開催日程 レース/イベント名 WEB
E1 残り2周、石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)、紺野元汰(SBC Vertex Racing Team)、中里 仁(Rapha Cycling Club)が逃げる
E1 フィニッシュ直前、逃げる3人に集団が追いついてスプリント へ
E1 紺野元汰(SBC Vertex Racing Team)が優勝
E1 優勝した紺野元汰(SBC Vertex Racing Team)
E1 表彰式
ネクストイエロージャージは石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)
スタートラインに揃った地元チームの群馬グリフィン
レース序盤、優勝候補の3人が逃げる
小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)を先頭に逃げる3人
前橋市内を流れる利根川を渡る大渡橋を行く逃げ集団の3人
マトリックスパワータグからスポット参戦のフランシスコ・マンセボが集団を牽引
佐野淳哉(マトリックスパワータグ )がこの日も強力な牽引を見せる
マトリックスパワータグからスポット参戦のフランシスコ・マンセボが集団を牽引
レース中盤、単独になって逃げ続ける入部正太朗(シマノレーシング)
集団から15秒ほどの差を維持して逃げ続ける入部正太朗(シマノレーシング)
ホセ・ビセンテ・トリビオと並走するフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)
7周目に発生した落車によりレースが中断
アイラン・フェルナンデスと共にレース再開を待つフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)
再スタート後、入部正太朗と木村圭佑(シマノレーシング)が逃げる
入部正太朗と共に逃げる木村圭佑(シマノレーシング)
レース終盤、宇都宮ブリッツェンが集団コントロールを開始
一瞬の隙をついた窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )が優勝
フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )は18位
今季5勝目を挙げた窪木一茂とチームブリヂストンサイクリング のメンバー・スタッフ
スプリント賞 表彰式
表彰式
ルビーレッドジャージは窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )、ピュアホワイトジャージは織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
窪木一茂が今季5勝目で年間総合優勝を決める マンセボが緊急参戦
E1 武井 裕(アーティファクトレーシングチーム)が優勝
スタートするE1 後ろに見えるのは群馬県庁舎
群馬県庁前に咲き誇るサルビアの花
ワールドカップ2連勝を飾ったトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)
トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)をワウト・ヴァンアールト(ベルギー)とマイケル・ヴァントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ビンゴール)が囲む
表彰台の中央に上がったケイティ・キオー(アメリカ、キャノンデールp/bシクロクロスワールド.com)
ワールドカップ初勝利を飾ったケイティ・キオー(アメリカ、キャノンデールp/bシクロクロスワールド.com)
テレネット・フィデア勢やワウト・ヴァンアールト(ベルギー)が好スタートを切る
トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)を追いかけるワウト・ヴァンアールト(ベルギー)
序盤から先頭に立つトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)
アメリカ大陸王者のケイティ・コンプトンは振るわず
序盤先頭に立ったものの、勢いを失ったマリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)
シケインをバニーホップで越えていくワウト・ヴァンアールト(ベルギー)
出走サインを済ませた中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)
大会4連覇を狙ったペテル・サガン(スロバキア)
クーフシュタインをスタートしていく選手たち
スタートを切る中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)
晴れ渡るクーフシュタインをスタートしていく
序盤に最大18分のリードを得た11名の先頭グループ
「グナーデンヴァルト」の登りをクリアしたメイン集団
集団一つのままインスブルックの周回コースに向かう
インスブルックの周回コースに入ったメイン集団
観客が詰めかけた「イグルス」の登りをこなすメイン集団
「イグルス」の登りをこなす逃げグループ
前半の周回でメイン集団を牽引したオーストリアやフランス、スロベニア
インスブルック旧市街地を駆け抜ける逃げグループ
インスブルック旧市街の「黄金の小屋根」を通過
フィニッシュまで3周半を残して脱落した中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)
観客の声援に応えながら周回するペテル・サガン(スロバキア)
スペインやイギリスがメイン集団のペースを上げる
スペインやイギリスのアシスト陣を先頭に周回をこなす
落車したプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア)が集団復帰を目指す
集団から遅れて5周目を走る中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)
逃げ続けるカスパー・アスグリーン(デンマーク)とヴェガールステイク・ラエンゲン(ノルウェー)
スペイン勢がメイン集団のペースを上げる
集団内で最終周回に向かうアレハンドロ・バルベルデ(スペイン)
「ヘッレ(地獄)」で先頭を走るマイケル・ウッズ(カナダ)ら
