画像 CF5フレームに105 DI2をセットした「REACTO 6000(768,900円)」と、CF3フレームに機械式105をセットした「REACTO 4000(429,000円)」。価格上昇の波に抗えないといえど、メリダらしいコストパフォーマンスは未だ健在だ photo:So Isobe 2026/03/27 - 10:52
画像 最終形状に近いCF5グレードのサンプル。2025年11月の表記があることから、バーレーンの実戦テストを経てなお調整が続けられていたことが分かる photo:So Isobe 2026/03/27 - 10:28
画像 こちらはシートチューブのカットアウト有無で数値がどう変化したかを示した図。ホイールにピッタリと沿わせても大きな差はなく、軽量化を優先するに至ったという photo:So Isobe 2026/03/27 - 10:28
画像 スペインのグローバルローンチで新型REACTOを試す筆者。剛性感溢れる走りは登りも全く不得意としない photo:Jan Piątkiewicz/Bikeshow.cc 2026/03/17 - 15:06
画像 テストバイクとして用意されたREACTO ONE。290mmの「TEAM CW 1P」コックピットと、クラシファイドの内装変速ハブを投入した完成車パッケージだ(日本では展開なし) photo:MERIDA BIKES 2026/03/17 - 15:06