| |
圧倒的なスピードで先頭を行くブライアン・コカール(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
ブライアン・コカール(フランス、ユーロップカー)がステージ2連勝を飾った |
|
| |
ゴール手前で落車に巻き込まれた西谷泰治(愛三工業レーシング)。2分49秒遅れの111位でフィニッシュ |
|
| |
各賞ジャージ表彰 |
|
| |
総合優勝者に渡されるトロフィー |
|
| |
インタビューに答えるブライアン・コカール(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
キッキを破ったコカールがスプリント2連勝 アレドンドは総合制覇に王手 |
|
| |
3月2日、3日 シクロクロス東京の模様をテレビ東京「もえ×こん」で放送 |
|
| |
トレック・プロジェクトワン MTNキュベカチームカラー |
|
| |
アフリカ初のプロコンチネンタルチーム MTNキュベカ |
|
| |
トレック・プロジェクトワンにMTNキュベカチームカラーが追加 |
|
| |
スタート前にレース準備をする愛三工業レーシング |
|
| |
第9ステージ、12位でレースを終えた福田真平(愛三工業レーシング、右)と伊藤雅一(左) |
|
| |
落車に巻き込まれた西谷泰治(愛三工業レーシング) |
|
| |
レースのスタートを待つ盛一大(愛三工業レーシング) |
|
| |
集団を牽引し、逃げとのタイム差を詰める佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ) |
|
| |
スタート前、レースの準備をする愛三工業レーシング |
|
| |
スプリント勝利をめざす愛三工業 キッキのアシストをする佐野淳哉に訊く |
|
| |
スピナジー ゼロライトPBO(ピンク) |
|
| |
スピナジー ゼロライトPBO(レッド) |
|
| |
スピナジー ゼロライトPBO(イエロー) |
|
| |
VAX RACING with SAITAMA 2013チームメンバー |
|
| |
VAX RACING with SAITAMA チームカー |
|
| |
ゼネラルマネジャーの馬場 隆司 |
|
| |
まずはスーツ姿で登壇 選手をひとちひとり紹介してゆく |
|
| |
バックライトを浴びてステージに登場した選手たち |
|
| |
オーダーメイドのレリック製のチームジャージの高機能ぶりが話題をまいた |
|
| |
菅野 正明 |
|
| |
入倉 健 |
|
| |
小林 海(まりの) |
|
| |
エースの長沼 隆行 |
|
| |
鈴木 久仁寛 |
|
| |
黒岩 信允 |
|
| |
キャプテンの松尾 修作 |
|
| |
VAX RACING with SAITAMA チームメンバー |
|
| |
キネシオロジーテープのプリカット品 ニトリートの「スパイダーテック」を使用する |
|
| |
チーム員と川島町の方による餅つきが行われた |
|
| |
一般ライダーを対象にしたペダリング講習会 |
|
| |
お披露目となったグラファイトデザインの新モデル T800 |
|
| |
日本をイメージさせるカラーリングにT800のレターが入る |
|
| |
エドコ Oseousホイール、タイヤはハッチンソンを使用する |
|
| |
リムのブレーキ面の特殊処理により制動力を確保したエドコのホイール |
|
| |
日本の誇りを意識させるJapan Prideのマークが入る |
|
| |
グラファイトデザインの新モデルT800と開発者の松崎 雄一郎氏 |
|
| |
チームウェアのRericをプロデュースする服部 稔氏(イノセントデザインワークス代表取締役)と長沼 隆行 |
|
| |
エースの長沼 隆行とチームバイク |
|
| |
エースの長沼 隆行とチームバイク |
|
| |
キネシオロジーテープのプリカット品 ニトリートの「スパイダーテック」を使用する |
|
| |
シューズはCSタキザワ提供のディアドラを使用 |
|
| |
子供の自転車教室「ウィーラースクール」も展開していく |
|
| |
VAX RACING with SAITAMA 2013チームメンバー |
|
| |
小林海 |
|
| |
入倉健 |
|
| |
鈴木久仁寛 |
|
| |
黒岩信允 |
|
| |
地元埼玉・企業がサポートする新生VAX Racing With Saitama 3年後の日本一を目指す |
|
| |
スタート前にリラックスするチームNIPPO・デローザ |
|
| |
最終ステージに望むジュリアン・アレドンド(コロンビア、チームNIPPO・デローザ) |
