リブの女性専用モデル、Alacra SLRサドル
2026 GIANT NEW PROPEL特集マイクロサイト
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リブ Enviliv Advanced SL 1
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ジャイアントのContact SLR 0 Aeroハンドル
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ペア重量1370gを誇るジャイアントのSLR 0 50 Carbonホイール
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ジャイアント Propel ADVANCED PRO 0
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ADVANCED SLグレードの特徴であるフレーム一体型シートポスト
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ジャイアント PROPELphoto:Naoki Yasuoka
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安藤 沙弥(Bicicletta SHIDO)photo:Naoki Yasuoka
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ジャイアント PROPELphoto:Naoki Yasuoka
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安藤 沙弥(Bicicletta SHIDO)photo:Naoki Yasuoka
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今回のテストライダーを務めてくれたBicicletta SHIDOの安藤光平店長(左)と安藤沙弥さん(右)photo:Naoki Yasuoka
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ジャイアント PROPELphoto:Naoki Yasuoka
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ジャイアント PROPELphoto:Naoki Yasuoka
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ジャイアント PROPELphoto:Naoki Yasuoka
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ジャイアント PROPELphoto:Naoki Yasuoka
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安藤 沙弥(Bicicletta SHIDO)photo:Naoki Yasuoka
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安藤 沙弥(Bicicletta SHIDO)photo:Naoki Yasuoka
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安藤 沙弥(Bicicletta SHIDO)photo:Naoki Yasuoka
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ジャイアント PROPELphoto:Naoki Yasuoka
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ジャイアント PROPELphoto:Naoki Yasuoka
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テストライド前日のウェルカムライドは40kmほどだったが、このバイクの走りやすさに感銘。素直なバイク、というのが第一印象だったphoto:Sterling Lorence/GIANT
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途中までは女子オーストラリアチャンピオンのマッケンジー・クープランド選手(リブアルウラー・ジェイコ)にひたすら食らいつく。ペダリングが綺麗photo:Yufta Omata
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どんなライドにも使えるエアロロードだった。あまり格好いい呼び方ではないが、「みんなのエアロロードバイク」だと思ったphoto:Yufta Omata
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オーストラリアチャンピオンのマッケンジー・クープランドが乗る、特別カラーのEnvilivphoto:Yufta Omata
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フォーククラウンからヘッドチューブのつなぎ部分は今回の新型にあたって剛性感を見直した部分のひとつだというphoto:DamienRosso/GIANT
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緩やかな下りと上り区間では集団でダブルペースラインを組んで快走。一時、レースの集団内にいるようだった。3列目より後ろにいたらほとんどペダリングしなくていいほど。バイクの空力性能は高いphoto:Sterling Lorence/GIANT
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TCR派だったダブルも「2026年は間違いなくこのバイクに乗る」と太鼓判photo:Sterling Lorence/GIANT
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CADEX MAX50は軽いがしっかりとしている。フレーム・タイヤとの相性だろうか嫌な硬さは感じなかった。下りではあっというまにスピードが上がるphoto:Sterling Lorence/GIANT
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テストライドにはプロ選手2名が帯同。オーストラリアチャンピオンのマッケンジー・クープランド(左、リブアルウラー・ジェイコ)とポール・ダブル(イギリス、ジェイコアルウラー)photo:Sterling Lorence/GIANT
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ニース周辺らしい石造りの街並み。風情のある旧市街を最新バイクで駆け抜けたphoto:Sterling Lorence/GIANT