| |
大きなガッツポーズと雄叫びを上げてフィニッシュする |
|
| |
ビアンキのボウマンスペシャルも注目の的 |
|
| |
清水都貴さんに連れられて集団走行を学ぶ貴重な機会も |
|
| |
飯島誠さん「このようにローテーションを回すと、逃げを捕まえられますよー!」とやる気が出る指導も |
|
| |
各社の最新モデルをサーキットで堪能することができる |
|
| |
一番賑やかな4時間エンデューロの女子チームカテゴリーの表彰式 |
|
| |
この日一番長距離レースを走った4時間ソロ男子のトップ選手たち |
|
| |
冬は午後になると日が傾きはじめる |
|
| |
格好良いガッツポーズが出ました! |
|
| |
仲間たちの表彰式を見守る |
|
| |
上級者カテゴリーではアタッキのカーボンホイールがプレゼントされるサプライズも |
|
| |
女子レースではLIVのバイクが!!!! |
|
| |
日が暮れる中最終レースの表彰式が行われた |
|
| |
ユーモアとキュートさを併せ持つアパレルが続々と登場 チネリの秋冬コレクション |
|
| |
チネリ ANA BENAROYA FIRE SOCKS |
|
| |
チネリ ANA BENAROYA HEART SOCKS |
|
| |
チネリ ANA BENAROYA SLIME SOCKS |
|
| |
チネリ ANA BENAROYA FIRE CAP |
|
| |
チネリ ANA BENAROYA HEART CAP |
|
| |
チネリ ANA BENAROYA SLIME CAP |
|
| |
チネリ CIAO CREWNECK |
|
| |
チネリ CINELLI REFLECTIVE BEANIE |
|
| |
チネリ CINELLI CIAO CAP(ブラック) |
|
| |
チネリ CINELLI CIAO CAP(ブルー) |
|
| |
チネリ CINELLI CIAO CAP(グリーン) |
|
| |
チネリ CINELLI CIAO CAP(パープル) |
|
| |
チネリ COLUMBUS LOVE DOVE T-SHIRT |
|
| |
チネリ COLUMBUS TAG CREWNECK |
|
| |
チネリ MIKE GIANT GIRO DND GLOVES(ブラック) |
|
| |
チネリ MIKE GIANT GIRO DND GLOVES(レッド) |
|
| |
チネリ HOBO CAP |
|
| |
チネリ HOBO CAP |
|
| |
チネリ MIKE GIANT BEANIE |
|
| |
チネリ ZYDECO SOCKS |
|
| |
チネリ ZYDECO SOCKS |
|
| |
チネリ ZYDECO SOCKS |
|
| |
男子ジュニア 出走者4名でのスタート |
|
| |
男子ジュニア 先行する小島大輝(SNEL CYCLOCROSS TEAM)と中島渉(Limited Team 846/Team-K) |
|
| |
男子ジュニア 序盤から積極的な走りを見せた中島渉(Limited Team 846/Team-K) |
|
| |
男子ジュニア 中島を振り切って独走する小島大輝(SNEL CYCLOCROSS TEAM) |
|
| |
男子ジュニア 独走でフィニッシュする小島大輝(SNEL CYCLOCROSS TEAM) |
|
| |
男子ジュニア 2位中島渉(Limited Team 846/Team-K)、1位小島大輝(SNEL CYCLOCROSS TEAM)、3位黒田拓杜(チームローマン) |
|
| |
女子エリート 29名がスタートラインに並ぶ |
|
| |
女子エリート スタートから前に出る松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
女子エリート ルーネルズを従えて1周目を先行する松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
女子エリート 松本を振り切って独走を開始したサミエル・ルーネルズ(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド) |
|
| |
女子エリート パンクしたサミエル・ルーネルズ(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)が先頭から脱落 |
|
| |
女子エリート 猛烈なペースで追い上げるサミエル・ルーネルズ(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド) |
|
| |
女子エリート 1周目から出遅れながらも3番手で踏ん張る今井美穂(CO2 Bicycle) |
|
| |
女子エリート 今井を追い上げる4番手の宮内佐季子(ClubLa.sistaOffroadTeam) |
|
| |
女子エリート リードを失いつつも独走する松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
