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情熱的なレッドカラーが印象的なウェアの数々 |
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皆さん真剣にアドバイスを聞く |
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走る前にはteamUKYOマッサーである金田さんのストレッチ講座も |
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約40名ほどが参加した直前走り方講座 |
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カピオラニ公園のバイクレーンを1列で進む |
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眺めの良いポイントで記念撮影だ |
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美味しそうなローカルフードがお買い得に食べられる |
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地元ロコに人気の沢山のショップが出展しているKCCファーマーズマーケット |
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ワイキキの端にあるバイクショップIT&B |
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店内にはバイクやウェア、パーツが陳列され、日本語がわかるスタッフもいるため、困ったときは頼りになるお店だ |
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意気揚々とダイアモンドヘッドの登りを登る金田グループ |
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20名ほどの参加者が集まったプラクティスAコース |
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途中のガソリンスタンド併設コンビニで補給を購入 |
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ハイウェイは日本の幹線道路と同様の区分。バイクレーンもあり走りやすい |
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ハナウマベイに至る登りは直登だが緩やかな勾配 |
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これぞ南国のリゾートといった豊かな自然が残るハナウマベイ |
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海に飛び込み大はしゃぎだ |
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シュノーケリングをするたぶん絹代さん |
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みんなでジャンプはもはや恒例行事 |
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マングースがそこらじゅうで食べ物を狙っている |
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日が傾く中の帰り道 |
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ロコに人気のレナーズベーカリーのモバイルストア |
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もちもちが堪らんのです |
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横浜よりもホノルルの本店よりも美味しいぞ |
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カピオラニ公園の並木道をくぐり抜ける |
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今年もホノルルセンチュリーライドの季節がやってきた |
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フェルト IA Disc ディスクブレーキに最適化し空力性能を強化したトライアスロンバイク |
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絶品ベーカリーに世界王者のジェラートも登場 オホーツクの恵み味わうもぐもぐライド2日目へ |
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オホーツクサイクリングロードへ入ります |
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鉄道マニアに垂涎の宿として有名なスポットも登場 |
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網走湖荘から女満別空港まで自走することに |
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裏道を繋いで空港へ |
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集合場所ではオニオンスープが振舞われたのですが、カップが可愛い! |
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メンテナンス体制もばっちり整っている |
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女満別空港には輪行に便利なスペースも設けられている |
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それでは、オホーツクサイクリングステーションから出発 |
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空港のロータリーを走り抜ける |
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白樺並木の横を行く |
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北海道らしいアップダウンがさっそく登場 |
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一つ目の目的地であるパン屋さん ブランジュアンジュに到着 |
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一つ目の目的地であるパン屋さん ブランジュアンジュに到着 |
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シナモンロールにシロップをかける |
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つやつやのクロワッサン 美味しそうですねえ |
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みなさんどれにしようか悩み中です |
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いろんなパンが朝から並んでいました |
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朝からパンと牛乳でかんぱーい |
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シュガーデニッシュと東藻琴牛乳 最高のマリアージュ |
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一軒家のようなたたずまいのブランジュアンジュ |
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メルヘンの丘を走っていきます |
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いかにも北海道といった風情のメルヘンの丘 |
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記念撮影中です |
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SNS用に自撮り中! |
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国道からも目立つ看板がリスの森の目印 |
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それではさっそくお邪魔します |
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色とりどりのジェラートに、思わずごくりと固唾を飲む |
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それぞれの組み合わせに個性が出ます |
