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ナロウサーティーのサドル(左)はノーズから座面にかけてシェイプアップさせることで、スムーズなペダリングを実現する |
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一見したところでもサドルレール幅が狭いことがわかる |
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左レール幅30mm、右レール幅43mmと一回りサイズが異なっている |
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ワンバイエス ナロウサーティー スキニー |
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硬めのフォームを採用することでパワーロスを防ぐ |
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後端部は厚手のフォームで快適性を高めている |
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30mmレールいっぱいいっぱいまでボディを細くしている |
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ワンバイエス ナロウサーティー エクスプレス |
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シリーズ共通の後端部の反りからノーズにかけてゆるやかな曲線を描く座面はフィット感を向上させている |
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窪みを設けることによって痛みやしびれの原因となる圧迫を和らげる |
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窪みを設けることによって痛みやしびれの原因となる圧迫を和らげる |
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レール幅いっぱいまでボディを細身に仕上げている |
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ワンバイエス ナロウサーティー スピードメン |
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ナロウサーティの基本形となるレーシングモデル。座面はフラットで座りやすい形状だ |
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ノーズの先端も30mmからさらに絞ることで太ももへの干渉を防いでいる |
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ワンバイエス ナロウサーティー ソウル |
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後端部の反りはスピードメンを踏襲しながらも、レールをロープロファイルにしたモデル |
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座面はスピードメンよりも大きくしてどっしりと座れるような作りにした |
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ベースのしなりや後端部のクッションによって快適性を高めている |
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30mmクランプに対応するワンバイエスとディズナのシートポスト(左からワンバイエス カーボンマガタマ、ディズナ フォワード、アキレス、アイピボット) |
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ワンバイエス カーボンマガタマ シートポスト |
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勾玉モチーフの穴が開けられたデザイン性に富むエアロシートポストだ |
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正面から見ても30mmの細さは際立つ |
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2ボルト式で細かい角度調節を可能とした |
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ディズナ フォワードシートポスト |
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1ボルト方式で取り扱いしやすくなっている |
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前方に15mmせり出したTT/トライアスロン用シートポスト |
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ディズナ アキレス シートポスト |
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クランプは別売でカラーリングが豊富なことが特徴だ |
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ディズナ アイピボット シートポスト |
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2ボルト方式でサドル角度の微調整が容易に行える |
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重厚感のあるクランプで安心感が得られる |
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坂口聖香(パナソニックレディース)もチームレッドのワンバイエス ナロウサーティー エクスプレスをCXレースで使う |
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2013年5月、全日本ロード大分の下見合宿で作業する福井 |
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2013年5月、全日本ロード大分の下見合宿で作業する福井 |
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全日本ロードレース U23で徳田鍛造とタイム差や補給食の希望についてやりとりする福井 |
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2013年インカレロードゴール後、福井が優勝の徳田優に駆け寄る |
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2013年インカレロードゴール後、優勝した徳田優と抱き合う。この日、日大の総合連覇を30で止め鹿屋が初制覇した |
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徳田優のインカレロード優勝を祝福する福井 |
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インカレロードゴール後の福井響と徳田鍛造 |
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ツール・ド・北海道2013第3ステージ、福井はフィニッシュ地点で山本元喜を待つ |
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ツール・ド・北海道2013第3ステージ、ゴールした山本元喜の元へ |
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山本のゴール後もチームメイトの帰りを待つ福井ら鹿屋スタッフ |
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山本のツール・ド・北海道ステージ優勝を祝福して駆けつけた鹿屋OB達と共に |
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鹿屋体育大学の倉庫に設けられた福井メカの一角。大学に交渉して場所を借り作ったと言う |
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ワンバイエス 日本人の体型に合わせたレール幅30mmのサドル ナロウサーティシリーズ |
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福井響(鹿屋体育大学) |
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小径・折り畳み自転車の主要ブランドが勢揃い MINI LOVEが3年ぶりに復活 |
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ローター ROTOR POWER LT プロのリクエストから誕生した超軽量パワーメーター |
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浅田 顕さん(シクリスムジャポン) |
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日向涼子さん |
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殿村秀典さん |
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和泉まいさん |
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KAPELMUUR cocoti店 |
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ウエイブワン KAPELMUUR cocoti店 11月にトークショーイベントを開催 |
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レモンフレーバーの顆粒タイプで摂取しやすいことが特徴だ |
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サイクリングをはじめ持久系スポーツに欠かせないマグネシウムを摂取できるMag-on(イメージ画像) |
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Mag-on(左8包入り、右30包入り) |
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必須ミネラルのマグネシウムを瞬時に補給 レモンフレーバーのサプリメント Mag-on |
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ルディプロジェクト RUSH(手前左からアズール/ライムフルオ、ホワイト/シルバー、左奥ホワイト/レッドフルオ、ブラック/ホワイト) |
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エッジが立ったスタイリッシュなデザインのルディプロジェクト RUSH |
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バイザーを取り付けても違和感のないスタイリッシュなデザイン |
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側頭部にもベンチレーションホールを設けて熱を効率よく排気する |
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前頭部のエアインテークは積極的に空気を取り込み、頭のクーリングを行う |
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後頭部の通気孔による効率よい排気は高い通気性を実現する |
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スナップシステムによってバイザーは容易に着脱できる |
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厚さ最大6mmのインナーパッドによって高い快適性を身につけた |
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インナーパッドを頭全体に備え快適性を向上させた |
