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水力発電所の跡地です |
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渡良瀬橋のたもとにて |
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帰りはもちろんわたらせ渓谷鐡道で!ゆったり輪行中 |
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足尾の駅で遅めのお昼に。金谷ベーカリーのパンをいただきます |
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首都圏色のキハ35の外吊り式の扉に興味津々 |
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トロッコ列車"トロッコわっしー号"は窓がないんです |
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相老駅で東武特急りょうもう号に乗り換え |
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一路北千住へと向かいます |
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日光軌道線についての展示 |
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美しい紅葉に囲まれてのサイクリング |
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"トロッコわっしー号"が到着! |
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わたらせ渓谷鐡道の"水沼駅"の温泉に入って温まりました! |
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北千住駅で乗り換えて千代田線~小田急線直通のロマンスカー・メトロホームウェイ号 |
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キャノンデール SUPERSIX EVO CARBON 上位モデルに肉薄するセカンドグレード |
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フルクラム RED POWER HP BOOST |
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通常よりも10mm長いリアエンドを採用したBOOSTが採用される |
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6ボルトとAFSセンターロックの2種類が用意される |
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ワイドリムとなったオールラウンドMTBホイールのブースト仕様 フルクラム RED POWER HP BOOST |
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幻の路面電車を探して日光・足尾へ 山奥の旧道でクマに出会う? |
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フェルト FR1 フルモデルチェンジを果たしたオールラウンドピュアレーサー |
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サイクルオプス Zwift対応新型スマートトレーナーの体験会を1月より全国で開催 |
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ズイフトとサイクルオプスの新型トレーナーを一緒に試す事ができる |
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サイクルオプス Hammer |
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サイクルオプス Magnus |
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ツールに向けて盛り上がるロードレースのハイシーズン 6月から7月までをプレイバック! |
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高い機能性を持ったポーラテック社のPower Shield Pro |
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ウエイブワン ウェブ限定でウエイブニャンパンツを発売開始 カペルミュール直営店では初の「お年玉付きKAPE袋」数量限定発売 |
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ネーム入り限定ジャージとスペシャルデザインショッパー |
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ネーム入りのイメージ |
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ウエイブニャン サイクルパンツ |
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あったかパンツは防寒素材を採用 |
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ファンアールトが会心の独走勝利 ファンデルポールはメカトラで沈む |
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新旧の世界王者、オランダ王者であるラース・ボーム(オランダ、アスタナ)とマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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怪我から復帰したラース・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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後続を1分以上引き離してフィニッシュするワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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ラース・ボーム(オランダ、アスタナ)は11番手でフィニッシュ |
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3位争いのスプリントはケヴィン・パウエルス(ベルギー、マーラックス・ネポレオンゲームス)が先着 |
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2位ローレンス・スウィーク(ベルギー、エラ・サーカス) 、1位ワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス)、3位ケヴィン・パウエルス(ベルギー、マーラックス・ネポレオンゲームス) |
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着実に独走態勢を築き上げるワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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精彩を欠いたマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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2位に入ったローレンス・スウィーク(ベルギー、エラ・サーカス) |
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前後輪をまとめても余裕が生まれる140cm長のチェーンロック kuhaku 稲、麻 |
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いずれもブラック、レッド、グレー、ネイビーという4色展開となっている |
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稲は折れにくいというディンプル式のキーを採用した |
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長さがあるため持ち運びには工夫が必要だ |
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麻は4桁のダイヤル式ロックを採用している |
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サドルまでロックすることができるため、パーツだけの盗難も回避できる |
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自転車の前後輪をまとめられる140cm長のチェーンロック クウハク 稲、麻 |
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スペシャライズド 2016年モデルバイク全車種のセールを実施 |
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SPECIALIZED SALE2017 web 161225B |
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スペシャライズド2016年モデル全車種セール |
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TARMAC EXPERT |
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VENGE PRO ViAS |
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SIRRUS ELITE CARBON |
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安原昌弘監督の寸評が入るチーム紹介 |
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2017年もほぼ体制継続のマトリックスパワータグ |
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体制継続でふたたび頂点を狙うマトリックスパワータグ |
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2016年Jプロツアー個人総合優勝のホセ・ビセンテ・トリビオ |
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パークツール スクールの上級講座「アドバンスドクラス」に新カリキュラムが追加 |
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自転車業界の人材育成をしている |
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高い耐風性と保温性を備えるポーラテック社のWind Pro |
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ジップ 454 NSW クリンチャー ノコギリ状リムを採用した新設計エアロホイール |
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ノコギリ状の「SawTooth」リムが特徴的なジップ454 NSW |
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ブレーキ面は炭化ケイ素コーティングが施され溝を設けることでブレーキング性能を高めている |
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デカールは廃されロゴ等はレーザーによるプリントに |
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6角形状に変更された新型ディンプル |
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ジップ 454 NSW クリンチャー |
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ジップ 454 NSW クリンチャー |