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そっちは何味です?これもおいしい!なーんて盛り上がりつつペロリ完食 |
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今日一番のヒルクライムスポットへ でも笑顔は絶えません |
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もう少しで山頂ですよ |
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こちらは有志によって整備されているフラワーガーデン はな・てんと |
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こちらは有志によって整備されているフラワーガーデン はな・てんと |
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フクロウのトーテムが アイヌ文化を感じます |
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濃く色づいたラベンダー畑 |
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網走湖を眼下に望む展望スポット |
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天都山頂のオホーツク流氷館へ到着 |
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外せないのが流氷ソフト |
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リスの森謹製の塩キャラメルソフトに青い塩のトッピングがかけられているんです |
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展望台からは網走の街並みや遠くには知床連山まで望むことが出来る |
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下りの途中にはかの有名な網走監獄も |
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シートチューブ後部に備えられた箱型ストレージ「BTSPac」 |
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トップチューブ上部に装備され補給食を携行できるストレージ「CALpac」 |
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IA Discを駆りアイアンマン世界選手権4連覇を狙うダニエラ・リフ |
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フェルト IA FRD Disc |
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ディスクブレーキに最適化しエアロダイナミクスを強化した新型IA Disc |
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シートステー接合位置を極端に下げたコンパクトなリア三角が整流効果と剛性アップを生み出す |
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フェルト IA2 Disc |
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フェルト IA1 Disc フレームセット |
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シマノ鈴鹿ロードで見つけたこだわりの愛車を紹介 ~女性ライダー編~ |
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アソス BMCレーシングと共同開発したレインジャージ&ミッドシーズンに活躍する長袖ジャージ |
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アソス EQUIPE RS RAIN JACKET(ブラック) |
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アソス EQUIPE RS RAIN JACKET(ローリーレッド) |
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各所の縫い目には防水シールが貼られている |
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ジッパーは下からも開けられる仕様となっているため、レース中の体温調節も行いやすい |
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高機能素材を使用していながら170gと軽量に仕上げられているため、持ち運びにもストレス無い |
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アソス MILLET GT SPRING FALL LS JERSEY(ブラック) |
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アソス MILLET GT SPRING FALL LS JERSEY(ブルー) |
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アソス MILLET GT SPRING FALL LS JERSEY(レッド) |
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袖内側は通気性に優れる素材であるとともに、アソスのモノグラムがあしらわれていることが特徴 |
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春や秋といったミッドシーズンに活躍するMILLET GT SPRING FALL LS JERSEY |
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前身頃のパネルはフリース素材となっている |
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背中部分は夏用ジャージと同じ素材が用いられている |
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アソス LIBERTY RS23 THERMO RAIN JERSEY |
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アソス LIBERTY RS23 THERMO RAIN JERSEY |
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防水性に優れるストラタゴンライトという素材が用いられている |
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BMCレーシングと共同開発したアソス LIBERTY RS23 THERMO RAIN JERSEY |
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雨天レースでのパフォーマンスを追求した1着だ |
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松永有香子さん(anamoca) スコット SOLACE |
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フレームカラーに合わせたブルーのボトルケージ |
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ブルベのためかサイコンはガーミンとキャットアイの2個装備 |
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ホイールはシンクロスのカーボンクリンチャー。バルブの反対側にはバランスウェイトを取り付ける |
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お世話になっているという岐阜県ショップ、バイクスクロサワのステッカー |
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柴山良子さん(ぴっとレーシングチーム) ニールプライド NAZARE |
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チームオリジナルのトップキャップと、交通安全のお守りが特徴的なハンドル周り |
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ジャージに合わせたショップチームオリジナルのボトルも揃える |
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FSAのSL-Kカーボンクランクも井上店長のチョイス |
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フレームの差し色に合わせた蛍光イエローのPOWERサドル |
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田邊愛さん(WILSON CYCLE GF) デローザ AVANT |
