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サットンの勝利を知って喜ぶベン・スウィフト(イギリス、チームスカイ)
勝利者インタビューを受けるクリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ)
クリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ)らトップスリーが写真撮影
1位クリストファー・サットン(オーストラリア)と3位ベン・スウィフト(イギリス、チームスカイ)がピースサイン
オリオンスクエアのステージに上がるアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア)
スプリント写真を確認するクリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ)ら
表彰台に登ったクリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ)ら
1位スティール・ヴォンホフ(オーストラリア、ガーミン・シャープ)、優勝クリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ)、3位ベン・スウィフト(イギリス、チームスカイ)
ステージ上でマイクを握るクリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ)
スプリント賞を獲得したネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)とマルコ・マルカート(イタリア、キャノンデール)
競輪場でスタートを待つスティール・ヴォンホフ(オーストラリア、ガーミン・シャープ)ら
競輪場に集まったノボノルディスクの選手たち
競輪場から宇都宮大通りに向かうアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、クリテリウム・ナショナルチーム)
軒先でスタートの準備をするカルステン・クローン(オランダ、ティンコフ・サクソ)ら
宇都宮大通りに向かうアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、クリテリウム・ナショナルチーム)
宇都宮大通り入りを待つスティール・ヴォンホフ(オーストラリア、ガーミン・シャープ)
宇都宮ブリッツェンエリア
宇都宮大通り入りを待つ別府史之(トレックファクトリーレーシング)ら
オープン男子 5周+1周 80.8kmのレース
オープン男子がスタート。先頭2人はフィニッシュでは2位3位に
オープン女子 3周 42.3kmのレース
オープン女子がスタート
オープン男子 1周目、中村龍太郎(イナーメ信濃山形)、武末真和(ロヂャースレーシングチーム)ら8人が逃げる
オープン男子 1周目、メイン集団
オープン女子 1周目、鶴CC上りを金子広美(イナーメ信濃山形)がリードする
オープン男子 2周目、先頭集団は4人に絞られる
オープン男子 2周目、西谷雅史(オーベスト)が率いるメイン集団
オープン女子 2周目、鶴CC上りを金子広美(イナーメ信濃山形)と西加南子(LUMINARIA)がペースを作る
オープン女子 西加南子(LUMINARIA)が最後の上りで抜け出して優勝
オープン女子優勝の西加南子(LUMINARIA)。ジャパンカップオープン女子で2010年、11年に続いて3回目の優勝
オープン男子 面手利輝(EQA U23)先頭で5周目に入る集団
オープン男子 面手利輝(EQA U23)と高岡亮寛(イナーメ信濃山形)が6周目に入る
オープン男子 6周目に入る前方の中井路雅(京都産業大)ら
オープン男子 6周目に入る前方の小室雅成(ロヂャースレーシングチーム)と菅野正明(ニールプライド・メンズクラブ)
オープン男子 6周目に入るメイン集団。中央に優勝したロイック・デリアック(キナンAACA)が
オープン男子 ロイック・デリアック(キナンAACA)が逃げ切り優勝
2位3位はともにイナーメ信濃山形の紺野元汰と中村龍太郎
オープン男子優勝のロイック・デリアック(キナンAACA)は今夏からチーム加入のAG2Rスタジエの経歴を持つフランス人選手
写真判定にもつれ込む接戦 CJサットンがタイヤ差でヴォンホフの連覇を阻止
5月に来日のロイック・デリアックが逃げ切り勝利 執念で3勝目の西加南子
ジャパンカップ2014サイクルロードレーステキストライブ
ジャパンカップの歴史を彩る"レジェンド"たちの競演 神山雄一郎が圧勝
阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)を先頭に逃げる4名
先行したネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)がジャパンカップを制す
ネイサン・ハースがスプリントを制しジャパンカップ2勝目 2位ボアッソンハーゲン、3位ボーレ
スタートを前に記念撮影するチームスカイ
現役引退レースを迎えたカルステン・クローン(オランダ、ティンコフ・サクソ)
全日本チャンピオンの佐野淳哉(日本ナショナルチーム)と宮澤崇史(ヴィーニファンティーニNIPPO)
ランプレジャージでの最終戦を迎えたダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ・メリダ)
午前10時、79名の選手たちがスタート
秋晴れの森林公園に向かうプロトン
1周目に集団からアタックするホセ・ビセンテ(チーム右京)
逃げグループを形成するダレン・ラプトーン(オーストラリア、ドラパック)やホセ・ビセンテ(チーム右京)
スピードを弱めたプロトンが平坦区間を進む
2周目、談笑しながらプロトンは進む
宇都宮の声援を受けて走る阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