女子エリート 振り返ってルーネルズを確認する松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
女子エリート 優勝を飾った松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
女子エリート 優勝した松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
女子エリート 2位サミエル・ルーネルズ(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)、1位松本璃奈(TEAM SCOTT)、3位今井美穂(CO2 Bicycle) |
|
| |
男子エリート 94名がスタートを切る |
|
| |
男子エリート 先頭を争いながら上りをこなしていく |
|
| |
男子エリート 好スタートを切った小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
|
| |
男子エリート キャンバーセクションは大混雑 |
|
| |
男子エリート ギャリー・ミルバーン(オーストラリア、MAAP)を先頭にキャンバーセクションを通過 |
|
| |
男子エリート 徐々にポジションを上げる竹之内悠(東洋フレーム) |
|
| |
男子エリート 先行するアンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)とエミール・ヘケレ(チェコ、スティーブンスバイクス・エミリオスポーツ) |
|
| |
男子エリート 日本人選手で構成された5番手パック |
|
| |
男子エリート 先行するアンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)、エミール・ヘケレ(チェコ、スティーブンスバイクス・エミリオスポーツ)、ギャリー・ミルバーン(オーストラリア、MAAP) |
|
| |
男子エリート 一進一退の攻防を繰り広げるアンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)とエミール・ヘケレ(チェコ、スティーブンスバイクス・エミリオスポーツ) |
|
| |
男子エリート 5番手パックから抜け出しを図る村上功太郎(松山工業高校) |
|
| |
男子エリート ハイペースで周回を重ねるアンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド) |
|
| |
男子エリート 2週間後の全日本選手権でタイトル防衛がかかった小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
|
| |
男子エリート ミルバーンの前に出る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
男子エリート フライオーバーを越えるアンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)とエミール・ヘケレ(チェコ、スティーブンスバイクス・エミリオスポーツ) |
|
| |
男子エリート ばらけないまま最終周回に向かうアンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)とエミール・ヘケレ(チェコ、スティーブンスバイクス・エミリオスポーツ) |
|
| |
男子エリート 単独3番手となったギャリー・ミルバーン(オーストラリア、MAAP) |
|
| |
男子エリート フライオーバーを越えるアンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)とエミール・ヘケレ(チェコ、スティーブンスバイクス・エミリオスポーツ) |
|
| |
男子エリート 7番手を走る沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
男子エリート 最終周回にアタックを繰り返すエミール・ヘケレ(チェコ、スティーブンスバイクス・エミリオスポーツ) |
|
| |
男子エリート スプリントを繰り広げるアンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)とエミール・ヘケレ(チェコ、スティーブンスバイクス・エミリオスポーツ) |
|
| |
男子エリート 上りスプリントで勝利したアンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド) |
|
| |
男子エリート 2位エミール・ヘケレ(チェコ、スティーブンスバイクス・エミリオスポーツ)、1位アンソニー・クラーク(アメリカ、スクゥイッド・スクァッド)、3位ギャリー・ミルバーン(オーストラリア、MAAP) |
|
| |
雨澤毅明がスロベニアのリュブリャナ・グスト・ザウラムに移籍 |
|
| |
UCIマキノCXでクラークが接戦を制する ルーネルズを振り切った松本璃奈が初優勝 |
