとの性能差は無い」 |
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「アルミバイクの進化ぶりに心底驚かされた」山根理史(ウォークライド) |
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「最高級コンポーネントを組み合わせても何ら見劣りはしない」 |
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「性能的にはJプロツアーのトップ選手が使っても何ら不満は出ないはず」 |
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アルテグラをアッセンブルした上級完成車、TCR SLR 1 |
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シートステーは薄く、振動吸収性を意識した作りだ |
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独自のOverDrive2(上1-1/4、下1-1/2インチ)を投入したヘッドチューブ |
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シートピラーの変更に伴ってクランプも内装式となった |
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ダウンチューブを太くすることでペダリング剛性は+10% |
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ヘッドチューブとダウンチューブの接合部を大きく取ることで剛性を増している |
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前作と大きく変わったシートクランプ部分の造形。軽量化と剛性強化に貢献しているという |
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コンポーネントはアルテグラ。ハンドル周りはジャイアントのCONTACTシリーズで統一される |
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140km 世界大会目指してスタート |
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140km 7km地点 先頭は松田究(ライドファクトリー) |
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140km 25km地点、逃げる4人 |
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140km 45km地点、逃げる2人 |
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140km 45km地点、メイン集団 |
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140km 65km地点、集団は一つ |
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140km 70km地点 |
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140km 72km補給地点 |
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70km 37km地点 |
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70km 38km地点 |
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70km 38km地点、米田和美(Cherry Japan) |
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70km 45km地点、逃げる2人 |
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Cw niseko-1370km 46km地点、メイン集団 |
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70km 58km地点、逃げ続ける池辺刀那(MUUR-ZERO) |
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70km 62km地点、女子トップ2人 |
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70km 66km地点、激しい雨に見舞われるメイン集団 |
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70km 池辺刀那(MUUR-ZERO)が後続に1分差をつけ優勝 |
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70km 2位集団 |
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70km 女子優勝は米田和美(Cherry Japan) |
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140km 松田究(ライドファクトリー)が優勝 |
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70km 栗村修氏さんも完走 |
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走り終えた仲間たち |
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札幌医科大学自転車競技部の皆さん |
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140km男子総合表彰 |
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140km女子総合表彰 |
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Cw niseko-26 |
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140km 男子 19-34表彰 |
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140km 男子 35-39表彰 |
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140km 男子 40-44表彰 |
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140km 男子 45-49表彰 |
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70km男子総合表彰 |
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70km女子総合表彰 |
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70km女子 19-34表彰 |
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70km女子 35-39表彰 |
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70km女子 40-44表彰 |
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70km女子 45-49表彰 |
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70km女子 45-49でワン・ツーのチェリージャパン |
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70km女子 60-64表彰 |
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全員がメダリスト |
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70km男子 50-54表彰 |
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70km女子 50-54表彰 |
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70km男子 55-59表彰 |
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親子で表彰 |
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70km男子 65+表彰 |
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70km男子65+優勝者を囲んで |
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70km女子 55-59表彰 |
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70km男子 60-64表彰 |
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賑わうスペイン・ビエルハのスタート地点 |
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スタート前に登りで軽くアップする新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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マイヨジョーヌを着て出走サインに向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨアポワのラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)とマイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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再び逃げに乗ったティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
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レース序盤の1級山岳ボネギュア峠を登るプロトン |
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キンタナやイェーツを引き連れて1級山岳ボネギュア峠を登るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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集団先頭でチームメイトに守られるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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1級山岳ボネギュア峠の下りで先頭グループに追いついたペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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2つ目のカテゴリー山岳、1級山岳カント峠を登るプロトン |
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赤い地層が露出した1級山岳カント峠 |
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国境を越えてアンドラ公国に入る |
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ライバルたちの動きを確認しながら2級山岳コメリャ峠を登るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)がメイン集団のペースを作る |
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超級山岳アンドラ・アルカリスの登り手前で独走に持ち込んだトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ドゥムランを追走するルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ) |
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独走でフィニッシュに向かうトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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雨降りしきる超級山岳アンドラ・アルカリスを登るトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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雨降りしきる超級山岳アンドラ・アルカリスを登るトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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コロンビア応援団の熱い声援を受けて走るビネル・アナコナゴメス(コロンビア、モビスター) |
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リッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)がメイン集団からアタック |
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マイヨジョーヌを含むメイン集団が超級山岳アンドラ・アルカリスを登る |
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ライバルたちの動きを封じ込めながら超級山岳アンドラ・アルカリスを登るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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超級山岳アンドラ・アルカリスで集団から脱落したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ニーバリにアシストされたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)がマイヨジョーヌから1分遅れでフィニッシュに向かう |
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超級山岳アンドラ・アルカリスを登る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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超級山岳アンドラ・アルカリスにフィニッシュするトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ初優勝を飾ったトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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先頭から6分35秒遅れでフィニッシュラインを切るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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表彰台に上がるステージ優勝者トム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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安定感ある走りでマイヨジョーヌを守ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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2日連続の逃げでマイヨアポワを獲得したティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
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フィニッシュ後にトップ選手のバイクを対象にX線検査が行われた |
