| |
谷に向かって駆け下りていきます |
|
| |
この橋を越えれば第1エイドはもうすぐ |
|
| |
第1エイドでは桃のジュースに胡麻豆腐、煮卵などが振舞われた |
|
| |
高台にある八代ふるさと公園 |
|
| |
公園の一角に設けられたエイドステーション |
|
| |
ももジュースが体にしみるんです |
|
| |
日陰で休憩中 |
|
| |
第1エイドで集合!まだまだ先は長いですが(笑) |
|
| |
みやさか道を走っていく |
|
| |
打ち解けやすいサポートライダーもフルーツライドの魅力の一つ |
|
| |
笛吹川の河川敷を行く |
|
| |
里川の横を走っていく |
|
| |
里川の横を走っていく |
|
| |
フルーツラインへ向かって登っていく |
|
| |
再度登りをこなしていく |
|
| |
条件が良ければ富士山が見えるのですが |
|
| |
条件が良ければ富士山が見えるのですが |
|
| |
条件が良ければ富士山が見えるのですが |
|
| |
斜面には果樹園が広がるフルーツライン |
|
| |
斜面には果樹園が広がるフルーツライン |
|
| |
ユーロバイク会場で見つけた新製品たち セラミックスピード、デダ、100% |
|
| |
サガンモデルのSpeedtrap |
|
| |
マイヨヴェールとともにサガンがフィーチャーされていた |
|
| |
100%はボーラ・ハンスグローエをサポートする |
|
| |
100%はオフロードが本分だ |
|
| |
新ローテショナルプロテクトシステム「Smartshock」が採用されたフルフェイスヘルメット「TRAJECTA」 |
|
| |
パッドが直接するスライドするシステムだ |
|
| |
イーボックからバイクパッキングが登場する |
|
| |
BOAダイヤルを使用したバイクパッキング装備がリリースされている |
|
| |
ハンドルバーバッグもBOAダイヤルを採用する |
|
| |
フレームバッグなどはベルクロで固定する |
|
| |
激しく使用した後そのまま持ち込んだようだ |
|
| |
防水仕様とされていることが特徴だ |
|
| |
リア側に装備するフレームバッグも用意される |
|
| |
ステム一体型ハンドルをそのまま収納することができる |
|
| |
スルーアクスルにも対応 |
|
| |
2020モデルがずらりと並べられている |
|
| |
ステム一体型ハンドルにも対応したROAD BIKE BAG PRO |
|
| |
ハンドルとステムが別体ながらエアロダイナミクスを追求した形状のVINCIシリーズ |
|
| |
デダエレメンティの製品は数多くの選手が採用している |
|
| |
ALANERAもケーブル内装に対応する |
|
| |
近年のデダエレメンティはホイールに注力している |
|
| |
チューブラーのディスクブレーキモデルが登場したSL45 |
|
| |
SL85もチューブラー版ディスクブレーキホイールが登場した |
|
| |
エントリーグレードのアルミモデルZERO2のディスクブレーキ版 |
|
| |
SL62という新リムハイトのクリンチャーモデルがデビューした |
|
| |
ケーブルのインターナル化を実現する新型のSUPERZERO |
|
| |
スペシャライズドとコラボし、風洞実験を行った特別なDRIVEN |
|
| |
変速システムが搭載された最新のDRIVEN |
|
| |
バレルが2分割されている |
|
| |
MTBモデルのDRIVENも登場している |
|
| |
UFOシリーズにクリーナーが登場している |
|
| |
変速機が搭載されたDRIVENを紹介するスタッフ |
|
| |
総合に大きく関係しない逃げを落ち着いて追いかけるユンボ・ヴィズマ |
|
| |
ステージ序盤にメイン集団を飛び出すセルジオ・イギータ(コロンビア、EFエデュケーションファースト) |
|
| |
マイヨロホグループを率いるセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
ステージ序盤にアタックするトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
第18ステージのスタートに向かう新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
序盤に飛び出したレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
逃げグループを形成するトビアス・ルドヴィグソン(スウェーデン、グルパマFDJ)ら |
|
| |
ユンボ・ヴィズマがメイン集団をコントロールする |
|
| |
ユンボ・ヴィズマを先頭に1級山岳ラ・モルケラ峠を登るメイン集団 |
|
| |
3つ目の1級山岳ラ・モルケラ峠で逃げグループからアタックしたルイス・メインチェス(南アフリカ、ディメンションデータ) |
|
| |
1級山岳ラ・モルケラ峠を登る追走グループ |
|
| |
トレック・セガフレードやユンボ・ヴィズマを先頭に1級山岳ラ・モルケラ峠を登る |
|
| |
この日3つ目の1級山岳ラ・モルケラ峠を登るメイン集団 |
|
| |
グルペット内で山岳をこなしていく新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
フィニッシュまで独走するセルジオ・イギータ(コロンビア、EFエデュケーションファースト) |
|
| |
2番手でフィニッシュまでの下りを走るプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
フィニッシュラインまでスプリントするセルジオ・イギータ(コロンビア、EFエデュケーションファースト) |
|
| |
グランツール初出場のセルジオ・イギータ(コロンビア、EFエデュケーションファースト)がステージ初優勝 |