|
| |
トレンガヌに向けて進むメイン集団 |
|
| |
総合表彰台 ジュリアン・アレドンド(コロンビア、チームNIPPO・デローザ)が中央に立つ |
|
| |
ジュリアン・アレドンド(コロンビア)と、チームNIPPO・デローザのメンバーら |
|
| |
序盤に逃げる中島康晴(愛三工業レーシング)ら6名 |
|
| |
集団を率いる佐野淳哉 (ヴィーニファンティーニ)やチームNIPPO・デローザ |
|
| |
横一線でスプリントが開始 |
|
| |
後続を大きく引き離したフランチェスコ・キッキ(イタリア、ヴィーニファンティーニ)がステージ優勝 |
|
| |
第10ステージ表彰 |
|
| |
チーム総合優勝に輝いたMTNキュベカ・サムスン |
|
| |
山岳ジャージはワン・メイエン (中国、ハンシャンサイクリングチーム)が獲得 |
|
| |
最終ステージでポイント賞ジャージを獲得したフランチェスコ・キッキ(イタリア、ヴィーニファンティーニ) |
|
| |
総合優勝に輝いたジュリアン・アレドンド(コロンビア、チームNIPPO・デローザ) |
|
| |
各賞ジャージ表彰 |
|
| |
アレドンドがキャリア最大の勝利を達成 キッキが最終スプリントを制する |
|
| |
ジャイアント TCR COMPOSITE 2(カーボン) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE AIR(マットブルー) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE AIR(マットレッド) |
|
| |
ジャイアント ROCK 29ER(ブルー) |
|
| |
ジャイアント ROCK 29ER(ブルー) |
|
| |
ジャイアント TCR 1(ブラッシュドシルバー) |
|
| |
ジャイアント TCR 1(ブラッシュドシルバー) |
|
| |
ジャイアント TCR COMPOSITE 2(カーボン) |
|
| |
ジャイアント TCR COMPOSITE 2(カーボン) |
|
| |
ジャイアント ニューカラーの完成車発売 春から始める自転車生活に |
|
| |
ムービーで見るVAXレーシング プレゼンテーション チームの使用するバイク&ウェア |
|
| |
フェルト F4 TEAM |
|
| |
フェルト F1 TEAM ISSUEフレームセット |
|
| |
フェルト Fシリーズにアルゴス・シマノのチームイシューモデルが登場 |
|
| |
エアエース AP-46SL TORCH ROAD |
|
| |
超コンパクトボディのアルミ製携帯ポンプ エアエース AP-46SL TORCH ROAD |
|
| |
FAR and NEAR Campagnolo EPS 11sブラケットカバー |
|
| |
FAR and NEAR エクスパンダープラグ |
|
| |
FAR and NEAR MTBバーエンドキャップ |
|
| |
FAR and NEAR Campagnolo プーリーボルト |
|
| |
FAR and NEAR エクスパンダープラグ |
|
| |
FAR and NEAR カラーコーディネイト用のスモールパーツ群登場 |
|
| |
2日目も待ってた激坂”チキンクライム” ハードなレースに身体はボロボロ…でも楽しい! |
|
| |
キャノンデールがワンツー モゼールが未舗装路&激坂バトルを制す |
|
| |
独走でゴールするモレーノ・モゼール(イタリア、キャノンデールプロサイクリング) |
|
| |
フレチャを捉え、さらに先を目指すモレーノ・モゼール(イタリア、キャノンデールプロサイクリング) |
|
| |
砂埃を巻き上げて進むプロトン |
|
| |
ストラーデビアンケ表彰台 モレーノ・モゼール(イタリア、キャノンデールプロサイクリング)が頂点に立つ |
|
| |
レース序盤から逃げたミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシングチーム)ら |
|
| |
プロトンが急勾配の未舗装区間をこなす |
|
| |
集団後方で未舗装区間を走るファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
|
| |
7つ目の未舗装区間に挑むジャイロ・エルメティ(イタリア、アンドローニジョカトリ)ら |
|
| |
硬く締まった未舗装路 |
|
| |
単独で追走するフアンアントニオ・フレチャ(スペイン、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