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タイヤベッドまでフルカーボンでつくられる |
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スポークベッド付近まで幅を持たせたワイドリム設計 |
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NLS EXPERIENCEってナンだ? 足柄の林道で、SLATEを満喫した1日 |
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足柄の山並みの向こうに雪をかぶった富士山が見えていた。10数台のSLATEが下りへと入っていく |
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UCIワールドツアー昇格のツアー・オブ・カタールが資金不足で開催中止 |
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「SLATEはね、空気圧が大事なんですよ。体重にもよるけど、僕のオススメは4くらいかな」とカズさん |
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初めてSぁてに乗る方のために、カズさん直々にレクチャー |
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ブリーフィングはまず自己紹介から |
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ウォークライドの須田コーチとカズさんの挨拶でブリーフィングが進んでいく |
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登りの途中にある湧き水ポイント。コーヒー用にボトルに詰め込んだ |
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湘南シクロクロス参戦からギリギリ間に合ったキャノンデール・ジャパンの池田代表 |
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眩しい木漏れ日を感じながら、談笑しながら舗装路を上がっていく |
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眩しい木漏れ日を感じながら、談笑しながら舗装路を上がっていく |
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眩しい木漏れ日。手が入った杉林が美しかった |
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leftyを知らない人なら、絶対に二度見してしまうであろうルックス |
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いよいよグラベル区間に突入!じゃりじゃりと音を立てながら走るのが楽しい |
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シングルスピードMTBで参加していた方も(ただしこの後SLATEに試乗して虜に) |
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富士山が見えた!ここでコーヒーブレイクと洒落込みましょう |
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楽しさが伝わって来るでしょう? |
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オススメの豆を自ら挽く須田コーチ。中には抹茶を野点した参加者の方も |
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キャノンデールからの美味しいプレゼントがありました |
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美味しく淹れたコーヒーで乾杯!こんなに最高なこともなかなかありません |
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楽しい1日になりましたね。また次回に再開できたら良いな |
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最高のダウンヒルセッションを共にメイクしたTJさんとガッチリ握手 |
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休憩中に脇道を見つけて遊ぶカズさん |
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傾いた太陽を正面に見ながら、フィニッシュ地点までのヒルクライムをこなす |
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シリーズ最終回はリオ五輪やブエルタ制覇、世界選手権をプレーバック! |
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2007年ツール・ド・フランス第6ステージでソロエスケープを敢行したブラドレー・ウィギンズ(イギリス、コフィディス) |
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ツール覇者&5度の五輪金メダリストの36歳ウィギンズが正式に引退を発表 |
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伊豆大島のアジア選手権からオスカル・プジョル、新城幸也活躍のTOJまで |
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強風との戦いだった大島でのアジア選ロード 男子ジュニアTT3位の渡邉歩(EQADS) |
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ツアー・オブ・ジャパン オスカル・プジョル(チーム右京)がチーム結成5年目で個人総合優勝 |
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アカデミーに参加したU17メンバー。左から福田圭晃、小野寺慶、ヨコタ・エンツォ、古林一夢、細田悠太、柳澤創の6名 |
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サイクリングアカデミーに参加したU19メンバー。8月6日に行われた「ヨハンムセウクラシック」に参戦した |
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2016サイクリングアカデミーに参加しベルギーを拠点に4週間9レースに参戦した花田聖誠。積極的なレースで6位入賞が2回あった |
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岩手国体少年の部で優勝した大町健斗 |
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清水太己はフランスのエリートナショナルカテゴリーで日本人最高位となる6位に入賞した |
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ベルギー拠点で若手を育成する チームユーラシアIRCタイヤが8年目の体制を発表 |
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チームユーラシアIRCタイヤ2017チームジャージデザイン |
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アンカー無双の全日本選手権から増田成幸圧勝のツール・ド・北海道まで |
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ハイスピードのDVV第6戦 ファンアールト勝利、小坂光33位、前田公平34位 |
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後続を引き離したワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス)が勝利 |
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1位ワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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徐々に調子を上げているラース・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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残り1周、ペースアップを開始したワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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一時はトップ集団に入った3度の世界王者、ゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ) |
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アタックを繰り返すマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ネポレオンゲームス) |
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先行するマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)は終盤にクラッシュ |
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独走するワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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ジャパンカップからおきなわ 全日本シクロクロスまでプレーバック第3弾 |
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メンバー継続の9人で戦うシマノレーシング |
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新しいウェアで2017年を戦うシマノレーシング |
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ネイサン・アール、徳田兄弟ら加入のチーム右京 より海外へシフトする2017年 |
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継続メンバー 左から小森亮平、早川朋宏、黒枝士揮、原田裕成 |
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別府匠監督と新メンバー 左から住吉宏太、渡邊翔太郎、岡本隼 |
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2017年メンバー チームカーは SUBARU LEVORG 2.0GT-S iSight(富士重工業株式会社) |
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新たにドイツCUBE社のLITENING C:62 PROを使用する |
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UCI登録11年目の愛三工業レーシングチーム 住吉宏太、渡邊翔太郎、岡本隼が加入し7名体制に |
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GPスヴェンネイスでヨーロッパ王者アールツ勝利 U23織田聖は24位で完走 |
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独走でフィニッシュに飛び込むトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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2位ワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)、1位トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)、 |
