インターバルトレーニングなどでもフォースデータは活用できる
ガーミンEdge/RALLY特集
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アクティビティ全体のデータも確認できる
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ケイデンスとの関係もチェックし、ペダリング改善に役立てられる
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パワーをオーバレイすると、フォースとの関連性がわかりやすい
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フォースデータをグラフ上で確認可能だ
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アクティビティからフォースのデータをチェックできる
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ガーミン Rally RS210
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踏み面なども改良が行われ、安定感が増したという
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シャープな形状となって、スポーティな雰囲気が増した
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ガーミン Rally RS210
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センサーが内蔵されるシャフト部分もスマートになった
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シャープな形状となって、スポーティな雰囲気が増した
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ペダルレンチをかける面が4つに増え、作業性が増した
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Rally RS210は実測304g
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ペダルにはクリートと充電アダプタ&ケーブルが付属する
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「インターバルトレーニングでフォースを確認することで、自分が次にどうすればよいのかわかる」竹谷賢二さんphoto: Kenta Onoguchi
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「ペダリングに関する分析が一歩先までできるようになった」竹谷賢二さんphoto: Kenta Onoguchi
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「データは蓄積するだけでも価値がある」竹谷賢二さんphoto: Kenta Onoguchi
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「分解できるということは、信頼性が増している証明でしょう」竹谷賢二さんphoto: Kenta Onoguchi
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ガーミン RALLY 210photo: Kenta Onoguchi
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「ガーミンは取得したデータをわかりやすい形に加工して提供してくれる」竹谷賢二さんphoto: Kenta Onoguchi
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「今のRALLYは隔世の感があります」と進化に驚く竹谷賢二さんphoto: Kenta Onoguchi
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「ガーミンコネクトによるデータ活用で、誰もがパワーデータの恩恵を受けられるようになった」竹谷賢二さんphoto: Kenta Onoguchi
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FTPも指標から活用できるものとなった
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ガーミンは取得したデータをわかりやすくライダーに伝えてくれる
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Edge 850ではベルを鳴らすことが可能となった
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裏側に端子が備えられているため、専用アクセサリーを用いることで給電しながらライドが可能
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ボタン配置は馴染みのある設計となっている
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ボタン配置は馴染みのある設計となっている
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ガーミン Edge 850