「ヘッレ(地獄)」を5番手で登るトム・デュムラン(オランダ)
「ヘッレ(地獄)」を登るウッズ(カナダ)、バルデ(フランス)、モスコン(イタリア)、バルベルデ(スペイン)
「ヘッレ(地獄)」の登りをこなすアレハンドロ・バルベルデ(スペイン)
「ヘッレ(地獄)」の登りをこなすトム・デュムラン(オランダ)
「ヘッレ(地獄)」で遅れたジュリアン・アラフィリップ(フランス)
悪魔がいる「ヘッレ(地獄)」を走る
3連覇したペテル・サガン(スロバキア)がアレハンドロ・バルベルデ(スペイン)にメダルを渡す
世界チャンピオンのタイトルはペテル・サガン(スロバキア)からアレハンドロ・バルベルデ(スペイン)の手に
アルカンシェルに袖を通したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン)
2位ロマン・バルデ(フランス)、1位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)、3位マイケル・ウッズ(カナダ)
念願のアルカンシェルを手にしたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン)
4名によるスプリントを制したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン)
ロングスプリントで先行するアレハンドロ・バルベルデ(スペイン)
最終周回の「イグルス」でアタックするステフェン・クライスヴァイク(オランダ)
残り2周でアタックを仕掛けるアントワン・トルホーク(オランダ)やジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア)、ダビ・デラクルス(スペイン)
先頭でフィニッシュに飛び込んだアレハンドロ・バルベルデ(スペイン)
「地獄」で先行した四強によるスプリント バルベルデが初のアルカンシェル獲得
カステリの最新秋冬ウェアが試せるcastelli TRY ON! 10月13・14日開催
カステリの最新秋冬ウェアを試せるcastelli TRY ON! 10月13・14日開催
フェルト ロードバイク購入でエイトの六角レンチセットをプレゼント
エイト ボルトキャッチ ヘキサレンチ5をプレゼント
フェルト FR5
フェルト FR30(ストームグレー)
フェルト FR30(ホワイト)
サーヴェロ New S5 新設計のフロントデザインとディスクブレーキで進化したエアロマシン
前輪に沿ってダウンチューブを切り欠きし距離を狭めることでエアロ効果を高める
真ん中を絞ったアワーグラス型のヘッドチューブ。ケーブル内装化を実現するステム・ハンドルも改良点だ
ディスクブレーキ専用に開発することで空力性能を高めた新型S5
斜めに2本伸びたステムアームが前方投影面積を減らすだけでなく、シフトワイヤーの内装化にも貢献する
独自のY字ステムを採用し前方からの風をスムーズに後方に流すことで空力性能を改善させる
サーヴェロにはお馴染みのBBright規格。カーボンレイアップの変更でBB剛性は25%アップした
サーヴェロ S5(フレームセット、Black/Olive/Fluoro)
サーヴェロ S5(フレームセット、Black/Red/White)
サーヴェロ S5(Black/Graphite/White)
エアロダイナミクスや剛性、ハンドリング、安定性などあらゆる性能を煮詰めスピードを追求した新型S5
サーヴェロ S5(Riviera/Slate/Black)
サーヴェロ S3 Disc(Fluoro/Black/White)
サーヴェロ S3 Disc(Graphite/Black/Red)
バルベルデ「最もエモーショナルな勝利」バルデ「最善の走りをしたので悔いはない」
関西トラックフェスタ最終戦はチネリが協賛、豪華景品や試乗車の用意も 10月7・8日開催
関西トラックフェスタ2018最終戦チネリカップ 10月7・8日開催
インスブルックに拠点を置くジャンニ・モスコン(イタリア)が遅れる
積極的な走りを見せたミケル・ヴァルグレン(デンマーク)
早めのタイミングでアタックしたグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー)
ロットNLユンボによるスキルアップセミナー ジャパンカップ翌日の10月22日開催
ロットNLユンボに選手よるスキルアップセミナーが10月22日(月)に開催される
プロ選手から直々に指導を受けられる貴重な機会となるだろう
シーズン後期にはSTRADA DUEも投入し世界トップレベルのレースを走ったアクアブルースポート
マヴィック 限定グッズが当たるメルマガ登録キャンペーン実施中 10月21日まで
マヴィックがメルマガ登録キャンペーンを実施中 10月21日(金)まで
MAVICミニカーやロゴ入り携帯ポンプ、限定Tシャツがそれぞれ抽選で当たる
レンタサイクルと船で沼津湾を一周、初級者こそ楽しめる「ぐるっと“ぬまいち”」サイクリング
参加者とスタッフの集合写真。参加者と同じぐらいのスタッフの人数、運営にも気合が入っているのだ
先導の田代さんに参加者が続き、窪木選手が遊撃手のように参加者の間を巡った
走行前にコース確認とスタッフの挨拶。沼津市の職員も多くサポートに参加
沼津市の『ラブライブ! サンシャイン!!』そしてチームブリヂストンの『CHASE YOUR DREAM』 がコラボ?! 窪木選手のサイン入り
狩野川周辺には稲田が多い。実りの時期で美しい
女性参加者は友人を誘い大勢で参加することが多い
沼津港で、食事を食べる前の参加者で記念撮影。このあと好みの店を探してそれぞれランチ
アジの開きと海鮮丼の両方を食べる窪木選手。さすが食べる量が違う
かもめの狙いは鋭い。参加者の手から食べ物を奪っていく
船の上で記念写真。
半島のように海に突き出している大瀬崎を眺める。海水は澄んでいる
船を降りた参加者は、ここから歩いて 引手力命神社に向かう
ダイビングのメジャースポットである大瀬崎は秋の入り口でもオンシーズンだ
小高い丘の上に置かれた引手力命神社にお参りする
引手力命神社の上部に掘られた天狗たちは、息を呑むほど精巧な細工だ
海に突き出た半島の先に、注ぎ込む川もないのに淡水を湛える不思議な神池
神池の鯉の大群。なんでこんなにいるのかも七不思議の一つだそう
おそろいのレンタルクロスバイク「なんだかみんな仲間って感じがしていいね」との参加者の声
ヨットやクルーザーが停泊するリゾート然とした場所もある。芸能人の別荘もあるとか!