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序盤の出遅れが響いたワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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新ジャージ姿を披露したラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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独走を続けるトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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高いフライオーバーが設置されたバールの特設コース |
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3位グループを率いるワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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序盤にアールツをアシストしたトム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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2016年を盛り上げてくれた珠玉のイベントたち CW編集部が振り返るオススメイベント 秋編 |
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宮島正典マッサーがチームスカイに移籍 マヨルカ島の合宿に合流へ |
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湘南ベルマーレから移籍した菊地悠介 |
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設立4年目を迎えた東京ヴェントス 高木三千成らを加え10名体制に |
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フランスの105歳が22.547kmのアワーレコード新記録をマーク |
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ヴェロドロームを疾走するロベール・マルシャン(フランス) |
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アワーレコードに挑戦するロベール・マルシャン(フランス) |
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105歳のロベール・マルシャン(フランス)のために用意されたバイク |
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熱い声援を受けて走るロベール・マルシャン(フランス) |
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アワーレコード新記録をマークしたロベール・マルシャン(フランス) |
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フェルト FR1 |
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扁平化されたトップチューブとフェルトロゴが目立つ大口径ダウンチューブ |
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フレーム全面にカーボンのチェック柄が確認できる仕上げに |
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従来のFシリーズよりも細身なリアエンドデザイン |
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フェルト FR1 |
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ヘッドチューブ長が延長された新ジオメトリーを採用 |
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シートステーがシートチューブの横を沿うワイドフォルムにより捻れ剛性を高める |
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BB下へのダイレクトマウントとなったリアブレーキ。ワイヤーはダウンチューブ下よりアクセスする |
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「路面追従性が高く、安定感のあるピュアレーシングバイク」佐藤淳(カミハギサイクル) |
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オーソドックスなストレートフォークによりニュートラルなハンドリングを実現 |
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しなりを活かすことで路面追従性を向上させるリアバック |
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シートステーはブレーキブリッジが廃され、その部分が扁平形状へと変化している |
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シートチューブにはカーボングレードを表すロゴが入る |
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BB386へと変更され剛性を強化。28cまで可能なタイヤクリアランスも確保した |
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フレーム強度低下を防ぐためケーブル用の穴あけ加工は最小限とされる |
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「レースでの勝利を狙う高剛性が特徴のバイク」山本朋貴(ストラーダバイシクルズ) |
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山本幸平がフランスの強豪MTBチーム BH SRサンツアーKMCに移籍 |
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全日本選手権とアジア選手権のタイトルを持つ山本幸平 |
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チームBH SRサンツアーKMC |
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チーム BH SRサンツアーKMCの選手たち |
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チームBH SRサンツアーKMC |
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近年流行しているエアロシェイプのシェルデザインが採用されている |
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前頭部の開口部を大きくすることで、通気性を高めるデザインだ |
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明るいところではヘルメットのデザインに溶け込むアジャスター |
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後頭部の赤色LEDとリフレクターは安全性を高める |
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メット IDOLO(ホワイト) |
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メット IDOLO(シアンブラック) |
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メット IDOLO(セーフティイエロー) |
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メット IDOLO(ホワイトライトブルー) |
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メット IDOLO(マットブラック) |
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メット IDOLO(レッドホワイト) |
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前頭部のベンチレーションホールは開口部が大きく、優れた通気性を期待させる |
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近年流行している尻すぼみ型のシェルデザインが採用された |
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赤色LEDが搭載されたアジャスターは周囲からの視認性を高め、安全性に貢献する |
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空気の通り道となる溝が設けられているため、熱がこもる心配が少なくなっている |
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流行のエアロシェイプを取り入れたエントリーヘルメット MET IDOLO |
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2016年を盛り上げてくれた珠玉のイベントたち CW編集部が振り返るオススメイベント 冬編 |
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ランプレ改めTJスポート改めUAEアブダビ 第2の中東チームがジャージデザイン発表 |
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パンダーニ El Diablo 半袖ジャージ |
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パンダーニ El Diablo 半袖ジャージ |
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ファスナーの内側は赤色で彩られている |
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ボタンダウンのボタンはスワロフスキー製だ |
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右袖には大きな三叉槍格子が描かれている |
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パンダーニ El Diablo レディース半袖ジャージ |
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パンダーニ El Diablo レディース半袖ジャージ |
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レディース半袖ジャージの襟は丸襟仕様だ |
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レディースモデルにはファスナー付きサブポケットが設けられた |
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パンダーニ El Diablo ビブパンツ |
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パンダーニ El Diablo ビブパンツ |
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ビブパンツの三叉槍にはさり気なく、三叉槍格子があしらわれている |
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パンダーニ El Diablo 春夏用レディースロングタイツ |
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パンダーニ 悪魔おじさんの三叉槍がモチーフのEl Diabloシリーズ第2弾 |
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IRC SERAC CX X-Guardシリーズ 耐パンク性を高めた3種の定番シクロクロスタイヤ |
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IRC SERAC CX X-Guard |
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