|
| |
ジャイアントストア 冬のオーバーホール20%OFFキャンペーン 12月1日から |
|
| |
ジャイアントストアが冬のオーバーホールキャンペーンを実施する |
|
| |
こだわりオーバーホールでは全44項目をチェックする |
|
| |
ウィリエールの日本公式サイトが2019年版へ更新 |
|
| |
ウィリエール 日本公式ウェブサイトが2019年版にリニューアル |
|
| |
キャットアイ OMNI3 AUTO |
|
| |
自転車へは定番のフレックスタイトブラケットを使い固定する |
|
| |
非常にシンプルな形状となっているため抜き差ししやすい |
|
| |
OMNI3 AUTOのパッケージに同梱されるもの |
|
| |
単4の乾電池で最大で約350時間動くという |
|
| |
ゴムのパッキンが設けられているため浸水する心配は少ない |
|
| |
程よいクリック感のボタン一つで操作を行う |
|
| |
自転車に取り付けるフレックスタイトブラケットに加えてクリップマウントも用意されている |
|
| |
クリップを使いバックパックに取り付けることもできる |
|
| |
キャットアイ OMNI3 AUTO |
|
| |
3つのLEDが搭載されているリアライトだ |
|
| |
コクサイデの砂を飛ぶように走ったファンデルポールが圧勝 女子はダークホースが勝利 |
|
| |
アジャスタブルシートポストレバーはスマートにコックピットに収まる |
|
| |
チェーンホイールはダイレクトマウントにより容易にチェンリング交換が可能だ |
|
| |
シフト&ブレーキレバーはI-SPEC-EV機構によりフィット感を追求できる |
|
| |
XCセッティングのスコットSPARK |
|
| |
マイナーチェンジされシャフト上面が丸みを帯びたデザインとなったSPDペダル |
|
| |
エンデューロorオールマウンテンセッティングのスコットGENIUS |
|
| |
エンデューロセッティングのキューブSTEREO 日本には入荷していないグラヴィティ系モデル |
|
| |
イタリア、オーストリア国境に近いスロベニアのユリスケアルプスを堪能するライドだ |
|
| |
有名なソチャ渓谷を渡る。ハードなライディングテストによりXTRのタフさも見えてくる |
|
| |
軽いタッチで変速するリアディレイラー。まったくの新規格となる |
|
| |
シャドーデザインにより横方向への張り出し量が少なく、岩へのヒットなどによる破損が少ない |
|
| |
XTR M9100搭載のスコットGENIUSで雨のなかテストライドする筆者 |
|
| |
美しいマウンテンリゾートがXTR M9100のフィールドテストの舞台だ |
|
| |
サイレントハブの無音ぶりは、後方から接近するライダーの距離も正確に把握できる |
|
| |
サイレントハブにより、土の表面とタイヤが接する摩擦音が聞き取れるようになる |
|
| |
輝くような鏡面仕上げのチェーンホイール。XTR M9100の美しいフィニッシュは息を呑むほど |
|
| |
乾いたサウンドを発するアルミ製の3枚の大スプロケット。ミドル5枚はチタン、トップ側4枚はスチール製だ |
|
| |
ロー51Tの状態。45Tの場合はショートケージのディレイラーにより路面クリアランスが大きくできる |
|
| |
かつてメリダ・マルチバンチームで走ったカローラ・フルーネワルトも開発スタッフ。共に走った |
|
| |
地元在住のガイドライダーの案内によりクラニスカゴーラ近郊を走る |
|
| |
雨&マッドコンディション走行後の駆動系。歯飛び等のトラブルもなく、終日スムーズな回転を維持した |
|
| |
リア最大51Tにシフトしてのクライミング。1Xでも大抵の急勾配は登れてしまう |
|
| |
砂の登りを走るマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
好スタートを切った元世界王者マリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)は徐々に遅れた |
|
| |
先頭で長い砂区間を走るニッキー・ブラマイヤー(イギリス、MUDIIITA) |
|
| |
アタックを繰り返した欧州王者のアンマリー・ヴォルスト(オランダ、ステイラーツ777) |
|
| |
独走勝利を飾ったデニセ・ベッツェマ(オランダ、マーラックス・ビンゴール) |
|
| |
巧みな砂捌きを見せたサンヌ・カント(ベルギー、コレンドン・サーカス)は7位に沈んだ |
|
| |
エリート女子表彰台 |
|
| |
序盤の遅れを取り戻して2位に入ったワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) |
|
| |
W杯ランキング首位のトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)は3位 |
|
| |
ホールショットを決めたラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア)は4位 |
