裏側に端子が備えられているため、専用アクセサリーを用いることで給電しながらライドが可能
ガーミンEdge/RALLY特集
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重量は113g(実測)
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ガーミン Edge 850
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センサーセットでは非常に多くのアイテムが同梱される
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ウィジェットの天気画面からリアルタイム情報へとアクセスができる
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エリアごとの気温を確認できるため、ヒルクライムでは重宝しそうだ
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広域の風向きを確認することで、ライドの予定を考えられる
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画面設定はほぼ初期設定のままテストを行なった
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心拍計とパワーメーターをペアリングした
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6時間30分のライド後でも50%の電池が残った
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画面上の小さな矢印が風向きを表している
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パワーガイドは地図とともに表示でき、情報はこの画面に集約される
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ClimbProもパワーガイド画面に反映されるため、ヒルクライムでも役立てられる
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スマート補給アラートは通知音とポップアップで補給タイミングをお知らせしてくれる
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ナビルートのプロフィールも表示してくれるため、直感的にパワーコントロールも行える
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「Edgeシリーズはデータを記録するだけではなく、活用するためのデバイスへと進化しました」竹谷賢二さん(エンデュアライフ)photo:Kenta Onoguchi
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区間ごとのターゲットパワーなども事前に確認可能となっているphoto:Kenta Onoguchi
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パワーガイドはデバイス上から設定を行えるphoto:Kenta Onoguchi
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ガーミンの新世代Edge 850と550はデータを活用できるデバイスとなったphoto:Kenta Onoguchi
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ガーミンの新世代Edge 850と550はデータを活用できるデバイスとなったphoto:Kenta Onoguchi
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「サイクリングは余裕を持てた方が楽しめます」竹谷賢二さん(エンデュアライフ)photo:Kenta Onoguchi
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「アイアンマンではレース終盤にアラートがあるおかげで補給を続けられた」竹谷賢二さん(エンデュアライフ)photo:Kenta Onoguchi
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「タッチ操作とボタン操作共に気持ちよく行えるようになった」竹谷賢二さん(エンデュアライフ)photo:Kenta Onoguchi
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「サイクリングは余裕を持てた方が楽しめます」竹谷賢二さん(エンデュアライフ)photo:Kenta Onoguchi
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「パワーガイドは走り慣れていない肩の方がメリットは大きい」竹谷賢二さん(エンデュアライフ)photo:Kenta Onoguchi
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「画面の表示が常に読み取りやすくなった」竹谷賢二さん(エンデュアライフ)photo:Kenta Onoguchi
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竹谷賢二さん(エンデュアライフ)photo:Kenta Onoguchi
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竹谷さんがオーナーを務めるスペシャライズド幕張でも最新世代Edgeシリーズが販売されているphoto:Kenta Onoguchi
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竹谷さんがオーナーを務めるスペシャライズド幕張でも最新世代Edgeシリーズが販売されているphoto:Kenta Onoguchi
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ガーミンアンバサダーとして長年Edgeを使いこなす竹谷賢二さん(エンデュアライフ)photo:Kenta Onoguchi