SUPERLIGHTと表記されている通り軽量に仕上げられている
フジ
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シンプルなフレームに仕上げられている
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シフトケーブルは外装式
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フォークはFC-440というフルカーボン製
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ロゴのフォントはFEATHERなどに使用されるポップな物となっている
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トップチューブにメタリック調のロゴが輝く
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フジ FOREAL(c)フジ
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フジ RAFFISTA(c)アキボウ
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フジ RAFFISTA(c)アキボウ
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フジ RAFFISTA(カーキ)(c)アキボウ
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フジ RAFFISTA(マットブラック)(c)アキボウ
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シートチューブは後輪に沿ってカットアウトされた形状(c)Fuji bikes
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ヘッドチューブとフォークの接合部分はインテグレーテッドデザインを採用し乱流を抑える(c)Fuji bikes
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フジ SUPREME 2.3(c)Fuji bikes
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UCIウィメンズチームのティブコSVBがメインバイクとして使用している(c)Fuji bikes
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フジ SUPREME 2.5(c)Fuji bikes
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グラベルで走行性能を発揮してくれるアドベンチャーバイクJARI(c)アキボウ
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フジ JARI 2.3(c)アキボウ
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フジ JARI 1.5(c)アキボウ
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フジ JARI 1.3(c)アキボウ
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フジ JARI 1.1(c)アキボウ
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フジ TRANSONIC 2.5(完成車モデル)(c)アキボウ
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女子オーストラリアチャンピオンのシャノン・マルシード(ティブコSVB)もTRANSONICを駆る(c)CorVos
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フジ TRANSONIC 1.1(フレームセット)(c)アキボウ
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ケーブルはインターナル仕様でDi2バッテリーもシートポストに内蔵できる(c)Fuji
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チェーンキャッチャーが標準装備される(c)Fuji
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エアロ効果に優れるダイレクトマウントブレーキを前後に採用(c)Fuji
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シマノULTEGRAをメインコンポーネントに、オーバルコンセプトのクランクを合わせる
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モデル名とブランドロゴが入るトップチューブ上部
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山岳ステージで抜群の性能を見せてきたSLシリーズを駆るカハルーラル・セグロスRGAの選手(c)Fuji Bikes