集団のペースを上げるアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター) |
|
| |
モゼールとともに未舗装の激坂をこなすペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング) |
|
| |
ライバルたちの動きを確認しながら走るファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
|
| |
未舗装の激坂で集団は細分化する |
|
| |
合計8カ所の未舗装区間をこなしてシエナを目指す |
|
| |
カンポ広場にゴールするモレーノ・モゼール(イタリア、キャノンデールプロサイクリング) |
|
| |
ゴール地点&表彰台が置かれたカンポ広場 |
|
| |
カンポ広場に先頭でゴールするモレーノ・モゼール(イタリア、キャノンデールプロサイクリング) |
|
| |
2日目のスタートは有名なお寺の前から |
|
| |
民家の脇から急坂が始まる この先には激坂チキンクライムが待ち構える |
|
| |
山中に突如現れた水着の美女「バナナポイント」の看板 |
|
| |
みんなで記念撮影 また来年会いましょう! |
|
| |
1日目の結果にもとづいてチャンピオンジャージを着て2日目を走る |
|
| |
牛の群れに遭遇 お互いにびっくり! |
|
| |
おなじみのシンハービールとウォーターポイントの看板 |
|
| |
ゴール地点では少数民族のおばちゃんがお土産を取り揃えてお客さんを待っている(笑) |
|
| |
ランチはタイ料理を代表するグリーンカレー |
|
| |
ゴール地点では子どもたちの手作りのおみやげも買えます |
|
| |
2日目、リムコックリゾートからスタートしていく |
|
| |
コースは小さな村のなかをすり抜けていく |
|
| |
とにかくいろんな人が表彰されて賞金が授与される もらうほうもびっくりだ |
|
| |
村の生活道路のフラットダートをかっ飛んでいく |
|
| |
ゴール地点でメダルを渡してくれるのは可愛いタイ人女性のボランティアスタッフ |
|
| |
パーティには新城幸也、宮澤崇史、福島晋一、山本幸平らも合流 |
|
| |
少人数のグループで先頭交代しながら飛ばしていく |
|
| |
最終ステージのフラットダートもスピードが出る! |
|
| |
各部門の1位には3000バーツ(1万円ぐらい)の賞金が授与される |
|
| |
年代別にスタートしていく |
|
| |
完走おめでとう! 授与されるのは象のメダル |
|
| |
朝もやに霞んだ田舎道をリエゾンでスタート地点へと向かう |
|
| |
チェンライMTB名物の「プール落としの刑」! |
|
| |
熱風船 ロイカトーンを飛ばして幸運を祈る |
|
| |
プールに投げ飛ばされる! でも準備はできていたみたい(笑) |
|
| |
パリ~ニース2013第3ステージ |
|
| |
パリ~ニース2013第4ステージ |
|
| |
パリ~ニース2013第5ステージ |
|
| |
テクニカルなコーナーの多いプロローグ |
|
| |
パリ~ニース2013コースマップ |
|
| |
本日開幕!別府史之出場のパリ~ニース 大本命不在のレースを制すのは? |
|
| |
マイヨジョーヌを獲得したダミアン・ゴダン(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
2.9kmという短い距離のプロローグを制したダミアン・ゴダン(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
短距離プロローグを制したユーロップカーのゴダンがマイヨ・ジョーヌ獲得 |
|
| |
新人賞を獲得したウィルコ・ケルデマン(オランダ、ブランコプロサイクリング) |
|
| |
ステージ1位 ダミアン・ゴダン(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
ステージ2位 シルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
ステージ3位 リエーヴェ・ウェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユDCM) |
|
| |
ロバート・ヘーシンク(オランダ、ブランコプロサイクリング)は6秒遅れの19位 |
|
| |
イヴァン・バッソ(イタリア、キャノンデール・プロサイクリング)は14秒遅れの103位 |
|
| |
ヤコブ・フグルサング(デンマーク、アスタナ)は12秒遅れ83位 |
|
| |