|
| |
圧巻のパフォーマンスで勝利したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
エリート男子表彰台 |
|
| |
XTR M9100インプレッション スロベニアの山岳フィールドで確かめたその実力 |
|
| |
マッドコンディションで使用したPD-M9100ペダル 泥の抜けも良く感じられた |
|
| |
自転車は世界共通語。Rapha Cycling Clubで海外を走るということ |
|
| |
マイクロスプライン、サイレンステクノロジー採用のリアハブ |
|
| |
東北CX猪苗代名物の砂地獄コース 宇都宮ブリッツェンの鈴木龍と阿部がワンツー勝利 |
|
| |
集合写真 |
|
| |
CL1、CL2+3スタート |
|
| |
CL1終始デッドヒートを繰り広げた林口と須藤 |
|
| |
C1磐梯山をバックにサンドセクションでも三つ巴のバトルを繰り広げる |
|
| |
C1チームメイト同士のゴールスプリントは鈴木龍が制した |
|
| |
C2表彰式 |
|
| |
CM1表彰式 |
|
| |
C1表彰式 |
|
| |
CL1表彰式 |
|
| |
CL1須藤むつみがデッドヒートを制する |
|
| |
C2優勝の中村龍吉はウィリーでゴールを決める |
|
| |
C1スタート |
|
| |
C1レース序盤鈴木龍を先頭にトップ集団が形成される |
|
| |
幻想的な朝霧の猪苗代湖畔 |
|
| |
キッズたちも熱い戦いが繰り広げられた |
|
| |
幻想的な朝霧の猪苗代湖畔 |
|
| |
キャノンデール F-Si THROWBACK 歴史に敬意を表するヒストリカルカラーモデル |
|
| |
チェックイン後は自身のバイクの組み立て |
|
| |
バイクの組み立てをスタッフがサポート |
|
| |
期間中、バイクは専用のスペースで綺麗に保管される |
|
| |
早速初日のライドへ。ペースに合わせてグループを作る |
|
| |
この日だけ少しウェット。カーブではかなり速度を落とす |
|
| |
このトロピカルな木々が台湾にいることを思い出させる |
|
| |
台湾らしい街並。このグリーンのジャージは参加者のみ入手可能 |
|
| |
戻って来たらバイクは明日のためにすぐにクリーニングされる |
|
| |
補給食やドリンクもライド毎に用意される |
|
| |
初日のディナーから新しい仲間ができる |
|
| |
この日は少しだけ距離を伸ばして山の方へ |
|
| |
サポートカー(ジャガー!)が常に帯同。ドリンクが無くなっても安心 |
|
| |
登りの途中にある激坂にみなチャレンジ |
|
| |
ランチは地元のバーガーをご用意。事前にチケットをもらって交換する |
|
| |
ランチを待っている途中も、お互いと話すチャンス |
|
| |
戻ってからは午後のヒルクライムチャレンジにエントリー |
|
| |
いよいよウーリンに登る朝がきた |
|
| |
スタッフ一同にも気合いが入る |
|
| |
最初は下り基調 |
|
| |
台湾のまさにど真ん中に位置する公園で少し休憩 |
|
| |
さあここから未知の登りが始まる |
|
| |
一気に道の雰囲気が変わる |
|
| |
最初はカーブのゆるいスイッチバックが続く |
|
| |
中腹にくると日差しが一段と体力を削る |
|
| |
登りの途中、数カ所でフィードゾーンを用意 |
|
| |
残り10kmを切ると言葉で表せられない景色に |
|
| |
して一番勾配のきついのが最後 |
|
| |
足の攣ったメンバーをケアするスタッフ |
|
| |
フォトグラファーはスクーターで移動 |
|
| |
フィニッシュが近い |
|
| |
そしてこの笑顔 |
|
| |
頂上では補給食を用意 |
|
| |
バスでホテルにやってきたメンバーはまずチェックインへ |
|
| |
初日のディナーから新しい仲間ができる |
|
| |
もちろんバーもご用意 |
|
| |
ヒルクライムチャレンジのスタートポイント。ブリーフィングが始まる |
|
| |
一定間隔でメンバーがスタートしていく |
|
| |
この応援があったら足を緩めるわけにいかない |
|
| |
フィニッシュ |
|
| |
1994年の世界選手権では2位に入ったティンカー・ウォーレスが駆っていたバイパーレッドのバイク |
|
| |
遊びでもレースでも使えるオールラウンダーだという |
|
| |
マイバイクとしてF-Siを選んだ山本店長。その性能に惚れ込み、ロードバイクは売ってしまったそうだ |
|
| |
1998年から2002年まで活躍したQuad Wrapロゴにチームブルーのバイク |
|
| |
キャノンデール F-Si THROWBACK FRAMESETS(Blue) |
|
| |
キャノンデール F-Si THROWBACK FRAMESETS(Red) |
|
| |
三井裕樹さん(Rapha Japan) |
|
| |
大阪駅から徒歩圏内に位置するRapha Osaka |
|