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高機能ながら価格を抑えたブライトンのRider 530 |
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自身の体格に合わせショートリーチタイプのジェイカーボンハンドルを選択 |
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快適性の高いセラSMPのHELLサドルはお気に入りだという |
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バルブキャップもブルーで彩りカラーコーディネートを楽しむ |
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工藤千尋さん(チームKAMIHAGI) デダチャイ NERISIIMO |
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アスチュート定番モデルSKYLITEのカラーベースモデルで差し色を加える |
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今一番欲しいホイールだというBORA ONEホイールを借りて使っている |
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エリートのボトルケージはカミハギサイクルカラーのオレンジをチョイス |
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山梨県にある甲斐奈神社の自転車お守りをマウントパーツにくくりつける |
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平田園子さん(チームアクオード) デローザ KING XS |
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ペダルはLOOKの軽量ハイエンドモデル、KEO ブレードカーボン |
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みんなに使ってもらいたい!とオススメするセラSMPのCHRONOサドル |
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マヴィックの軽量アルミホイールR-SYS SLRはオールブラックの見た目がフレームともマッチ |
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ハンドル・ステムはFSAのSL-Kシリーズで揃える |
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植田美佳さん(ウオズミサイクル) チャプター2 TERE |
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チーム内で使用者が多いというアスチュートのサドルを使う |
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コンポーネントはR8000系ULTEGRA、グリーンのスピードプレイペダルを合わせる |
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ハンドルはイーストンのEC70SL、グリーンのバーテープが女性らしいポップな雰囲気を醸す |
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サーキットとの相性は最高という、PRIMEの50mmハイトカーボンホイール |
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末廣裕子さん(DRONE) スペシャライズド VENGE |
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フレームカラーに合わせたブラックロゴのTNIステム |
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安全性に配慮しブレーキはDURA-ACE、チームステッカーをヘッドにあしらう |
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いくつも試した中で一番気に入ったというプロロゴのZERO2 PASサドル |
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TNIのビッグプーリーで駆動系をカスタム、レッドの差し色もフレームとマッチしている |
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わずか39gという超軽量カーボンサドルが登場 ゲル K3 |
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ゲル K3 |
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ゲル K4 |
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サドル中央部は小さなホールと溝という組み合わせだ |
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わずか39gという重量を達成した薄型座面のK3 |
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大きな座面のホールとパンチング加工によって快適性と軽量性を実現する |
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K4のサドル形状はK3とほぼ同様だ |
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【参考】国内展示会での発表時は写真の位置(ハンドル左手)にドロッパーポストのレバーを配置 |
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オフセット量55mmのフロントフォーク。安定感あるハンドリングを生み出す要素の一つだ |
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SLATEとは異なりホイール径は700c。WTBのNano(40c)をセットする |
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ダウンチューブ下部にはエクストラボトルケージマウントを装備。大きなフレームバッグを取り付けてもストレージに困ることがない |
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言うまでもなくディスクブレーキはフラットマウント仕様。フェンダー用マウントが準備されているのが見える |
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コンポーネントはスラムのAPEX1 HRD。前40T/後11-42Tというワイドギアレシオを誇る |
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TOPSTONE最大の特徴であるドロッパーシートポスト。50mmトラベルがもたらす対応力の広さが魅力だ |
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グラベルロードの主流となったフレア形状のドロップハンドルを装備。形状がもたらす安定感は高速域で活きるものだった |
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ドロップハンドル部分にはドロッパーシートポストのレバーを装備する |
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スタック&リーチは「Endurance Raceジオメトリー」を持つエンデュランスロードのSYNAPSEと同じだ |
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40cタイヤを装備してもなおクリアランスには余裕がある。泥区間でもメリットが生まれそうだ |
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キャノンデールご自慢の軽量アルミを用いたフレーム。ビビッドなブルーは自然の中で映える色だ |
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ロー側42T装備で1:1以下のギア比を叶える。急勾配の登りで活躍しそうだ |
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大会のエスコート役を務めるピンツガウアーと。大会車両も全て本気のオフローダーであった |
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レースで優勝することとなるテッド・キング(左)とティム・ジョンソン(右)。ティムのフレームバック装備TOPSTONEに注目 |
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フレームバック取り付けを踏まえ、ダウンチューブのボトルケージ取り付け位置を動かせるようになっている |
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ビビッドブルー鮮やかなTOPSTONE。キャノンデールのSEコレクションに新登場した新たなるグラベルロードバイクだ |