マイヨ・ジョーヌ着るダミアン・ゴダン(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
スタート前のアンドレアス・クレーデン(ドイツ、レディオシャック・レオパード) |
|
| |
アップするアンドリュー・タランスキー(アメリカ)やヨハン・ヴァンスーメレン(ベルギー) |
|
| |
プロ初勝利でマイヨ・ジョーヌを獲得したダミアン・ゴダン(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
トラック競技で培ったスピードを発揮 ダミアン・ゴダンがプロ初勝利を飾る |
|
| |
バイクフォーラム青山が開催する2013年のライドイベント |
|
| |
ローマ~マキシマ2013 コースプロフィール |
|
| |
127kmに渡る逃げを成功させたビエル・カドリ(フランス、アージェードゥーゼル) |
|
| |
後半逃げ続けるビエル・カドリ(フランス、アージェードゥーゼル) |
|
| |
127kmに渡る逃げを成功させたビエル・カドリ(フランス、アージェードゥーゼル) |
|
| |
ローマ旧市街地をスタートしていく |
|
| |
37秒遅れの集団を獲ったフィリッポ・ポッツァート(イタリア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
集団から抜け出すヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
馬車に先導されてスタートを切る |
|
| |
コロッセオ前を通過していく集団 |
|
| |
37秒遅れの集団先頭を獲ったフィリッポ・ポッツァート(イタリア、ランプレ・メリダ)優勝と勘違いしてのポーズ |
|
| |
ローマ~マキシマ2013表彰台 |
|
| |
RCSの新レース ”ローマ・マキシマ” カドリがコロッセオへ独走ゴール 増田成幸は69位 |
|
| |
2012年MTB全日本選手権U23チャンピオン 中原義貴(キャノンデール) |
|
| |
ディープリムの必需品が鮮やかなブルーで登場 パナレーサー バルブエクステンダー |
|
| |
パヴェを走るバイク キャノンデールがシナプスのプロトを投入 未舗装の標準タイヤは25mm |
|
| |
ヴァカンソレイユ・DCMのタイヤはオランダのヴェレデステイン(25mm) |
|
| |
ヴァカンソレイユ・DCMのビアンキ・オルトレXR |
|
| |
アージェードゥーゼルのフォーカス・イザルコチームSL |
|
| |
ガーミン・シャープのサーヴェロ・R5 |
|
| |
フィリッポ・ポッツァート(イタリア、ランプレ・メリダ)のメリダ・リアクト |
|
| |
ランプレ・メリダのタイヤはコンチネンタルのプロリミテッド・コンペティション(25mm) |
|
| |
ダイレクトマウントブレーキを使用したエアロロードモデルのメリダ・リアクト |
|
| |
アスタナのスペシャライズド・S-WorksターマックSL4 |
|
| |
アスタナはヴェロフレックス・アランベール(25mm) |
|
| |
BMCレーシングチームのBMCのチームマシーンSLR01 |
|
| |
BMCレーシングチームのタイヤはコンチネンタルのプロリミテッド・コンペティション(25mm) |
|
| |
アルゴス・シマノのタイヤはヴィットリアのパヴェEVO(25mm) |
|
| |
アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)のピナレロ・ドグマ65.1 THINK2 |
|
| |
ペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)のキャノンデール・スーパーシックスEVO |
|
| |
キャノンデールが投入したニューバイク シートステーが湾曲している |
|
| |
キャノンデールが投入したニューバイク |
|
| |
キャノンデールが投入したニューバイク フォークは細身だ |
|
| |
キャノンデールが投入したニューバイク 特殊なシートチューブが目を引く |
|
| |
キャノンデールが投入したニューバイク シートクランプは内蔵 |
|
| |
ブランコプロサイクリングはヴィットリアのコルサEVO(25mm) |
|
| |
ブランコプロサイクリングのジャイアント・TCRアドバンスドSL |
|
| |
パイオニアのパワーメーターを使用するブランコプロサイクリング |
|
| |
パイオニアのパワーメーターを使用するブランコプロサイクリング |
|
| |
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード)のトレック・ドマーネ |
|