ステージ3『テ・プタケ・オ・タワ〜クイーンステージ〜』コースプロファイル
ヴォルカニックエピック2026
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ステージ4『クーガーMTBパーク』コースプロファイル
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ステージ5『ワカレワレアフォレスト』コースプロファイル
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泉で有名なロトルア。湯煙の中を駆け抜けるトレイルは世界でも珍しい©︎Volcanic Epic
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広大なトレイルネットワークを使った全く飽きが来ないステージレースだ©︎Volcanic Epic
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参加者たちがニュージーランドの唯一無二のトレイルを思い切り楽しんでいることが伝わってくる©︎Volcanic Epic
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レース後の開放感あるチルな雰囲気もステージレースの魅力の一つだ©︎Volcanic Epic
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総合、オープン、マスターズ(40歳+)、グランドマスターズ(50歳+)のソロ・ペア/男女)、Eバイク。合計9カテゴリー・9色のリーダーズジャージが用意されている
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ステージ1『カイマナワ・ディセント』コースプロファイル
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ステージ2『クレーターズMTBパーク』コースプロファイル
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映画『ロード・オブ・ザ・リング』の実際のロケ地でもあるマウント・ドゥーム。映画の世界に入り込んだような感覚になる©︎Volcanic Epic
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大会主催NDUROのスタッフ集合写真。女性が中心となる運営はまだ珍しいが、そのプロフェッショナルな仕事ぶりからは新しい時代を感じさせる素晴らしいものだった©︎Volcanic Epic
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5日間総合表彰台のシャンパンシャワー©︎Volcanic Epic
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マスターズ5日間総合表彰台 竹村舞葉さんは女性総合2位という輝かしい成績を残した©︎Volcanic Epic
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さっきまで競い合っていたライバルともレースが終われば国籍年齢関係なく、最高の友達だ©︎Volcanic Epic
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各ステージを象徴するアイコンが刻印されたクールなフィニッシャーズメダル。見るたびに5日間の最高の思い出が蘇ってくる©︎Volcanic Epic
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レース後にもらえるチケットを持って、好みのフードトラックでランチをゲットする選手たち©︎Volcanic Epic
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マスターズ優勝のマッカーシー選手(現NZマスターズナショナルチャンピオン)と©︎Yuki Ikeda
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毎ステージのフィニッシュで満面の笑顔と共に選手達を迎えてくれたスタッフたち©︎Yuki Ikeda
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最後の最後まで全力を尽くした5日間©︎Volcanic Epic
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ニュージューランドを象徴するシダが繁る原生林を駆け抜ける©︎Volcanic Epic
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レース中でもトレイルを楽しむことは忘れずに©︎Volcanic Epic
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少しでもタイムを稼ぐために果敢に攻めたステージ4©︎Volcanic Epic
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レース後はリラックスしながら選手同士でレースを振り返る。最高の時間だ©︎Volcanic Epic
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過去最高に仕上げた身体と言っても過言ではない©︎Yuki Ikeda
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女性総合2位という輝かしい成績を残した竹村舞葉選手©︎Volcanic Epic
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ライバルだけではなく、冷たい雨との戦いも過酷だった©︎Volcanic Epic
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ステージ3は最長ステージ&雨というハードコンディション©︎Volcanic Epic
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レース中のドリンクとジェル。レース中のエネルギーだけじゃなく、翌日への回復も考えてハイカーボを意識した©︎Yuki Ikeda
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5日間あるとはいえ毎日スタートから全力を尽くすのがステージレースだ©︎Volcanic Epic