安井親子のバイクは昨年と同じ。息子はシクロワイアードの綾野編集長から譲り受けた名車リッチー・P-23(詳しくはこちらhttps://note.com/rin_kaku2025/n/nb610dd6a6798)。パパはダボスのネオランドナー、D-604。僕のウエアなんてどうだっていいのだが、今年はついに脱レーパン。ハーフパンツで走った。コースを甘く見ているということではなく、そのくらいのテンションでも楽しめるということである。なんならフラペでもいいかもしれない。
photo:GRAVELROADHACK編集部 imao/chagenX