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RSR7ディスクアジャスターを採用することで、細かい調節を可能にした |
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ヘルメットに装着しても違和感のないバイザー |
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ハイエンド譲りのエッジが効いたデザインが特徴のエントリーヘルメット ルディプロジェクト RUSH |
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スプリントでネイスを振り切ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
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BpostBankトロフェー第2戦を制したワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
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急坂を駆け上がるワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
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マイナス1ラップの31位でレースを終えた竹之内悠(ベランクラシックドルチーニ) |
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泥セクションをクリアするスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク) |
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残り2周から独走したケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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ファントルノートらと追走するワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
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コッペンベルグクロス名物、泥のキャンバー区間 |
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コース上で指示を出す山崎健一さん(A.S.O.アタシェドプレス) |
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フランスから来日したモトクルーの皆さん |
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ツールのパリ・シャンゼリゼゴールでも使用されるレールカメラが導入された |
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コースの至る所にフランス語表記の案内板が設置された |
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20歳ファンアールトがネイスのコッペンベルグクロス10勝目を阻止する |
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パワータップ AMP50 |
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パワータップ AMP35 |
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今シーズンで引退する清水都貴(ブリヂストンアンカー)へ斧隆夫理事長から花束が |
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大分駅のまん前が前夜祭&クリテリウム会場 |
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E2 2周目 |
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E2 川崎卓治(チーム岡山)が優勝 |
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E1 スタート |
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E1 川田優作(Honda 栃木)が優勝 |
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E1 川田優作(Honda 栃木)が優勝 |
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F 7周目に入り牧瀬翼(Team ASAHI)がアタック |
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F 独走する牧瀬翼(Team ASAHI) |
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F 牧瀬翼(Team ASAHI)が優勝 |
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P1は25周100kmのレース |
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1周目から阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)がアタック |
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3周目、6人が先行 |
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4周目、清水都貴(ブリヂストンアンカー)含む6人が先行 |
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6周目、11人が先行 |
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8周目、アタックしたロイック・デリアック(Team JBCF)にホセ・ビセンテ(チーム右京)と鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が反応 |
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photo:Hideaki TAKAGI |
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11周目、ホセ・ビセンテ(チーム右京)ら7人が先行 |
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11周目、ロイック・デリアック(Team JBCF)ら先行する7人 |
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18周目、先行する12人からこののち阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)がアタック |
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ラスト2周へ、逃げ続ける阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
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ラスト1周へ入る先頭10人 |
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ロイック・デリアック(Team JBCF)がスプリントを制しJプロツアー2勝目 |
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E3 森正存(TEAM LUPPI)が優勝 |
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F 表彰 |
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F 智野真央(NEILPRYDE-MENS CLUB JFT)がリーダーになる |
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E3 表彰 |
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E2 表彰 |
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E1 表彰 |
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Jエリートツアーリーダーの川田優作(Honda 栃木) |
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P1 表彰 |
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Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(チーム右京)、U23リーダーは堀孝明(宇都宮ブリッツェン)に |
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JPT初の九州開催 ロイック・デリアックが力勝負を制する チーム総合は宇都宮ブリッツェン |
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スプリントを繰り広げるスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク)とケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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スヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク)をスプリントで下したケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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バイクを担いで急坂をクリアするラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・シマノ) |
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ケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス)は数少ない左担ぎ |
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積極的にレースを展開したスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク) |
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連戦出場の竹之内悠(ベランクラシックドルチーニ)は27位 |
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大声援を受けて砂コースを走るスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク) |
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観客で埋め尽くされたゾンホーフェンのコース |
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直線的な砂のハイスピードダウンヒル |
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砂の闘いが繰り広げられたSP第2戦 パウエルスがネイスとの一騎打ちを制す |
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ティンコフ・サクソと共同開発 スポーツフルの2014秋冬ウェアコレクション |
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厚さ最大18mmのパッドを設けて振動吸収性を向上させた |