|
| |
15秒遅れで2位争いのスプリントを繰り広げるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
ロペスに59秒奪われ、ヤングライダー賞ジャージを失ったタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
ステージ初優勝を飾ったセルジオ・イギータ(コロンビア、EFエデュケーションファースト) |
|
| |
ステージ初優勝を飾ったセルジオ・イギータ(コロンビア、EFエデュケーションファースト) |
|
| |
さらに総合リードを広げたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
27分遅れの集団でフィニッシュする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
第18ステージを走り終えた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
GT初出場の22歳イギータが独走勝利 攻撃を繰り返したロペスがヤングライダー賞首位に |
|
| |
ヤングライダー賞ジャージを取り返したミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
|
| |
イギータ「諦めないことの大切さを実感」ロペス「攻撃あるのみ」 |
|
| |
15秒遅れで2位争いのスプリントを繰り広げるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
山岳賞のリードを広げたジョフリー・ブシャール(フランス、アージェードゥーゼール)と、タオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームイネオス) |
|
| |
総合6位につけるラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
旬のフルーツが果物屋さんの軒先で冷えていました |
|
| |
第2エイドのフルーツ公園に到着 |
|
| |
冷えた掛水が用意されていました |
|
| |
ミネラルを補給できるカリカリ梅 |
|
| |
第2エイドでのおもてなし おなかに溜まるお餅が嬉しい |
|
| |
第2エイドでのおもてなし おなかに溜まるお餅が嬉しい |
|
| |
大きなシャインマスカットと巨峰が振舞われました |
|
| |
後半に備えてしっかりと補給中 |
|
| |
お互いに水を掛けあいます、結構容赦ないですね…? |
|
| |
涼しくなりました!イエイ! |
|
| |
涼しくなりました!イエイ! |
|
| |
フルーツ公園のエイドでは考えうる限りの暑さ対策がされていました |
|
| |
暑いですが、まだまだ元気ですね |
|
| |
野背坂峠に向けて高度を上げていきます |
|
| |
野背坂峠に向けて高度を上げていきます |
|
| |
ゲストライダーの今中さんとトム・ボシスさんが並んで登っていきます |
|
| |
ゲストライダーの今中さんとトム・ボシスさんが並んで登っていきます |
|
| |
いつの間にやらだいぶ登ってきましたね |
|
| |
もう少しでピークです! |
|
| |
もう少しでピークです! |
|
| |
野背坂のエイドでは冷凍ブドウが用意されていました |
|
| |
一路フルーツラインを勝沼方面へと走っていきます |
|
| |
サポートライダーと一緒に登っていきます |
|
| |
THE・夏!といった様子の空が広がっていました |
|
| |
ブドウ畑が広がるフルーツライン |
|
| |
ラストのエイドの前には10%の坂が立ちはだかる |
|
| |
幻のブドウとも呼ばれる「アジロン」のスムージーとキンキンに冷えたフルーツゼリー |
|
| |
幻のブドウとも呼ばれる「アジロン」のスムージーとキンキンに冷えたフルーツゼリー |
|
| |
涼やかな噴水の前でいただきまーす! |
|
| |
子供たちも応援してくれました |
|
| |
起伏に富んだフルーツラインを行く |
|
| |
起伏に富んだフルーツラインを行く |
|
| |
ここまで走ってきたルートが一望できる牛奥エリア |
|
| |
ここまで走ってきたルートが一望できる牛奥エリア |
|
| |
ここまで走ってきたルートが一望できる牛奥エリア |
|
| |
牛奥みはらしの丘で小休憩 残すは少しだけ |
|
| |
フィニッシュに向かって再スタート! |
|
| |
暑い中、山岳ライドを走り切りました |
|
| |
暑い中、山岳ライドを走り切りました |
|
| |
フィニッシュ会場にはブドウの食べ放題が |
|
| |
スタッフや先にフィニッシュしていた参加者が温かく迎えてくれる |
|
| |
フィニッシュ後のほうとうでお腹を満たす |
|
| |
チームみんなで記念撮影 |
|
| |
今回なイベントを支えてくれたゲストライダーと大会プロデューサー |
|
| |
前日受付した方は桃を受け取ることが出来ました |
|
| |
大抽選会では豪華な景品が こちらはヘルメットをゲット |
|
| |
富士急のペアチケットも! |
|
| |
めちゃくちゃおいしそうな桃だって当たります |
|
| |
オリジナルジャージ製作権もプレゼント |
|
| |
大会プロデューサーの久保田さん |
|
| |
ユーロバイク会場で見つけた新製品たち FSA/ヴィジョン、ズイフト、ステージズ |
|
| |
ユニークなチューブレスバルブシステムを採用するミルキット |
|
| |
ミルキットはチューブをバルブに差し込み、シーラント剤を注入する |
|
| |
ユーロバイクアワードを獲得したチューブレスタイヤインフレーター |
|
| |
ユーロバイクアワードを獲得したチューブレスタイヤインフレーター |
|
| |
キャットアイの新シリーズAMPP(アンプ) |