鶴カントリーの急勾配区間をこなすホセ・ビセンテ(チーム右京)ら
鶴カントリーの登りを進むプロトン
集団先頭で鶴カントリーの登りをこなすイアン・ボスウェル(アメリカ、チームスカイ)
鶴カントリーの登りを進む逃げグループ
ガーミン・シャープやチームスカイを先頭に鶴カントリーの登りを進む
フィニッシュ地点に戻ってきたホセ・ビセンテ(チーム右京)
逃げグループに入った山本元喜(ヴィーニファンティーニNIPPO)
集団先頭で周回をこなすベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ)
現役最終レースを走るカルステン・クローン(オランダ、ティンコフ・サクソ)
集団内で周回をこなすヴァレリオ・コンティ(イタリア、ランプレ・メリダ)
フィニッシュ地点を通過し、古賀志林道に向かうプロトン
古賀志林道の頂上をクリアする逃げグループ
チームスカイを先頭に古賀志林道の登りを進む
古賀志林道の頂上に差し掛かるプロトン
声援を受けて古賀志林道を走る阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
古賀志林道の登りを進むプロトン
ベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ)を先頭に古賀志林道を進む
9周目の古賀志林道を進む逃げグループ
メイン集団を牽引するクリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ)
集団内で古賀志林道を登るエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ)
集団内で登りをこなす鈴木真理(宇都宮ブリッツェン)
残り2周の古賀志林道でアタックする宮澤崇史(ヴィーニファンティーニNIPPO)
エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ)を先頭に古賀志林道を進む
残り2周の古賀志林道に挑むマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、ティンコフ・サクソ)
20名の集団が最終周回に差し掛かる
先頭で最終周回を走るヘイデン・ロールストン(ニュージーランド、トレックファクトリーレーシング)やダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)
最終スプリントを繰り広げるネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)やエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ)
最終スプリントを繰り広げるネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)やエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ)
ネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)、エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ)、グレガ・ボーレ(スロベニア、ヴィーニファンティーニNIPPO)が先頭
僅差のスプリントを制したネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)
チームスタッフに祝福されるネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)
マーティンと抱き合うネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)
アイゼルらに拍手されてフィニッシュする宮澤崇史(ヴィーニファンティーニNIPPO)
現役最終レースを走り終えた宮澤崇史(ヴィーニファンティーニNIPPO)
ジャパンカップ2014表彰台
ネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)らによるシャンパンファイト
満面の笑みでマイクを握るネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ)
山岳賞を獲得した3名
アジアンライダー賞を獲得した別府史之(トレックファクトリーレーシング)
レースを観戦するファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
アメリカへ行く際に必須のTSAロックが付属する
シーコン エアロコンフォート
バッグ外側に備えられたポケットには小物パーツなどを収納できる
シールドカップは内側のホイールハブを保護する
キャスターによってストレスフリーな移動が可能だ。スペアホイールも付属する。
持ち手のベルトは積みこむ前に外しておこう
シーコン エアロコンフォート
余裕を持ってバイクを収納できる
ハンドルバーの固定には2本のベルトを使い安定性を高めている
フレームの固定には使い慣れたクイックリリースを使用する
バイク後方はサドル部分をベルトで固定する
ホイールは厚手の専用ポケットによって守られている
ホイールは厚手の専用ポケットによって守られている
サドルカバーはサドルのキズつきを防止する
バッグ内側のポケットにはホイールのクイックやペダルを収納できる
厚手のクッションで高い保護性能を実現した
ブラケットを守る緩衝材は着脱可能だ
フレームの固定には使い慣れたクイックリリースを使用する
サドルカバーはサドルのキズつきを防止する
フレームを固定する台座はアルミ製で安心できる硬さがある
フロントフォークを固定する部分は自由に動かせて、幅広いサイズに対応する