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裾にはグリッパーを配してずり上がりを防ぐ。ジッパーはYKK製だ。 |
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ロングライド専用パッドとしてティンコフ・サクソと共同開発したパッド |
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裾にはグリッパーを配してずり上がりを防ぐ |
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スポーツフル WS ESSENTIAL GLOVE |
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薄手のパッドを配することでハンドルバーを握りやすくしている |
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コーデュラ製のニットグローブ スポーツフル IMPRONTA GLOVE |
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掌のグリッパーはデザイン性が高い |
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スポーツフル FORCE JERSEY(ブラック/シアン) |
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スポーツフル FORCE JERSEY(ブラック/ホワイト) |
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スポーツフル FORCE JERSEY(ブラック/イエロー) |
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スポーツフル GRUPPETTO LS JERSEY(アンスラサイト/イエロー) |
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スポーツフル GRUPPETTO LS JERSEY(ブラック/シアン) |
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スポーツフル GRUPPETTO LS JERSEY(レッド/グレー) |
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スポーツフル GRUPPETTO LS JERSEY |
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着用イメージ |
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スポーツフル FORCE JERSEY(ブラック/ホワイト) |
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スポーツフル GRUPPETTO LS JERSEY |
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裏起毛のWINDSTOPPER 4 WAY WARMを採用し、包まれるような保温性を実現した |
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爪先部分にはリフレクターを配して被視認性を向上させた |
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ジッパーがタイツにかみこまないように隠される |
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薄手の生地を使うことでストレスフリーな着用感を実現 |
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ポケットはオーソドックスな3オープンポケットだ |
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信頼性の高いYKK製のジッパーを採用 |
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スポーツフル IMPRONTA GLOVE(ブラック、レッド、イエロー) |
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スポーツフル WS BOOTIE REFLEX(ブラック、レッド、イエロー) |
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スポーツフル WS ESSENTIAL GLOVE(ブラック) |
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スポーツフル WS ESSENTIAL GLOVE(イエロー) |
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スポーツフルTOTAL COMFORT BIBTIGHT |
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スポーツフル TOUR 2 BIBTIGHT(ブラック、ブラック/ホワイト) |
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先頭を走る山本幸平(スペシャライズドレーシング) |
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エリート男子の上位を独占した日本ナショナルチーム |
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山本幸平がアジア選手権6連覇を達成 日本勢が1位から4位までを独占 |
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エキシビションレース 黒枝兄弟、入佐直希(鹿屋体育大)、池部壮太(別府愛好会)らが競う |
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エキシビションレース 黒枝咲哉(鹿屋体育大)が優勝 |
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P1予選1組で独走する清水都貴(ブリヂストンアンカー) |
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P1予選1組で優勝?の清水都貴(ブリヂストンアンカー) |
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E1決勝スタート |
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E1 オープン参加の池部壮太(別府愛好会) |
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E1 逃げる川田優作(Honda 栃木)とオープン参加の黒枝士揮(ヴィーニファンティーニNIPPOデローザ) |
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E1 内山雅貴(ボンシャンス)が優勝 |
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ゲストの新城幸也(ユーロップカー)も市民体験走行に参加 |
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Jプロツアーチームが大分駅前のコースをパレード |
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市民体験走行にて、ミヤタカとユキヤのハンドル投げはミヤタカに軍配? |
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P1クラスタ69名でスタート |
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ファーストアタックは小渡健悟(シエルヴォ奈良ミヤタ・メリダサイクリングチーム) |
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逃げる雨澤毅明(那須ブラーゼン) |
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駅前クリテで逃げる雨澤毅明(那須ブラーゼン) |
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メイン集団をコントロールする宇都宮ブリッツェン |
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メイン集団をコントロールする宇都宮ブリッツェン |
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アタックした木村圭佑(シマノレーシング) |
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アタックしたチーム右京のリカルド・ガルシアと平井栄一 |
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メイン集団をコントロールする宇都宮ブリッツェン |
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逃げ続けるリカルド・ガルシア(チーム右京) |
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ラスト2周、ハイスピードで牽引する和田力(マトリックスパワータグ) |
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エドワード・プラデス(マトリックスパワータグ)が伸びる |
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プラデス兄弟が1、3位 |
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子どもたちに人気のエドワード・プラデス(マトリックスパワータグ)来シーズンはカハルーラルで走る |
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E1 表彰 |
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Jエリートツアーの年間個人総合優勝をすでに決めている川田優作(Honda 栃木) |
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P1クラスタ表彰 |
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Jプロツアー個人総合U23優勝 堀孝明(宇都宮ブリッツェン) |
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Jプロツアー個人総合優勝 ホセ・ビセンテ(Team UKYO) |
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Jプロツアーチーム総合優勝 宇都宮ブリッツェン |
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JプロツアーチャンピオンTシャツをポケットに準備していた宇都宮ブリッツェン |
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エドワード・プラデスが最終戦駅前クリテを制する ホセ・ビセンテが個人総合優勝 |
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エドワード・プラデス(マトリックスパワータグ)が優勝 |
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ベースキャンプに到着したティンコフ・サクソの一行 |
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笑顔を見せるマイケル・ロジャース(オーストラリア、ティンコフ・サクソ) |
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ニキ・セレンセンやクリスアンケル・セレンセン(デンマーク、ティンコフ・サクソ) |
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