カーボンを囲むように樹脂が配置されたTWELVE CARBON SOLEは、踏力に負けない剛性としなやささをバランス 型のソール
シディ
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シディ ERGO4 Carbon Composite(手前ブラック/イエロー、左奥ブラック/ブラック、右奥ホワイト/ホワイト)photo:So.Isobe
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歩行区間が長い場合に使用するカバーが付属している
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シュース内部にはクッション材が多く用いられているため、スニーカーに近い履き心地となっている
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シディおなじみのヒールカップが採用されているため、フィット感に優れている
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マットな質感の合成皮革を使用しているため、オフロードライドのみならず通勤通学にも使用できそうだ
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クロージャーにはワイヤータイプを採用しているため、細かい調節が可能となった
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ノブの高いトレッドを備えるラバーソールを採用することで、荒れた路面でも歩行のしやすくした
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シディ MTB SD!5photo:So.Isobe
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Blackは革のような質感の素材を採用。落ち着いたカラーリングと合わせてスタイリッシュな雰囲気だphoto:So.Isobe
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足の内側は通気性のためにパンチング加工が施されているphoto:So.Isobe
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厚手のクッションをタンに使用しているため、快適な着用感が得ることができるphoto:So.Isobe
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カカトはシディお馴染みのヒールカップを搭載。ペダリング時もカカトのポジションをキープしてくれるphoto:So.Isobe
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靴紐を使用しているため締めあげてもストレスとなりにくいphoto:So.Isobe
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カラーによってアッパーの質感が異なる。Red Lucidは光沢のあるVernice素材を使用しスポーティーな雰囲気にphoto:So.Isobe
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クロージャーシステムにはシディで唯一となるシューレース+ベルクロを採用photo:So.Isobe
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アウトソールのトレッドは一般的なMTBシューズよりも数多く備えられているphoto:So.Isobe
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シディ MTB EPIC(手前Red Lucid、奥Black)photo:So.Isobe
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新登場したKAOS。GENIUS 5とWIREの間を埋める高級モデルだphoto:Makoto.Ayano
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ベロはアッパーに縫い付けられており、雨の流入も防いでくれるphoto:Makoto.Ayano
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ボタンを押さずとも、従来通り手動でレバーの立ち上げも可能だphoto:Makoto.Ayano
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起毛素材を使ったインソールphoto:Makoto.Ayano
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中は起毛素材が使われ、冬場でも暖かそうだphoto:Makoto.Ayano
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雨や雪の侵入を防ぐハイカフ仕様。この部分にベルクロも追加されているphoto:Makoto.Ayano
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基本はLEVELを踏襲しており、クロージャーシステムも共通だphoto:Makoto.Ayano
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シディ AVAST RAIN(ブラック/ブラック)photo:Makoto.Ayano
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新しいエントリーモデルとして登場した LEVEL(ブラック/ブラック)photo:Makoto.Ayano
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しなりが強く、脚への負担も少ない「MILLENNIUM 4 CARBON COMPOSITE SOLE」photo:Makoto.Ayano
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ERGO3のラチェットと、WIREのテクノ3システムを組み合わせているphoto:Makoto.Ayano
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高い剛性を持る「Vent Carbon Sole」photo:Makoto.Ayano