収納性、保護性、移動性の三拍子揃った飛行機用輪行バック シーコン エアロコンフォート
ガーミンとスカイの接戦再び ボアッソンハーゲンを下したハースが2度目の栄冠
その満足度は大会を超えるかも? 絶景パノラマにグルメにハワイの魅力を詰め込んだ大満足のアフターライド
ラファのジャパンカップ特集号が配布された。配るのはサイクルフォトグラファーの辻啓
トレックファクトリーレーシングは4人で走る
選手全員が1型糖尿病患者であるチームノボノルディスク
ファンサービスのサイン会に臨むキャノンデール。手前は期待のモレノ・モゼール
地元ファンの声援を受ける宇都宮ブリッツェン
新城幸也とユーロップカーのメンバー
チーム右京はスペイン人選手を主力とし、土井雪広がアシストに回る
ティンコフ・サクソはスターを欠くが力のある布陣だ
ガーミン・シャープは3人のジャパンカップ優勝経験者マーティン、ヴォンホフ、ハースを揃える(うちひとつはクリテ)
サングラスにヒゲが渋いネイザン・ハース。日本が大好きだという
チームスカイはクリテに続き本戦でも優勝候補だ
このジャパンカップを最後に引退を決めている宮澤崇史
最後のランプレジャージを着てジャパンカップを走るダミアーノ・クネゴ
リラックスしてスタートを待つ別府史之(トレックファクトリーレーシング)
スタートを待つダニエル・マーティン(ガーミン・シャープ)
ジャパンカップのスタートを待つ。昨年とは180度違う晴天だ
2回めの古賀志をクリアするメイン集団
2回めの古賀志林道を行くプロトン
2回めの古賀志林道を行くプロトン。先頭にはダニエル・マーティン(ガーミン・シャープ)
逃げるダレン・ラプトーン(オーストラリア、ドラパックプロサイクリング)、阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)、ホセ・ビセンテ(チーム右京)、山本元喜(ヴィーニファンティーニNIPPO)
追走するメイン集団の先頭はベルンハルト・アイゼルが固定状態で引き続ける
集団内で足を見せないダミアーノ・クネゴ(ランプレ・メリダ)
ユニークなスタイルで応援するファンたち
ユキヤはカメラを見つけると満面の笑みで好調をアピール
集団の先頭はチームスカイが固定状態で引き続ける
連続するつづら折れのコーナーをこなしていくプロトン
またしてもベルンハルト・アイゼルが先頭を固定して引く。リプレースが効かない
集団内で温存するダン・マーティン(ガーミン・シャープ)
集団内で走る新城幸也(ユーロップカー)
スタミナを活かして逃げ続ける阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
古賀志林道頂上付近、役員とコスプレ観客が混じっての下山ライドだ
メイン集団をコントロールするチームスカイ
ラスト4周、まだ逃げを続ける4人だが山本元喜(ヴィーニファンティーニNIPPO)が苦しみだす
昨年も応援してくれたキャノンデールガールズが3人で声援を送る
鶴カントリー倶楽部の急坂を登るのはあと3回。各チームが前に出てペースが上がる
クリテで優勝したクリス・サットン(チームスカイ)が鶴CCを登る
最終ラップに入るメイン集団。これだけの人数が先頭に残ったのは近年珍しい
最終ラップに入るメイン集団を引くダニエル・マーティン(ガーミン・シャープ)
ハース、ボアッソンハーゲン、ボーレがゴールスプリントで横並びの争い
フィニッシュラインに向けてバイクを投げ合うネイザン・ハース、グレガ・ボーレ、エドヴァルド・ボアッソンハーゲン
勝利を確信して喜びを表すネイサン・ハース(ガーミン・シャープ)
ジャパンカップ2度めの勝利に歓喜するネイサン・ハース(ガーミン・シャープ)
アシストしたダニエル・マーティンと喜びの握手を交わすネイザン・ハース
ラストレースを走り終えた宮沢崇志(ヴィー二ファンティーニNIPPOデローザ
ラストレースを走り終えた宮沢崇志(ヴィー二ファンティーニNIPPOデローザ)
ネイザン・ハース(ガーミン・シャープ)がVサインを繰り出す
大谷石で出来た記念メダルを喜ぶ上位入賞者トップスリー
優勝のネイサン・ハース(ガーミン・シャープ)、僅差で敗れたボアッソン・ハーゲン(チームスカイ)
トレックブースで別府史之がファンたちの声援に応える
トレックブースに勢揃いしたファビアン・カンチェラーラやフミが観客をバックにして記念撮影
スワンジービーチパークから出発!
青い海と青い空のもと走っていきます
追い風ですいすい進む
南国ムード満点のヤシの木
そんなヤシの木をバックにパシャ
しばし時を忘れてウミガメを眺めてしまう
ハレイワに到着!
トラックにバイクを積み込み
ガーリックシュリンプを頂きます!
こんなワゴンで営業中
アヒ(マグロ)のプレート
ガーリックシュリンプのレモンバター味
アサイーボウルを食べる人も
鮮やかな色彩のマツモトシェイブアイス
タンタラスへ向けて出発!
朝焼けにそまるホノルル市街を走っていきます
九十九折れの区間も。健脚ライダーも満足?
ホテルと海を背景にヒルクライム
朝焼けが目に眩しい!
最後に激坂区間をクリアすれば展望台はすぐそこ!
あまりの絶景に言葉を失ってしまう人も
展望台からの眺めは最高です!
アクロバティックな編集長
宇都宮にはプロ観客がたくさん 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)山岳賞獲得シーン
宮澤崇史(ヴィーニファンティーニNIPPO)が「人生半分の時間を過ごした」レーサーを降りる
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)降臨で会場は沸きあがる
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)、選手、ファンの全員で記念撮影
進行はおなじみブラッキーさんと絹代さん
今中大介氏の発声で乾杯!
堀孝明(宇都宮ブリッツェン)と飲み比べ?今日も自滅気味の人です