S-WORKS TURBOの高性能を引き継ぎつつ、しなやかさをプラスした乗り味。直線の転がり抵抗の低さには目を見張る
スペシャライズド
-
-
センター部分はスリックで、サイド部分にはノブが設けられる。外側になるにつれてノブの大きさも増している
-
「for the connoisseur(玄人向き)」のレターが入る
-
スペシャライズド TURBO COTTON
-
7D4 0037
-
「May you always stay corked=コルクの加護あらんことを」とのレターが添えられている(c)スペシャライズド・ジャパン
-
スペシャライズド ROMIN CARBON CORK LIMITED(c)スペシャライズド・ジャパン
-
サドル同様に鮮やかなレッドのボックスが付属(c)スペシャライズド・ジャパン
-
スペシャライズド S-WORKS TOUPE CARBON RED IS FASTER LIMITED(c)スペシャライズド・ジャパン
-
木製化粧箱とともにデリバリーされる(c)スペシャライズド・ジャパン
-
ベース裏にはパヴェのグラフィックが描かれる(c)スペシャライズド・ジャパン
-
スペシャライズド CHICANE CARBON CLASSIC LIMITED(c)スペシャライズド・ジャパン
-
トップチューブなどにはスプラッシュ模様で虹色が表現されている(c)スペシャライズド・ジャパン
-
ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)が使用するS-Works Tarmac(c)スペシャライズド・ジャパン
-
スペシャルカラーのS-Works Tarmacを駆りイル・ロンバルディアを走るミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)(c)CorVos
-
スペシャライズド S-Works Tarmac Kwiato Frameset(c)スペシャライズド・ジャパン
-
AEROデザインのSHIVの完成車イメージ(c)スペシャライズド・ジャパン
-
抽象的な図形で乗りこなすために必要なフィッティング要素を描いたマシュー・フレミング(c)スペシャライズド・ジャパン
-
FUELデザインのSHIVを駆ったハビエル・ゴメスはIRONMAN 70.3世界選手権で優勝した(c)スペシャライズド・ジャパン
-
IRONMAN 70.3で2位に入ったヤン・フロデノはFITデザインのバイクを駆った(c)スペシャライズド・ジャパン
-
AERO担当のギャレット・チョウはコンタドールといった選手用のグラフィックも手がけていた(c)スペシャライズド・ジャパン
-
エンデュランスレーサーであるアンドリオ・アベロはFUELをデザイン(c)スペシャライズド・ジャパン
-
フィッティング要素を抽象的な図形で表現されたFITモチーフのSHIV(c)スペシャライズド・ジャパン
-
アンドリオ・アベロはFUELをモチーフにタービンエンジンを描いた(c)スペシャライズド・ジャパン
-
ギャレット・チョウによるAEROをイメージしたSHIV(c)スペシャライズド・ジャパン
-
スペシャルカラーのS-Works Vengeに乗ってツアー・オブ・カリフォルニアを走るトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマクイックステップ)photo:Tim de Waele
-
5月のジロ・デ・イタリアに投入されたリゴベルト・ウラン(コロンビア)の特別カラーのS-Works Tarmacphoto:Tim de Waele
-
スペシャライズド S-Works Venge Frameset Boonen(c)スペシャライズド・ジャパン
-
スペシャライズド S-Works Tarmac Flameset Uran(c)スペシャライズド・ジャパン
-
スペシャライズド Plug and Play Fender Set(c)スペシャライズド・ジャパン