|
| |
スマホと連携するSYNC COREも注目製品として展示されていた |
|
| |
GVOLTも新製品として展示されていた |
|
| |
ドイツで開催されるだけあり、ドイツ国内に対応したGVOLTシリーズのラインアップが並べられていた |
|
| |
充電式となったセーフティライトORB |
|
| |
12速化を果たしたDeore XTのステージズ パワーメーターが登場する |
|
| |
いよいよステージズのサイクルコンピューター「DASH」が販売される |
|
| |
スマートバイクを発表したステージズ |
|
| |
ズイフトなどと連携するスマートバイク「STAGES BIKE」をリリースした |
|
| |
クランク長も数種類から選ぶことができる |
|
| |
サドルハイトや前後位置などを自由に調整できる |
|
| |
ブラケットの内側にシフトボタンが配されている |
|
| |
ボトルホルダーも装備している |
|
| |
キャスター付きだ |
|
| |
ズイフトは各社の最新ローラー台やスマートバイクを用意したデモブースを展開した |
|
| |
飛行船まで用意している! |
|
| |
ズイフトが用意したハンドルシステムを試すキッズ |
|
| |
タイヤ下には回転する台を用意する必要がある |
|
| |
ヴィジョンはMETRONシリーズとミドルグレードのSCシリーズが並ぶ |
|
| |
55mmハイトと40mmハイトが用意されたSCシリーズ |
|
| |
SCシリーズはハブをMETRONと異なるものを使用することでコストダウンを図った |
|
| |
プロ選手用に開発されたDHバーが展示されていた |
|
| |
METRON TFAという新しいエアロバーが登場した |
|
| |
SL-Kグレードのケーブル内装ハンドルとステムが用意されている |
|
| |
MTB用のコンポーネントもケーブル内装に対応する |
|
| |
ヴィジョンはACRというケーブル内装システムを発表した |
|
| |
バーレーン・メリダの要望から生まれたというMETRON 6D |
|
| |
FSAのE-BIKEユニットはトップチューブにボタンが設けられる |
|
| |
リアハブに駆動ユニットが搭載されている |
|
| |
E-MTB用のホイールラインアップも登場 |
|
| |
グラベル用コンポーネントとして変形ドロップハンドルA-WINGとC-WINGがリリースされる |
|
| |
FSAの電動アシストユニットが搭載されたロードバイク。その存在はほとんどわからない |
|
| |
3SPOKEホイールとディスクホイールにディスクブレーキ仕様が登場している |
|
| |
フェルト/GT/ライトウェイ/バーレー 9~10月の試乗会情報を発表 |
|
| |
街乗りにピッタリのお洒落なシティバイクを展開している「ライトウェイ」 |
|
| |
ビアンキ カラーオーダーシステム「tavolozza」の2020モデルがスタート |
|
| |
好みのカラーにカスタマイズしてショップにてオーダーしよう |
|
| |
2020モデルOLTRE XR4 DISCカラーサンプル |
|
| |
ビアンキ カラーオーダーシステム「tavolozza」の2020モデルがスタート |
|
| |
ステージ前半、ログリッチェに声を掛けるトニー・マルティン(ドイツ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
独走に持ち込み、5秒差で逃げ切ったレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
残り25km地点から独走に持ち込むレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
スタート地点で美和さんが新城幸也(バーレーン・メリダ)の写真を撮る |
|
| |
真剣な表情でローラー台でアップするプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
序盤の3級山岳ラ・パラメラ峠をハイスピードで進むメイン集団 |
|
| |
3級山岳ラ・パラメラ峠で形成された11名の逃げグループ |
|
| |
3級山岳ラ・パラメラ峠でメイン集団の先頭ではアタックがかかり続ける |
|
| |
風の強い3級山岳ラ・パラメラ峠を登るメイン集団 |
|
| |
ステージ序盤の3級山岳ラ・パラメラ峠を登るメイン集団 |
|
| |
ステージ序盤の3級山岳ラ・パラメラ峠を登るメイン集団 |
|
| |
ペースが上がり、縦一列に伸びるメイン集団 |
|
| |
トレドの石畳坂を先頭で駆け上がるレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
トレドの石畳坂に突入したメイン集団 |
|
| |
独走のままフィニッシュに向かうレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
先頭でカヴァニャを追うサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
登りスプリントを繰り広げる選手たち |
|
| |
トレド旧市街の石畳坂を駆け上がる |
|
| |
石畳坂を登る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
観客を盛り上げるファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
日本のファンの声援を受けながら下る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
痛々しい姿でフィニッシュを目指すマキシミリアーノ・リケーゼ(アルゼンチン、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|