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キャノンデール TOPSTONE APEX 1 |
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キャノンデール TOPSTONE 105 |
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キャノンデール TOPSTONE SORA |
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ニューヨークから参加した谷口さんと伊藤さん(Veselka Cycling Team)。普段はクリテリウムに出場しているという |
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チューブレス仕様の42cタイヤを装備したSUPERXで優勝したテッド・キング |
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メンバーの全員がSLATE!前夜はキャンプを楽しんだという(右から2人目が話を聞いたヨーコ・ハーパネンさん) |
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オリジナルペイントのSLATEを駆るブランドン |
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オールドバイクと初期型MX-5の組み合わせが決まっていたベンジャミン |
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レースに向かうデーヴィッド。SUPERXにチューブレス仕様のロードタイヤという漢の組み合わせ |
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「これまでSEコレクションに足りなかった、ど真ん中のグラベルバイクがTOPSTONE」 |
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グローバルプロダクトディレクターを務めるデーヴィッド。SLATEを筆頭にSEコレクションを手がけてきた人物だ |
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テッドが優勝、ローラが2位というキング夫妻。ここバーモントに住み、メープルシロップを使った補給食「Untapped」を手がける |
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ローラの愛車は2018年モデルのSUPERX。シックかつ目立つカラーがお気に入りとのこと |
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女子カテゴリーで優勝したティナ。やっぱり愛車はSUPERXだ |
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「グラベル遊びの面白さを、もっと広めるためのバイク」 |
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「ドロッパーシートポストの役目は、MTBのそれとは違う」 |
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会場でも注目の的だったTOPSTONE。早速「注文しよう!」と意気込む参加者もいた |
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「難しいコースを攻略する楽しさ、そして知らない土地を冒険するワクワクをTOPSTONEで感じてもらえたら嬉しい」 |
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大会前日にはティムが引率するプレライドが開催。100名以上が集まった |
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元プロ選手にして現自転車遊びのプロであるティム |
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私が乗るTOPSTONEを調整してくれるメカニック。ブレーキを右前に組み替え、タイヤをチューブレスにしてくれた |
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ティムを先頭に(結構速いペースで)登る集団。この辺り一帯のグラベルは硬く押し固められたフラットダートだった |
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60近くになった今なお現役、生ける伝説ティンカー・ウォレスが見参 |
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60歳近くになった今なお現役、生ける伝説ティンカー・ウォレスが見参 |
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参加者の三分の一は前泊するキャンプスタイル。あちこちから焚き火とコーヒーの香りが立ち上がる |
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スタイルあるクルマも数多い。これは3100だろうか?荷台には3Tのグラベルバイクが鎮座していた |
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地元のコーヒースタンドがブース出展。ホットコーヒーは既に売り切れ |
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5ドルのベーコンエッグサンドを出すフードトラックも大行列ができた |
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見渡す限りキャノンデールバイク。なんと3割〜4割近くが同ブランドだった |
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(絶対ティムがアイディアを出したであろう)合計7箇所の"パヴェ"セクター。フランドルの坂の名前がつけられていた |
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難関区間とはいってもシクロクロスやMTB経験があれば問題ない。 |
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最終パヴェセクター途中には深い泥たまりがあった。写真撮影のフリをして脚を休める |
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スタート15分前の私。興奮と不安が入り混じった表情を隠せない |
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超ハイペースで突き進む先頭グループ。フラットダートだけにロードレースのような展開が続いたという |
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コース上の沼を超えていくオフィシャル車両。このレンジローバーは主催者の愛車 |
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恐ろしいことに全体の20番手台でフィニッシュしていたティンカー。存在感が半端ではなかった |
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アメリカのプロコンチネンタルチーム所属選手も数人参加していた。個人的な趣味として出場していると話してくれた |
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700名が一斉にスタート。この時私は(恐らく)100番手くらい |
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初のグラベルレースは真ん中よりも少し上くらいの順位でフィニッシュ。TOPSTONEの走りは新鮮だった |
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仲間とフィニッシュの喜びを分かち合う。MTBやシクロクロスレースだとこうはならない |
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女性参加者が本当に多いことに驚かされた。全員の笑顔が眩しい |
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女子表彰台。ワンツーがキャノンデールのSUPERXユーザーだった |
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こちらは男子表彰台。同じくワンツーがSUPERXユーザー |
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会場横の小川で泥落とし。「家に帰って怒られないようにするんだ」とのこと |
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レースが終わるのも午前中。川に浸かりながら今日半日を振り返る幸せな時間 |
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