初めてスポーツバイクに乗るという女性が多かった
海沿いを走る。アップダウンが少なく走りやすい地形なのだ
上り坂では参加者の背中を押して「手動アシスト自転車です」とか言っていた窪木選手
『ラブライブ』聖地巡礼の方々のために置かれたスタンプラリー
一山3〜500円で売られていた早生みかん。甘くて美味しかった
海を真横に車の少ない小道を走っていく。こういうところでは参加者同士のおしゃべりが弾む
沼津市は、サイクルイベントのためにこんなサポートカーを用意しているのだ!
雲の上に見える富士山のアタマと記念写真
伊豆のクルマがなんだか自転車に優しく感じるのは、この運動が理由なのかも
周囲が漁港のようになってきたら、ゴールは間近だ
ゴールでは、窪木選手が参加者ひとりひとりをハグ。イタリンアスタイル?
次の開催を心待ちにしたい。沼津市もやるき満々だ!
全日本王者の與那嶺恵理がアレ・チポッリーニへ移籍
FR5
FR30(ストームグレー)
FR30(ホワイト)
FR1(フレームキット、弱虫ペダルサイクリングチーム)
FR1 DISC(フレームキット)
専用カラーのFR1を駆る弱虫ペダルサイクリングチーム
FR1(フレームキット、シルバースパークル)
FR1(フレームキット、マットテクストリーム)
耐久レースに大試乗会 豪華ゲストと親交深めるチャンスも到来 長岡MTBフェスティバル2018 10月27~28日開催
長岡MTBフェスティバル 10月28日開催
快晴の下 オフロードバイクを楽しんだ2017大会
長岡市営スキー場がコースとなる
快晴の下 オフロードバイクを楽しんだ2017大会
フロントアップを披露する参加者も
多くのライダーが集まるお祭りイベントだ
大試乗会には多くのブランドが参戦予定
スタート直後、直登区間を連なって走る
レースはソロとチームの2部門に分かれる
ホストチームとなるFin'sも参戦
耐久レースとあって、補給も重要な戦略のうち
豪華な入賞景品が用意されていた
一斉にスタート
じゃんけん大会は大盛り上がり
スペシャルゲストとして竹谷賢二さんが今回も登場
大会前日の夜には、竹谷さんを交えた懇親会も開催される
オンライン直販でプライスダウンを実現 パワータップの主要製品をピックアップ
固定ギア用のトラック競技向けG3ハブ
パワータップ パワーキャル
垂直に持てばケイデンスセンサーに設定される
水平に置けばスピードセンサーに設定される
ヴェロシティの650Cリムを使用した完組ホイールも用意
トラック向け完組ホイールはアラヤのアルミリムを合わせる
ルックKEO互換のクリートに対応、取り付けは8mmアーレンキーにて可能だ
パワータップ スマートスピード/ケイデンスセンサー
一般的なハートレートモニターと同じくCR2032型コイン電池を使用する
DTスイスのR460リムで組んだアルミホイールはトレーニングに最適
ディスクブレーキに対応したハブも用意
パワーメーターの先駆け的な存在として幅広いサイクリストから親しまれてきたパワータップ
中村龍太郎(イナーメ信濃山形)もフェルトサポートライダーの一人。FRは最高級モデルのFRDを使用中だ
パイオニアのペダリングモニターシステム
Wahoo(ワフー)のサイクルコンピュータ、ELEMNTと同BOLT
Wahooとパイオニアが提携を発表 ファームウェア更新でELEMNTにペダリングモニター表示が可能に
もてぎ7時間エンデューロ 秋 2018に新城幸也(バーレーン・メリダ)がゲスト出走する
もてぎ7時間エンデューロ・ 秋に新城幸也がゲスト出走 一般参加者も抽選で一緒に走れる
盛り上がりを見せる四国一周サイクリング
四国一周サイクリング「おもてなしサポーター」募集 宿泊施設や飲食店等の事業者を対象に
シーラント注入が行いやすいメンテナンスキット「ミルキット」
注目のポイントはバルブの弁。シリンジのストローが弁を貫いている状態
ミルキット compact35
空気流出を防ぐ弁が備えられたチューブレスタイヤ用バルブシステム「ミルキット」
ビアンキ Oltre XR3 Disc カウンターヴェイル搭載で快適性を高めたディスクロード