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大雨の日にはヴィッテルのバナーが効果を発揮 |
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アジア初のUCIグランフォンド 140kmは地元の松田究、70kmは高校生の池辺刀那と米田和美が制する |
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雷雨のアンドラ超級山岳でドゥムラン初勝利 コンタドールがレースを去る |
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ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)を含む20名の逃げ集団のリードは最大10分30秒まで広がった |
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表彰台に上がるステージ優勝者トム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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表彰台に上がるステージ優勝者トム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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危なげなくマイヨジョーヌを守ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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2日連続の逃げでマイヨアポワを獲得したティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
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ヤングライダー賞のアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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マイヨヴェールのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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アンドラアルカリスに到達したマイヨジョーヌグループを大粒の雹と雨が襲う |
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歓喜でアンドラアルカリスにフィニッシュするトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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マイヨヴェールのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)を含むグルペット |
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お揃いのジャージでコースを走り峠へと向かうサイクリストたち |
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ツールを描いた絵で応援するお嬢さん |
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手作りのバナーでツールの通過を応援する観客たち |
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手作りのバナーでツールの通過を応援する観客たち |
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ペンキで応援メッセージを書いてプロトンの到着を待ちます |
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フランス/アンドラ王国の国境を越える |
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豪雨の中アンドラ・アルカリスを駆け上がるトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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豪雨の中アンドラ・アルカリスを駆け上がるトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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アンドラ・アルカリスを駆け上がるルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)とラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
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アンドラ・アルカリスを駆け上がるルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)とラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
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豪雨の中アンドラ・アルカリスを駆け上がるルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)とラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
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ダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ)がクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)らをリードして登る |
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ダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ)がクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)らをリードして登る |
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マイヨ・ジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)をナイロ・キンタナ(モビスター)がピッタリとマーク |
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ロマン・クロイツィゲル(チェコ、ティンコフ) が脱落したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) とともにアンドラアルカリスを登る |
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27位でアンドラ・アルカリスを登ってきたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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アンドラ・アルカリスを登るペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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豪雨のなか傘をさして走るヤルリンソン・パンタノ(コロンビア) |
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ドゥムラン「持ち味はTTだけではない」フルーム「コンタドールのリタイアは残念」 |
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リタイアを選択したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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ディフィート AI5 TEAM(ハイビズオレンジ)、LE LITE(ハイビズイエロー) |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が駆るピナレロ DOGMA F8 |
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10日間のジロ・ローザ閉幕 與那嶺総合26位、逃げた萩原は総合47位で完走 |
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バリエーション豊富なDURA-ACEホイール WH-9000シリーズ |
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多くのトップライダーたちがDURA-ACEに絶大な信頼を寄せている |
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独走勝利を飾ったタリタ・デヨング(オランダ、ラボバンク・リブ) |
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総合優勝に輝いたメーガン・グアルニエ(アメリカ、ボエルス・ドルマンス) |
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ステージ6位でフィニッシュする萩原麻由子(ウィグル・ハイファイブ) |
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逃げグループを萩原麻由子(ウィグル・ハイファイブ)が牽引する |
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総合優勝のメーガン・グアルニエ(アメリカ、ボエルス・ドルマンス) |
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スタート前の與那嶺恵理(ハーゲンス・ベルマン・スーパーミント)とチームメイト |
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山岳ポイントで集団から遅れた與那嶺恵理(ハーゲンス・ベルマン・スーパーミント) |
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ジロ・ローザを完走した與那嶺恵理(ハーゲンス・ベルマン・スーパーミント)と、ジェシカ・アベルハート |
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「素晴らしい環境で働けている自分のチーム、仲間たちに改めて感謝を実感したジロでもありました」 |
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女子500mタイムトライアル 自己ベストで優勝した田中まい(岩井商会レーシング) |
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男子4km個人追抜き 中根英登(愛三工業レーシング)が優勝 |
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男子ジュニア・ユース3km個人追抜き 塩崎隼秀(松山城南高等学校自転車競技部)が優勝 |
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女子3km個人追抜き 田中まい(岩井商会レーシング)が優勝 500mタイムトライアルと合わせて2冠 |
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女子ジュニア・ユース2km個人追抜き 佐藤水菜(湘南愛輪会)が優勝 |
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男子チームスプリント 岩井商会レーシングが全日本実業団新記録で優勝 |
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男子チームスプリント 愛三工業レーシングは2位 |
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女子チームスプリント 湘南愛輪会が優勝 |
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男子団体追抜き 松山城南高等学校自転車競技部が優勝 |
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男子ポイントレース 序盤に形成された3人の逃げに乗った中根英登(愛三工業レーシングチーム) |
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男子ポイントレース 終盤に飛び出した中根英登(愛三工業レーシング)を追う宮沢崇史(レオモ・ベルマーレ)らの追走集団 |
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男子1kmタイムトライアル 下沖功児(湘南愛輪会)が全日本実業団記録にあと0.3秒という好記録で優勝 |
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男子スクラッチ 福田真平(愛三工業レーシング)が集団スプリントを制して優勝 |
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男子スプリント決勝 山中貴雄(岩井商会レーシング・後)が藤井昭吾(岩井商会レーシング)をまくりにかかる |
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女子ケイリン 鈴木章代(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)が優勝 |
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男子ケイリン 大村慶二(Team Logisty Jack)が僅差の勝負を制して優勝 |
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女子チームスプリント 表彰 |
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女子ケイリン 表彰 |
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女子500mタイムトライアル 表彰 |
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男子4km個人追抜き 表彰 |
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男子3kmジュニア・ユース個人追抜き 表彰 |
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女子3km個人追抜き表彰 |
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標高1000mに位置する松本市美鈴湖自転車競技場 |
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男子チームスプリント 表彰 |
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男子団体追抜き 表彰 |
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男子ポイントレース 表彰 |
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男子1kmタイムトライアル 表彰 |
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男子スクラッチ 表彰 |
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男子スプリント 表彰 |
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男子ケイリン 表彰 |
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中根英登がトラックでも好調を見せる 女子はパラリンピック代表の田中まいが2種目で優勝 |
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